「会社を辞めて小説家になる!」
ある日の午後、突然聞こえてきた決意表明。
仕事に追われ現実逃避した上司Aの発言でした。
そんな簡単になれないっつーの、と思うのは誰でも同じで
早速もう一人の上司Bが冷静に
「そんな簡単になれるわけ無いじゃん」と突っ込み。
それに答えた上司A、
「村上春樹をさ、ばれないようにパクればいいんだよ」
なに!? それは聞き捨てならんぞ! と思う私。
続けて上司A、 「スウェーデンの森だろ? それから川の歌を聴け・・・」
あー・・・ そのレベルね・・・
すると突然上司B 「三陸のドエトエフスキーとか!」
三陸!? 三陸海岸のこと!?
っていうかそれ『海辺のカフカ』から取ってきたの!?
なぜに三陸!? かつなにゆえドエトエフスキー!?
言われた上司Aもいたく気に入ったらしく、
「おお! それいいなあ! そうするか!」
するんかい!!
挙句の果てには
「そこ、なんか笑ってるけどおれがノーベル文学賞を
とったらどうするんだ!?」と言う始末。
や、無理だとは思うけどでもちょっと見てみたい
『三陸のドエトエフスキー』・・・
上司A「でもまずは群像あたりの新人賞から狙うか・・・」
仕事しろよ。
暖かい
家の近くの桜はあっという間に散ってしまいました。
あまりの潔さに唖然とするほど。
そしたら急に暖かくなりましたね。
コートはもういらなくなりますな。
今年はお花見2回やりました。
場所は同じだけど、時間帯を変えて昼と夜。
夜桜は寒かったけど行った甲斐がありましたねー。
昼間は眩しいのと日焼けするのとで、
実は桜はあまり良く見てなかったことに気付きました。
何を見てたかって・・・酒か?
桜の樹の下に立ち、見上げると
視界は漆黒の背景に溢れる桜サクラさくら・・・
なんだか吸い込まれそうになりました。
満天の星空に近いものがあるな。
来年もまた楽しいお花見がしたいものです。
(鬼が爆笑するほど気が早い)
あまりの潔さに唖然とするほど。
そしたら急に暖かくなりましたね。
コートはもういらなくなりますな。
今年はお花見2回やりました。
場所は同じだけど、時間帯を変えて昼と夜。
夜桜は寒かったけど行った甲斐がありましたねー。
昼間は眩しいのと日焼けするのとで、
実は桜はあまり良く見てなかったことに気付きました。
何を見てたかって・・・酒か?
桜の樹の下に立ち、見上げると
視界は漆黒の背景に溢れる桜サクラさくら・・・
なんだか吸い込まれそうになりました。
満天の星空に近いものがあるな。
来年もまた楽しいお花見がしたいものです。
(鬼が爆笑するほど気が早い)
携帯から・・・
春眠暁をおぼえず、とは言うものの、
今日の眠気もひどかった・・・(も?)
ネットで眠気防止に効くツボはないかなあと探したところ、
ありましたよ、首の後ろあたりに。
そこを押したら「おや気持ちいい」と眠気もすっかり消えました。
ところが。
では仕事にかかろうと止めた途端、また眠い・・・
なんだこれは? ずっと押し続けなければならんのか?
効果はどのぐらい持続するものなんだろう?
もしかして効かないのは私だけ・・・?
自問し続ける私。
結局ミントタブレットのお世話になりました。
今日は早く帰って寝てしまおう。
ゲームはやらないことにしよう。
(春眠関係ないじゃん)
今日の眠気もひどかった・・・(も?)
ネットで眠気防止に効くツボはないかなあと探したところ、
ありましたよ、首の後ろあたりに。
そこを押したら「おや気持ちいい」と眠気もすっかり消えました。
ところが。
では仕事にかかろうと止めた途端、また眠い・・・
なんだこれは? ずっと押し続けなければならんのか?
効果はどのぐらい持続するものなんだろう?
もしかして効かないのは私だけ・・・?
自問し続ける私。
結局ミントタブレットのお世話になりました。
今日は早く帰って寝てしまおう。
ゲームはやらないことにしよう。
(春眠関係ないじゃん)
うわあ
ホントに作られてる(←超初心者)
なんだかちょっぴり嬉しい。
昨日はお花見をしてきました。
井の頭公園で、日中に。
すごーく天気も良くて桜もすごーくキレイで、
そして何よりすごーく人が多かった!
朝から場所取りして、買出しして、というお花見と言う名の「酒盛り」は
生まれて初めてだったのでそれだけでとても楽しかったけれど、
あの人の多さには正直びっくりしました。それだけでも興奮。
テレビで見る光景は本物だったんだーと。
や、当たり前なんですけど・・・


