いつも私が1回いったところで彼は辞めてたけど、
このときはもう4回くらい私はいってた。
気持ちよすぎて、
「もっとして」って言って
彼が動き出した直後くらいに、
「あぁぁ・・・・」
んん??
あ!
いってる!!
びっくりした。
彼がいってたww
びっくりして私ぼーぜん。
「○○がすごい気持ちよさそーにしてるから、、、、、」
だからいったの?!
私にとって、触れてはいけない禁断の会話だと思ってたんだけど、
どうして今までいかなかったのか話した。
彼は私がどうしたら気持ちよくなるのか、考えて考えて
で、そういうこと考えてると自分のこと忘れていけなくなってしまうんだって。
男の人ってみんなそうなんだと思うけど、
彼は人一倍気にしてるんだと思った。
で、私の反応が薄い(-“-)から、イケナかったって。
私のせいにされた笑
でも確かに、猫かぶりすぎていつもの私じゃなく反応薄かったのは確か。
この日はお昼間に「壁」が外れたから、私もいつもより反応できた。
気持ちいいことを伝えて、どうしてほしいかちゃんと言うのって
そんなに大事なことなんだって初めて知った。。。。。
こんなに彼がいってくれることがうれしいなんてってくらい
うれしかった。
「壁」が完全に無くなった感覚がこのときあった。
そんなこんなでもう夜中の2時!
せっかく温泉宿に泊まったのに、
ちょうど2時から男女湯の入れ替え清掃で1時間閉鎖。
温泉入れなかった。。。
寝よっかって電気消そうとしたら、
彼が「もうちょっと○○の顔見てたいから点けてて」って。
こんなうれしいこと言われたんだ~。
(もちろん無表情で)
はい。のろけてます。
そしてボソッと
「○○と俺は合ってるよね」
って言ったの。
(え?!体の相性?でも1年3カ月経って今日初めていったんだよ。
性格?今日初めて壁が外れたかんじだよ)って心の中で思ったんだけど。
でもな~んか2人性格似てるし、
彼も「壁」が外れたのを感じてる気がして、
「そうだね」って答えた。