土曜日の夜、合い鍵で彼の
に入ってご飯を大量に作って、
に入ってご飯を大量に作って、彼のことを待ってた。
彼が帰ってきたのは23時半すぎ。
彼にとっては早く帰ってきた方。
「来てくれて嬉しい
」
とびきり喜んでくれて、はしゃいでくれたから、
先週私が拗ねちゃって気持ち半分になったことなんて
全部忘れちゃった
彼は平日いつも朝7時に
出て夜は12時や1時に帰ってきてる。
出て夜は12時や1時に帰ってきてる。いっぱい優しくしてあげよう。
「いつも仕事頑張ってるもんね」
「うん。頑張ってるねん
」
」て私の胸に寄りかかって甘えてきた



余程なんだろうなぁ。
「私のこと120%好き?」
「うん
。俺のことは?」
。俺のことは?」「半分。」
「え~
」

」でも、彼ももう私が元に戻ってるのはわかってた



夜はそのまま寝ちゃって、
朝早く起きてえっちした





ほんとにお互いの心が近くて、
体も心もつながってた。
気持ちよかった
「私のこと一番好き?」
「…。うん。」
「嘘だ。」
「なんで!?うんて言ったやん
」

」「間があったから

今、私のことが一番好きなら、私はそう言って欲しいの。
一番、て。
わかった?」
「



わかった!」
この女心がわからないみたいだから、
とうとう自分で言ってしまったのでした(笑)
でも、ちゃんと聞いてくれた彼はエラい。