そこは、おばちゃんとお婆ちゃんでやってます。
東京に上京した時から利用している為か、最近じゃあオマケまでしてくれます。
苦学生にでも思われてるんでしょうか?
誰にでも話せる性格と、好かれそうな笑顔を授けてくれた両親に感謝です。
そんなオレ、今日も狙ったかのように閉店間際に行きます。
小銭を握りしめ、店内を見回す姿は貧乏オーラがにじみ出てる…はずです。
選ぶモノなんて、閉店間際では、ほぼありません。
そんな中、ちょっと肩を落とし気味に、質より量なアイテムをチョイスし購入。

金額の200円を払おうとすると、おばちゃんとお婆ちゃんは、裏から何やら持って来ます。
よっぽど悲しそうな顔だったのでしょうか?
大量のパンをゲットです。

帰り際に「冷凍できるからね!」と一言。
身にしみます。
いつもありがとう°・(ノД`)・°・