自分の領域なんかとっぱらって自ら一歩前出る!
自戒の念を強くこめて。

じゃなきゃ、どんどんできる事が狭くなる。
狭くなってる事に本人は気がつかず、どんどん目が曇ってく。

自分の業務領域はここまでだからとか、その仕事は誰かがやればいいとか。
その発想はとても危険。

自分ができるなら、自分がやればいいのではなく、
自分ができるなら、自分がやるべきなのだ。

成長している企業ではいつでも、どこかで工事中なのだから。

もう少し経営者の目線を考えてみると、

それを個人の意識に求めるのじゃなくて、
適正な評価システムを作る事が大切なんじゃないかと最近考える。

経営者が創り出すべきは、
飛び出る杭、一歩でちゃった勇気、目立たない心遣い。

その行動を誘引する、わかり易いビジョンと、
その行動を評価するシステムだ。

例えば、オリエンタルランドでは、

全てのお客様にハピネスを提供するという、
圧倒的に求心力のあるビジョンがあり、

その下に、Ⅰ Safety,Ⅱ Courtesy,Ⅲ Show,Ⅳ Efficiency
という明確な行動規範の優先順位が全社員に共通理解としてある。

その行動規範(自由度をもったマニュアル)に従って、
その瞬間で行動を決断する責任が現場の従業員にあり、

行動規範にのっとった素晴らしい行動が
その他の従業員に評価される場とシステムが設定し周知されている。

詳細はわからないが、
その先の評価システム・制度こそがオリエンタルランド成長の肝なのではないだろうか。

例えばもう少し視野を広げて国の視点でみると、
村上ファンドやウィニーを評価しなかった国から
今素晴らしいベンチャーが生まれているだろうか?

自分の立場が上になればなるほど、
何をなぜどういう基準で評価するかのわかりやすいシステムづくりこそ。
実は大切なのではないだろうかと思う。

適正な評価システムを構築する事。意識をしたい。
そして、必要なものは自分で提案し、創るべし。










エンゲージメント率とかフィードバック率とかとても参考になるな~。
このテーマを真剣に考えている数人と思いっきり議論がしたい。

指標ができて、適正な目標設定とROIが測定できて初めて
ビジネスが大きくなっていくというネット広告創世記と同じ流れを踏んでる。

そろそろ市場が黎明期を迎える予感。

これからは指標を作れる会社にお金が流れる!
まず間違いない。

あらゆるメディアがデジタル化していき、あらゆるデータベースも整備される。
広告主は溢れかえるデータに囲まれて、
さて、どうしたものかときっと頭をかかえる事だろう。
何か新しい事にチャレンジしたいけど、
溢れかえる情報に囲まれてその稟議書にも一苦労。

CPAは、ここ数年広告業界に革命を起こした素晴らしい指標だけど、
もう別に誰だって知ってる付加価値のない指標になってしまった。
もうCPAはネットの革命を起こす旗印じゃない。ただの前提条件。

今求められているのは、昔誰かがいってたけど、
CPD(cost per dream)

これからは指標を作れる会社にお金が流れる。

その時広告会社はどこを向くべきか??

僕は顧客を向くべきだと思う。
こういう時代だからこそ新しいメディアや海外や競合、経営環境の変化に振り回されるのではなく、
顧客と一緒に新しい指標に挑戦し磨いていくべきなのだと思う。

今広告会社の信頼が試されている時と感じている。

【世界体操Facebookページの運用考察】コミュニケーション設計と効果測定から運用効果を最大化するhttp://media.looops.net/kitano/2012/02/13/2011tokyo-gym_facebookpage/

Mixi VS Facebookでわかったように、

グローバル化が意味するものは
電通 VS WPPとかomnicomの構図じゃない。

電通 VS Goolge、Facebookという構図

広告の概念をインターネットが変えていく。
マスメディア VS WEBメディアじゃない。

グローバル且つ革新的なWEBサービスはコミュニケーションのあり方を変えるから。

そういう意味でCAさんのやり方は非常に理解できる。
つまり、枠売りからFEEモデルへとかじゃない。

WEBの考え方やできる事ってそういう事じゃないでしょ。

過度なターゲティング広告に出会うとその仕組みを知ってる事もあって、
いらつくんだけど、たまに探してんだよとうなづく事もあって、
そのいらつきとうなづきの間になんかヒントがあり、

ここ20年の時代を変えた
検索行動って革命をさえ超える可能性だってある。
というかきっとそうなるのだろう。

そこを論理的に解明するのが
今後のWEBマーケティングの一つの価値であり方向性であるのだけど、
それって広告業界の人たちを幸せにするのかな??ってふと思ったりする。

僕らが広告って聞いてイメージする、
クリエイティブに起因するようなワクワク感の時代は
実はもう終わっている。

理解しているかしていないか、
それが一般的に広まっている共通理解か否かは置いておいて、
既に広告主にとって最適解とは言えない。

ナショナルクライアントという日本繁栄の象徴である100程の広告主が
6兆にも上る膨大な国内広告費の8割を引っ張る日本の広告ビジネスは、
中小の何千何百の全世界の広告主を救うグローバルなGoogleに食い荒らされ始めている。
そこにFacebook、twitterだと新しい強敵は毎年増え続けマーケットは変貌を遂げている。

カテゴリが違うという人もいるが、今はたしかにそう。
でも20年後を見据えると、
広告業というドメインで、
真っ向勝負さえさせてもらえないというのが実は事実だと思う。

ソーシャル×マスメディアとかじゃなくて、手法論の問題じゃなくて、
WEB×TVとかじゃなくて、デバイスの問題じゃなくて、

ターゲティングが未来の広告の答えなのだ。

新しい○○というビジョンを広告において指し示すとしたら、
新しい広告とは、今まで広告代理店と聞いて想起出来るようなクリエイティブの世界ではない。
緻密なデータに基づいた統計学に近いロジカルな予想可能、再現可能な世界。

その世界は今の広告業界に属する僕達をハッピーにするのだろうか?
その世界は広告主をハッピーにするのだろうか?

自分自身もっと現実を、未来を見つめる必要がある。
エスキモーに氷を売るをちょうど読んでいるさなか、
なんとタイムリーな映画を発見。

こちらも弱小球団がデータを元にした分析で、
勝ち上がっていくストーリー。

これはあついでしょ。

夜会社のメンバーとマネーボール見に行く事にしました!

今日は20時までに全員仕事終えるぞ~♪

ブラッド・ピット主演『マネーボール』予告編
http://www.youtube.com/watch?v=4cn-GMnMzt4

エスキモーに氷を売る―魅力のない商品を、いかにセールスするか/ジョン スポールストラ
¥1,680
Amazon.co.jp






行動を起こすことから、全ては始まる。
何気にフォローしてたけど、素晴らしい学生だな。

小さな事を積み重ねる事こそ、
とんでもない所にいく唯一の道であると心掛ける。

普通の女子大生がなぜ、Google+で「日本一」になったのか
http://nanapi.jp/topics/68
今日初めてTOEICを受験してきた。

リスニングと長文読解は、ちゃんとTOEICの対策しないとまずい。
文法はまあまあ受験の遺産でって感じ。

今の自分の立ち位置が見えた事が一番の収穫だった。
そして、そんなにめちゃくちゃ絶対超えられない壁ではない事も認識できた。

半年後に向けて、コツコツ毎日こなしていく事が大切なので、
これから毎日の生活を変えます。

あ~それにしても、楽しみだ♪

こんな父親になれたらいいな。

子供は正直だから体全体で喜びを表現していて、
この家族には、これからも幸せのページが続いていくことが想像できる。

きっとこの子はこの誕生日の日を忘れないし、
もし忘れててもいつかきっと思い出話になる。

会社でいきなり涙腺が緩んでしまった。。
みんなにばれてないかな。。。。

そして月曜日は、いつも裏側で僕らの部を支えていてくれている
Aさんのバースデイ♪

東京、名古屋と距離は離れているけど、
同じ方向を向いて、逆に近い距離で仕事をさせてくれている支援の大黒柱。

僕らの仕事は、間違いなくAさんがいるから、
時にお客さんに感謝されるパフォーマンスを出せている。

さて月曜日は、何をして驚かせてやろうかな♪

Lily's Disneyland Surprise!
http://www.youtube.com/watch?v=OOpOhlGiRTM
ね、眠い~。。。。
半分寝ながら、おやすみなさい。。。

技術4
パート2の後半ではYES,NOで答える選択肢は不正解
is are Do should have で始まればyes noを訪ねる問題

haven't you made ..... みたいに否定形で始まる質問文は肯定系で考える。

技術5
陳述に込められた真のメッセージを予測する

陳述の頻出パターン
報告:I booked a single room for you
thanks I appriciate it
申し出I can type the document for you
great.that'd help me out.
描写  The copy machine is out of order again
we need to buy a new one
注意  You should attened the sales meeting
It's on Friday,right?

技術6
選択疑問には決まり文句が正解
Yes/Noで始まる応答は不正解
by train or busのように語句と語句をorでつなぐパターン
either is fine. it doesn't matter.のどちらでもいいが決まり文句の正解が多い

重要
何に関する選択なのかを聞き取ろう
自分の希望を答える場合は、どちらでもいいは正解になりうるが、過去形や情報を提供する場合正解にならない。
[希望]Do you prefer to go by bus or train either is fine.
[過去形]Did you go by bus or train by bus
[情報提供]Did you join the meeting last week or were you on vacation then? I was in Hawai with wife



10/30に初TOEICTESTに向けて勉強開始!
UPしとこっと。

リスニングセクション

マークシートの正しい使い方

part1&2  不正解が聞こえた瞬間に鉛筆を移動
消去法で解くパートなので、いかに不正解を選ばないかが重要
part3&4 マークシートは塗らない

設問を森と木に区別する
森タイプの設問
会話やトークの場所、話題、人の職業など文全体から答えを判断する設問  全体の2~3割
木タイプの設問
人の行動の理由や手段、次の行動など細かい情報を問う問題
優先順位は木→森

DAY1  PART2 攻略の基本

1完璧に聞き取る必要はない     全ての語を聞き取ろうとすると時間を浪費する
2最初の1語が勝負                 次のポーズは5秒しかないので切り替えが重要
3出題者の意図を逆利用          技術を使えばスコアがあがる

  技術1 キーワードを避ける       質問に登場した単語を含む選択肢は選ばない
  技術2 WH疑問文                  疑問詞を聞いただけで回答できることが多い&YESNOはほぼ不正解
  技術3 質問でない疑問文        提案したり依頼したりの表現は決まり文句で解答

ここだけは押さえるポイント 1 決まり文句

提案のパターン why don't we ,how about,what about, what do you say, shall we , let's

提案に応じる返答 that' a great idea , sounds good to me, sure, why not? I 'd love to

依頼命令のパターン would you have time to , would it be possible for you to ,would you mind ,could you please

依頼に応じる返答  right away, sure,I will ,not at all

依頼を断る返答   I'm sorry, I'd love to ,but, I'mafraid