土曜日の夜、合い鍵で彼の家に入ってご飯を大量に作って、
彼のことを待ってた。
彼が帰ってきたのは23時半すぎ。
彼にとっては早く帰ってきた方。
「来てくれて嬉しいNekoの気持ち-20090702171613.gifNekoの気持ち-20090702171613.gif
とびきり喜んでくれて、はしゃいでくれたから、
先週私が拗ねちゃって気持ち半分になったことなんて
全部忘れちゃったNekoの気持ち-emoji_06_083.gif
彼は平日いつも朝7時に家出て夜は12時や1時に帰ってきてる。
いっぱい優しくしてあげよう。
「いつも仕事頑張ってるもんね」
「うん。頑張ってるねんしょぼん
て私の胸に寄りかかって甘えてきたドキドキドキドキ
余程なんだろうなぁ。

「私のこと120%好き?」
「うんニコニコ。俺のことは?」
「半分。」
「え~しょぼんしょぼん
でも、彼ももう私が元に戻ってるのはわかってたチョキチョキ
夜はそのまま寝ちゃって、

朝早く起きてえっちしたドキドキドキドキドキドキ
ほんとにお互いの心が近くて、
体も心もつながってた。
気持ちよかったNekoの気持ち-1FL0473.gif
「私のこと一番好き?」
「…。うん。」
「嘘だ。」
「なんで!?うんて言ったやんあせるあせる
「間があったからプンプン
今、私のことが一番好きなら、私はそう言って欲しいの。
一番、て。
わかった?」
ニコニコニコニコ
わかった!」
この女心がわからないみたいだから、
とうとう自分で言ってしまったのでした(笑)
でも、ちゃんと聞いてくれた彼はエラい。