ブラック★ロックシューター第7話「闇をかける星に願いを」の感想です
今回は一言で言うと急展開!?
ちなみに8話で最終回らしいです
ユウはブラックロックシューターの中にいるマトを外へ出そうと説得しに行きます
だが簡単には外に出すことができません
そしてマトは“自分は痛みから逃げている”と言い出します
嫌われたり傷ついたりしたくないからイイ子でいようとしていたと・・・
確かにこの年頃の子はこう思う人もいるだろうなぁ
そんなマトにユウは“何も間違ってない!マトは逃げてなんかいない!”と説得します
「逃げてるのはマトじゃなくて・・・」とユウが言いかけたとき
裏世界のユウが「逃げてるのはマトじゃなくて・・・誰?」と突然しゃべりだします
これにはマトもビックリ
てかこいつにも聞こえてたのかwてこのとき思った
それから裏世界のユウはべらべらとしゃべりだします
「君はもうひとりの私 私を守る義務があるんだよ!そうだよね!ストレングス!!」
ストレングス・・・それがもうひとりのユウの名前
リアルの世界から逃げユウは裏世界にいるストレングスと入れ替わったのです
つまりマトの友達だったユウは本物のユウではなくストレングスの方・・・
サヤちゃん先生たちが裏世界のユウを“(私たちの)あの子”と呼んでたのはこういうことか
なんとなくだけど裏世界のユウのしゃべり方がなんか未来日記の礼くんみたいだったとおもったw
なんかアニメ見てるとよく他のアニメのこととか頭に浮かぶなww
サヤちゃん先生は外で気絶していたユウを家まで運び寝かせることに
“裏世界はあの子にとってのシェルターだ”とか先生が言ってたな
いい例えだと思う
そういえば途中でマトのことについて弟やら母親やらが答えてる場面あったけど誰に聞かれてたんだろう?
で 最後EDのところでヨミがマトのことを思い出すシーンがあってデッドマスターがピクッと動いていました
これはデットマスターも参戦するんだな!
次回はいよいよ最終回!?どんな結末になるのか!?
やっぱり8話って短いなぁ






