初めは門司の渋滞を避けるため、前乗りの車中泊の予定が、急きょ宿を開けて頂きました。

鷲頭さん、夜分にも関わらず感謝ですキラキラ

山の中に入ってから、恒例の鹿さんのお出迎えや、霧と雹の攻撃に一人耐えながら無事に到着。





とりあえず、朝飯だけ持って就寝。
おやすみなさい。