京都パステル 2013年11月 5
月曜と火曜日ともに、ダイエーが閉まるまでに帰れなかったので、米を買うことが出来ませんでした。
本日は何とか9時半にダイエーにつくことが出来、米5kgほど買うことが出来ました。
僕は徒歩なので、重い米を手で持って歩きたくありませんでした。
なので、頭に乗せて帰ったのですが、道行く人の反応は次の通り。
1.二度見
2.見ないふり
3.大騒ぎでバカにする
他は知らないとしても、3のタイプの方はきっと5kgの米を歩いて持って帰ったことがないのだろうと思いました。
手に持って歩くのがどれだけ大変で、頭に乗せたらどれだけ楽か。
南米やアメリカ、ヨーロッパ、南ア等では見たことがないですが、タンザニア、ケニア、ナイジェリアでは、頭にものを乗せて行商するのは普通なのですが。
重いものを持って歩かなくて良い日本は良い国ですが、なんだか生きていることを実感する機会が少ない国なんじゃないかと思います。
さて、先週京都で行いましたパステルワークショップの絵をご紹介します。
(M.Tさんの作品)
昨日に引き続き、秋桜の絵です。
こちらもきれいですね。
実は1時間半で描く予定が、時間オーバーで2時間かかってしまいました。
賀茂窯で陶芸の予約がなかったからよかったものの、時間管理は大事ですね。
本日は何とか9時半にダイエーにつくことが出来、米5kgほど買うことが出来ました。
僕は徒歩なので、重い米を手で持って歩きたくありませんでした。
なので、頭に乗せて帰ったのですが、道行く人の反応は次の通り。
1.二度見
2.見ないふり
3.大騒ぎでバカにする
他は知らないとしても、3のタイプの方はきっと5kgの米を歩いて持って帰ったことがないのだろうと思いました。
手に持って歩くのがどれだけ大変で、頭に乗せたらどれだけ楽か。
南米やアメリカ、ヨーロッパ、南ア等では見たことがないですが、タンザニア、ケニア、ナイジェリアでは、頭にものを乗せて行商するのは普通なのですが。
重いものを持って歩かなくて良い日本は良い国ですが、なんだか生きていることを実感する機会が少ない国なんじゃないかと思います。
さて、先週京都で行いましたパステルワークショップの絵をご紹介します。
(M.Tさんの作品)
昨日に引き続き、秋桜の絵です。
こちらもきれいですね。
実は1時間半で描く予定が、時間オーバーで2時間かかってしまいました。
賀茂窯で陶芸の予約がなかったからよかったものの、時間管理は大事ですね。
