漫画を実写化するものって
正直あんまりいい印象なかったんですが
ギャグ要素がほとんどなくなった荒川アンダーザブリッジに然り
サードが左投げのルーキーズに然り。
あ、でもデスノートは好きでした。
戸田恵梨香のミサミサに萌え倒されておりました。
まぁそんな中
テルマエ・ロマエは本当に面白かったです。
むしろ
ハドリアヌスとかアントニヌスといったそういうややこしい名前の類を音でおぼえれた分
映画版の方が好きかも。
とりあえず
日本人を形容した「平たい顔族」という言葉流行らないかな。
どちらかと言えば古代ローマ顔なので。