小さくて傲慢過ぎる個々の価値観を支配しながら
広くて深いセカイは24と365を繰り返しながら廻る

図らずも矮小で対極な天秤を吊るして、誰を計り己を見せつける。



それでもセカイは廻り廻るだけ





何が偉大かどうかは知らない
そんなものに定義などない

けれど
計るなら他人より己自身を計るべきで。






けれどそんな見解こそ曖昧で
セカイは広く深いままに廻り廻って。


 
好奇心無くして人は生きれない
感動なくして人は生きれない





勿論 ヒト として の話









他人に興味がなくなる
ということは

自分にも興味がなくなる
ということ















それはまさに
自分の存在を殺す瞬間

ヒトとして生きるなら
他人の存在を欲すもの

ヒトとしての生き方を否定するなら
他人の存在を殺してしまうことになる



他人を殺せば己も死ぬ






















ヒトとして生きるには
呪縛が多過ぎて
苦しくなるのもまた事実



言葉を紡ぐ度
文字を連ねる度
触れ合う度
集う度

それらを為していけば
いずれ傷付け合うだろうから




けれど
だからこそ
興味を持つことが大事なのだ

















離断した心を汲み上げて
他人の存在を再確認する





その先を 君は見ましたか?


 
変わったものと変わらんものがある。



状況的には身分が変わった。
しかし根本的には何も変わっていない。

まぁ事実上一月経ったが、嬉しいことに、何も変わっていない。



誓いを立てたあの頃と変わらず関わり続けられること。
それそのものが幸せでならない。

浮かれる気もないのでさらっと淡々とした文章なのはご了承頂きたい(笑)



自分の内面的なところは相も変わらずフラットを貫いていますが、それでも受け入れてもらえてるその事実があるのが、本当に有難い限り仕方がないです。





現実において私の内情がそれほど介入することはあまりない。つまり病んでる時はさほど現実は関係なく勝手に病んでるってこと。

心配しないでね←







何を書きたいわけではないけれど
久々に書いてみた。
一応生存してるよってことを(笑)




では支離滅裂なのでこの辺で~
些末と嗤うには些か有余が足らずして
心の有り様が酷く滑稽だなと
折しも改めて思う不始末

何故だかそれでも
常人で在ろうともがく心が
心の何処かに在るようで
もう無理なんだよ、と呟いても
納得しきれていないのか
己の中にある心は軋んで患うのだ



なんて面倒臭い。



この齟齬に振り回されて
でも振り回されてるのも振り回しているのも全て己で

傍から見たら道化のそれに他ならんな
と低く嗤う他に術もない










揺らいで殺してしまう日が
近々来るやも知れない。



だってもう、
意味を忘れてしまったんだ。




















呟き詠う唄も中空で分解した。






あぁ…






こうして
歓びを殺して
心を無くして
またそれを補う為に
また唄うのか





まだ、唄うのか。





















近頃耳鳴りが絶えない。

 

此処は永遠に融解した終焉だと誰かが言っていた。







誰かと生きていくのは難しい


日々をなぞって
傷をなぞって
流れた緋色の行方は何処
















こんなにも簡単なのに
こんなにも困難だ















胃ら辺がキリキリすりのだ
視界がぐるぐる廻るのだ

もう救いようがないのかも











嗚呼

この喉をかっ捌いて赤をばら蒔く様を思うよ

 

からっぽのおつきさま



見上げたそこはぽつりひとり



からっぽのおつきさま



見上げて笑ったつもりが、笑ってなかったんだ



からっぽのおつきさま



あなたの光で消えられたなら良かったのに



からっぽのおつきさま



ひとりぽつり



からっぽのおつきさま



私もひとりぽつり



からっぽのおつきさま



似てるなんて烏滸がましいよね



からっぽのおつきさま



本当はひとりになっちゃって
全部捨てて消えたいだけなのは
私なんだから

















誰を頼りにする事は
誰に荷を背負わする事

誰を頼りにする事で
潰れてしまうのは君なの?私なの?











ひとりぽつり






ひとりぽつり
























言葉に溶けて私も消えてしまいたい


そんな私を
からっぽのおつきさまはみていて


虚ろに ただ虚ろに
目を閉じていった

















傲慢な人の仔





だから私は夜になれない







































からっぽのおつきさまの下で

笑ったつもりが泣いていた


柿ピー、「柿」か「ピー」どっちかしかなかったら? ブログネタ:柿ピー、「柿」か「ピー」どっちかしかなかったら? 参加中



昔は今ほど辛いものが好きではなくて、その当時に柿ピーを食べる時は「柿1:ピー3」ぐらい食べてたな。

まぁ今となっては
柿があればピーが仮に無くても全然問題ないし(´∀`笑)

逆に誰かと食べる時に柿ばかり取られたらなんか(´・ω・`)ショボーンだけどw
まぁ人には人のペースがあるのさねヾ(´ω`)ノ゙





あ。でもピーが嫌いな訳ではなくて。
普通にどっちかしか無かったからって別に困ることもなく、むしろ美味しく食べるよって話ですた。



ですた(´∀`笑)








平成 2 2 年 の

2 月 の

2 2 日 です!





びば☆ぬこの日\(^O^)/バッ





まぁこんな日も滅多にねぇ
ってことで
そんな平成22年2月22日の
22時22分に
どうしてもどっかしらに
日記を書きたくて
現在執筆中ですよ(`・ω・´)



ぁ。12分になった。



まぁなんでもない日に
なんとなく意味を
持たせてみたりして楽しむのも
また日々を楽しむひとつの手
なのかも知れませぬ。





てな訳で平成22年2月22日の22時22分をお知らせしました(笑)


初めての恋人、どんな人だった?
ブログネタ:初めての恋人、どんな人だった? 参加中



どんなも何も…今言えることは、申し訳なかったってことだろうか。

お互いちゃんと付き合っていたつもりだったんですがね。
何せ初めてにして遠距離からのスタートだったものだから、距離で駄目になったってのもあり。
自分も相手も、お互いがお互いに好きだったし、お互いがお互いに思ってることもよくわかっていたと思う。
結局付き合っているうちに会えたことは一度だってなかったけどね。
でも会えない分だけいっぱい話もしたし、お互いに色々考えてたようにも思う。

最終的に裏切ったのは自分だったし、傷付けていたのもずっと自分だった。けど、相手も自分が駄目だったんだとずっと責めていたっけ。
優しい人だったな…哀しいくらい。
そんな彼を守らなきゃとも思っていたくらいだし、一緒にいて当然な存在だったとも思っていた…まぁ結果的には別れて今お互いに別の道を歩いてるけど。

別れた後日に、二度三度会う機会があった。
そういえばちょうど今くらいの時期に、わざわざ彼は会いに来てくれたっけ。
それが初めて生で顔を見た時だったか。
記憶が朧でどうにも釈然としないけど、感動と罪悪感でいっぱいだったなぁ。

まぁそんな日々も良い思い出です。はい。

あの頃に比べたら自分も相当変わったな。
もちろん良い意味でも悪い意味でも。

まぁそんな彼とは今でも普通にお友達です。
彼になんぞあったら、自分は普通に話を聞けるようにしたいといつも思っていますし。
今の自分の原点は彼と出会った頃から在ると言っても過言ではないですしね。
改めて出会ってくれたことに感謝です。

あ。今は今で本当に幸せですよ。
だから彼にも幸せであって欲しいと、身勝手なことを願ってみたりするのです。




…なんか
つまらん話をしたな(苦笑)







笑顔と泣き顔、どっちが女の武器だと思う?
ブログネタ:笑顔と泣き顔、どっちが女の武器だと思う? 参加中




おにゃのこは
笑ってた方が良いのですよ
m9(`・ω・´)+゜



辛い顔や泣き顔は
困らせるばかりだからね。



でも泣きたいなら
そこは素直に泣けばいいよ。
それは悪いことでは
決してないし、
男の子は頼られてなんぼ、
だからね。



でも意図して泣くのは
あまり良くないのかな。
気を惹こうとして
逆に引かれてしまう可能性も
なきにしも。ピアニシモ。

それにその所為で
壊れてしまうもの、
壊してしまうものもある。

ヤンデレは一般的に面倒だ。

それで愛されて
喜ぶような男の子なら
ちょっと二次元を
離れてもらわないと、ね。
常識的に考えて←



女の子は
笑ってる方が素敵さね。
あ。
でも性別問わず
それは言えるかな。





きみがわらってると
ぼくもうれしくなれるんだ。

ってね(*´ω`*)