昨日テレビ見てて「1日5食」で痩せるっていうのに触発されまして。


今日から実行してみることに。


「○○だけ」とか「1日5分」とかは信じなくなったけど、

この1日5食は原理に納得できるし、

なんとなく体にも良さそうなので。。。


昼の弁当を半分で辞めるのはなかなか勇気いったのと、

やっぱり「3時間おき」っていうのは仕事してると難しいショック!


けど、がちがちにやるんじゃなくって、ゆる~くやってみようかと。



ちなみに、

今までジムに行きまくってたけど

最近ちょっと減らしてます。

3分の1くらいに。


でもね、体重変わらず。

むしろ締まってきた笑


たぶん、やりまくってその分食べてたのがイケナカッタのかと反省あせる

翌朝。


目が覚めたら彼の腕の中にいた。

2つの布団を無理やりくっつけて、真ん中で寝てた。

彼はけっこう睡眠にこだわりあって(寝る時間が貴重だから)
真ん中なんて寝にくい場所で寝ててくれたことに、
私はいちいちかんどーしてしまった。


彼は疲れてる様子で8時まで寝てた。

寝顔を観察しながら、目覚まし○ぇらしよっかな~なんて

考えも浮かんだけど、ほんとに疲れてるみたいだったから

辞めといた。


あとで聞いたら、「別にしてもいいよ」って、

無表情で言った汗

もうちょっと感情出してよ!!




朝低血圧なのは2人一緒みたいで、
2人ともほぼ無言で朝ごはん食べた。
話そうと思っても、頭がぼーっとして何も浮かんでこないのだ。



部屋に戻ってまた、彼は寝てしまった。

前の夜、テンション高かくて

「朝もしようね」

って言ってたからそうなのかなドキドキって思ってたのに(-“-)

で、そのままチェックアウトしちゃったガーン




清算してる後ろに大学生の男子5人グループが並んでたのに、
彼が私のお尻をずーっと触ってたのがうれしかった。
「うれしいなラブラブって言ったら
「無意識にしてたかおって。
ほんとかいな。



このあと、白浜に行った。。

夏に行ったときは人だらけで砂浜が白いことに気づかないくらいだったけど、

冬の白浜は人もほとんどいなくて、

真っ白な砂浜にきれいな海がきらきら光ってて、

日本とは思えないくらい素敵だった。

こんなかんじ↓


Nekoの気持ち
もっときらきらしてたけど。

何かの小説に出てきそうな憧れの1シーンの中にいるみたいだった。


ここでも彼は私の写真を撮ってた。

なんで私も彼の写真撮らせてもらわなかったんだろう。

今度はちゃんと言って撮らせてもらおう!

「仕事で疲れたときに見るわ。」

「ほんとに見てくれるの?」

「絶対見る」

せっかく言ってくれたのに、私も撮ればよかった~あせる









いつも私が1回いったところで彼は辞めてたけど、

このときはもう4回くらい私はいってた。

気持ちよすぎて、

「もっとして」って言って

彼が動き出した直後くらいに、


「あぁぁ・・・・」



んん??



あ!

いってる!!


びっくりした。

彼がいってたww


びっくりして私ぼーぜん。


「○○がすごい気持ちよさそーにしてるから、、、、、」

だからいったの?!


私にとって、触れてはいけない禁断の会話だと思ってたんだけど、

どうして今までいかなかったのか話した。

彼は私がどうしたら気持ちよくなるのか、考えて考えて

で、そういうこと考えてると自分のこと忘れていけなくなってしまうんだって。

男の人ってみんなそうなんだと思うけど、

彼は人一倍気にしてるんだと思った。

で、私の反応が薄い(-“-)から、イケナかったって。

私のせいにされた笑


でも確かに、猫かぶりすぎていつもの私じゃなく反応薄かったのは確か。

この日はお昼間に「壁」が外れたから、私もいつもより反応できた。

気持ちいいことを伝えて、どうしてほしいかちゃんと言うのって

そんなに大事なことなんだって初めて知った。。。。。


こんなに彼がいってくれることがうれしいなんてってくらい

うれしかった。

「壁」が完全に無くなった感覚がこのときあった。


そんなこんなでもう夜中の2時!

せっかく温泉宿に泊まったのに、

ちょうど2時から男女湯の入れ替え清掃で1時間閉鎖。

温泉入れなかった。。。



寝よっかって電気消そうとしたら、

彼が「もうちょっと○○の顔見てたいから点けてて」って。

こんなうれしいこと言われたんだ~。

(もちろん無表情で)

はい。のろけてます。


そしてボソッと

「○○と俺は合ってるよね」

って言ったの。


(え?!体の相性?でも1年3カ月経って今日初めていったんだよ。

性格?今日初めて壁が外れたかんじだよ)って心の中で思ったんだけど。


でもな~んか2人性格似てるし、

彼も「壁」が外れたのを感じてる気がして、

「そうだね」って答えた。