昨日のCOUNT0の瞬間は、りんこサンとPC前でした。


別に、このために会っていたわけではなく、たまたま一緒だったんだけどね!


若干重かったが、すんなりと見れた。



見終わった後はあーだこーだと話をした。


きゃー!楽しみー!っていう感じではなく、じわじわと感じる喜び。

すげー怖いけどね!


るなしとじぇいくん、どっちを先に聴こうかねーなんて。



日にちがぶつかっていて、とても嬉しい。

それが大人の事情であっても。

例え、大人の事情が含まれていたとしても、それだけって事はないと思ってる。


そんな点は、正直どうでも良いのだ。




LOVELESSでいったん括られた、その先を見たい。
帰ってきなさい、あたしが酔っ払う前にww

ご飯とあたしが待ってるよー\(^o^)/

ご飯と言ってもヤキソバだよー/(^o^)\




COUNT START
仕事中、有線から流れてきたRECKLESSに不覚にも泣いてしまった。


一人だったから良かった。


なんとか踏ん張ってたけど、限界をこえてしまった、昨年11月のEASTでのイベント。

そこから比べたら、徐々にはい上がってきたつもりでいたが、そうでもないのかもって思ってしまった。



とにかく、ギリギリなんだな、気持ちが。


ギリギリならギリギリなりに、繋げていく事ができたら良い結果が待っていると思いたい。


昨年から、続ける事の難しさと大事さってのを、痛感している。


続けるってのは、目に見える行動も勿論だし、気持ちの面でもね。



あたしは紙媒体に執着がある。

でも世間はWEBの時代。

紙に執着してたら、食っていけない。

いや、食っていける人もいるけどね……ほんの一部だけど。


時代の流れに逆らい、WEBではなく紙に執着し続けるとしたら……そんなあたしをダサイと思う人や、マンネリだろって感じる人も多々いるはず。



でも、わからない。

続けた先に何があるかなんて、続けた人にしかわからない。



新しい事をやる方が、楽なんだよ絶対(いや、たぶんww)。


人の興味も引けるし、将来性もある。

新しい人との繋がりも増えやすい。



それも勿論、素晴らしい事。



流れに逆らい、古いと言われても同じ事を続けたり、変わらぬ想いを持ち続けるってのは、周りからの風当たりも強いし、折れそうになる。



BURN OUTをはじめ、数々の曲達を何度も何度もやり続けるじぇいくん。


正直、マンネリを感じた時もあったよ。


でも、いまは尊敬の想いしかない。


同じ曲だけど、心を無にして真っ直ぐ向き合った時、確かに“違い”を感じた。


目を背けたら、掴めない。

絶対。