金曜日の昼、彼から日曜仕事になるかも!ってメールが来たダウン

でも、予定通り私は彼の家に行った。

「来てくれたんや~。日曜仕事なのにいいの?」
「大丈夫だよ。ちょっとでも逢いたいもん。」
「嬉しい(-^□^-)」


ご飯食べながら

「・・・のご飯美味しい。」
って子供みたいに頭を胸に寄せてきた。
「いつも仕事頑張っててえらいね。よしよし。」
頭撫でてあげた。
「うん。仕事頑張ってるねん。

俺、仕事の話は・・・にしかしないねんで。」
「・・・の仕事の話好きだよ。」
「( ̄∇ ̄+)}


「なあ、明日お弁当作って。」
「え?!


このときすでに深夜の2時。
「食材がないよ~あせる
「え~んしょぼんヤダ!・・・のお弁当食べたい。」

完全に子供になってる。


「ホットケーキ焼いてあげるから、明日はおやつだけ持っていって。

明後日はお弁当も作るよ。」
「やった!!お弁当楽しみ!!」



土曜日はホットケーキだけで我慢してもらって、
日曜日は彼のリクエストに答えて次の日はお弁当とおやつと作ったの。
彼はすっごい食べるから、お弁当もかなり大きなタッパーにぎゅうぎゅうに詰めて。




月曜のお昼休みに、

彼は平日、食堂でご飯食べてるんだけど、
「・・・のお弁当の方が美味い」

ってメールが来た音譜
これは、毎週せがまれそうな予感、、、