俺 VS 蚊
昨日は一勝二敗という結果で負けました。
敗因は俺がO型だったということ。
やっかいなのはあやつは(蚊)俺が電気を消せば姿を現し、電気をつけると姿を消す。
「どうすればやつに勝てるんだ。」
なんて思い悩んでる時に
父(吉幾三)は俺にこう呟いた。
「勝利への一番早い近道は蚊取り線香だ。」
俺は思わず、「そうか!その手があったか!」と声を張り上げた。
するとそれを見た母は俺にこう言った。
「道具なんて使うのかこのバカ!」
俺は自分が情けなくてしょうがなかった。
あいつは(蚊)俺に正々堂々と勝負をしかけているのに。
それなのに俺は道具を使おうとしてしまった。
それから俺はもう一度考え直して結論をだした。
俺は蚊取り線香なんぞ使わないで、てのひらで勝って見せると。
今日の決戦はだいたい夜中の3時頃だ。
決戦まであと残り数時間。
今、俺の部屋の中では、「パシッ!」「パシッ!」っと、てのひらで叩く音が鳴り響いている。
こんだけ練習すれば勝てるだろう。
「さぁ、いつでもかかって来いやっ!」
はぁ~(-o-;)俺はブログでなにやってんだ(笑)
敗因は俺がO型だったということ。
やっかいなのはあやつは(蚊)俺が電気を消せば姿を現し、電気をつけると姿を消す。
「どうすればやつに勝てるんだ。」
なんて思い悩んでる時に
父(吉幾三)は俺にこう呟いた。
「勝利への一番早い近道は蚊取り線香だ。」
俺は思わず、「そうか!その手があったか!」と声を張り上げた。
するとそれを見た母は俺にこう言った。
「道具なんて使うのかこのバカ!」
俺は自分が情けなくてしょうがなかった。
あいつは(蚊)俺に正々堂々と勝負をしかけているのに。
それなのに俺は道具を使おうとしてしまった。
それから俺はもう一度考え直して結論をだした。
俺は蚊取り線香なんぞ使わないで、てのひらで勝って見せると。
今日の決戦はだいたい夜中の3時頃だ。
決戦まであと残り数時間。
今、俺の部屋の中では、「パシッ!」「パシッ!」っと、てのひらで叩く音が鳴り響いている。
こんだけ練習すれば勝てるだろう。
「さぁ、いつでもかかって来いやっ!」
はぁ~(-o-;)俺はブログでなにやってんだ(笑)