金曜日、
Sくんは講習会の日で、
ちょーーーーーーー珍しく5時に仕事が終われるからって
私の家に来てくれた。
私もフレックスで早く家に帰って、夜ご飯を作って待ってた。
逢うのは1カ月と1週間ぶり
逢ったら彼のほうが
「逢いたかった~」っていっぱい抱きしめてくれて、
をしてくれた。
せっかくご飯を作ってたのに、
先に
にとつにゅう。
Sくんは触るのがすごく上手なんだ。
男の人って、ちょっときつめに触るけど、
痛いのは全然気持ちよくない。
優しく触って欲しいんだよ~
Sくんはほんとに上手。
全然痛くなくてすごく気持ちいい
私が気持ちよくなってきたときに、
「自分でブラ外して「お ☆っぱい見て」って言って。」
見た目クールなのに、こんなこと言う。。
でもちょっとそういうの好き。
言うとおりにした。
あらわになった胸を上手に舐 めてくれて、
もっと気持ちよくしてくれる。
「お尻も見せて」
彼はお尻にもいっぱいキスをして可愛がってくれる。
そして☆リも。。。。
Sくんの触りかただとほんとにすぐにイけちゃう。。
「イく顔見せて」
こんなすぐイッ たらヘンタイって思われるかな
でもしっかりSくんに見られながらイッてしまった。
「俺のも触ってて」
なんかね、触ってると舐 め たい衝動にかられるんだよね。。
舐めてあげたら
すごく気持ちよさそうにする彼。
「○○・・きもちいい」
「舐めるの上手だね。」
そうかな?笑
彼のはほんと大きいから
口にふくむとあごがすごく疲れる
頑張ったけど口に含むのはちょっと少なめにして
舐めるのを多くしてみた。
「○○、こっち見ながらして」
彼と目を合わせながら舐めてって言う。
たしかに逆のとき、私がそうしてもらうときは気持ちよさ倍増だけど、
けっこうむずかしいよお。
それでもなんとか目を合わせながらしてみた。
彼の気持ちよさそうな表情を見ると
胸がきゅっとなる。
「もういきそうだよ。。。」
「え?!ダメ
」
舐めるの止めたら残念そうな表情する。
それでも体を起こして、
「後ろからいれたい」
私も後ろから入れてもらうの好き。
Sくんのは大きいから、擦れる感覚がとても大きい。
オクの方で感じるときと同じように、
擦れることで胸が締め付けられるようなせつないカイカンを感じる。
もっとして欲しかったけど、
前向きに変えられてしまった。。。
「あ、前より柔らかくなってるね。」
前回、股関節が硬いって言われた
マラソンしてると、股関節の筋肉が硬くなってしまうんだよね。。
言われてから、ヨガのレッスンに入って体を柔らかくすることを
頑張った甲斐あって、褒めてもらった
「股関節は柔らかいほうがいいね。」
「Sくんも気持ちよくなった?」
「うん。気持ちいいよ。」
私はHりんとえちするまで中でいったことなかった。
けど、Sくんとでもこの日、中でいけた。
いく力がついたのかもしれないww
「もっと?」
「もっとして欲しいけど、Sくんのイク顔が見たい。」
Sくんのまねして言った。
テレながら、
「じゃあ見ててね。」って言って、Sくんもいった。
終わってから、
腕枕の体勢で2人まどろんだ。
「○○の体をもっと研究しなきゃね。
もっといかせたい
」
「うん(///∇//)]
「もっともっとよくなっていくからね。
2人でよくしていこうな。」
「うん(///∇//)」
なんか少女マンガに出てきそうなかんじだけど。。。
でも、けっこういいでしょ、Sくん。