四毒抜きLIFEに潜む罠
先日久しぶりに家族みんなで
旅行へ行った訳なんだが
四毒抜きLIFE実践中の僕は
「出先どんな食事を心掛けたのか」
この辺りについてお話していこうと思う
(勝手に)
普段から外食の機会があれば
事前にお店やMENUをくまなくリサーチしたり
店舗へ直接問合せるようにしている
もちろん今回の旅行でも
宿泊先や外での食事含め全てにおいて
かなり細かく調べた上で向かった
基本的には魚介系や和食中心のMENUに
対応して貰えるところを優先的に選ぶし
バリエーション豊富なホテルビュッフェなら
【絶対大丈夫だろう】という前提で臨んだ
んが
結論から申しあげると
殆ど食べるモノがなかった(笑)
※あくまで僕個人はね
まあこの状況は物理的にかなり難しいし
とても良い学びになったという風に
捉えてはいるが
費用がだいぶ高くついた(爆)
確かにMENUは豊富で満足度は高いし
下手な初見のお店を口コミ判断で選ぶより
無難なのかもしれない
ただ【四毒抜き】実践中である
一部の人間にとっては7-8割がた洋食メインの
MENUはかなりの死活問題とも言えるし
選り好みしない約9割の宿泊者に
危うく釣られてしまいそうにもなった
ちなみに夕朝食ともに
今回利用させていただいたリゾートホテルは
和食の提供数が少な過ぎたのもあって
ただただご飯をモリモリ
エンドレスお刺身盛り合わせに
お酒ガブ呑みした旅となった(笑)
まあ家族が喜んでくれたので
ヨシとしようではないか
(ガハハハハハハ)
結果的に【四毒抜き】LIFE進行中の人は
ホテルビュッフェはオヌヌメできない
という結論に至った(泣)
実はあまり口外できない内容ではあるが
食材コストを極限まで抑えることを考えると
フツーに添加物モリモリの調味料も
ふんだんに使用している事も理解できるし
そのあたりは支配人へ直接尋ねたので
確かな事実のようだ(笑)
※決してクレーマーではない
なので
出先ではホテル内の店舗含め
外食チェーン店やファミレスを避け
できるだけ地産地消で和食魚介類中心の
お店をリサーチすることが今後の課題かも知れない
ただ「そこまでやる必要はあるのか」
という疑問が必ず出てくると思う
その答えは実践している人にしか
おそらく理解できないのでそれぞれの
価値観で良いのではないだろうか
外食の難しさについて
続編までお送りしたいので
引き続き覗いてもらえると嬉しい
また書くね
BLANCHE (ブランシェ)HAIR 

