ビール飲んで機嫌よくなったのか、


逆に彼がいっぱい「好きドキドキ」を表現してくれた。


(今まで外で飲んでたときは、ちょっと陽気になるくらいだったのに、


家だと彼はすっごい酔って、ちょっと甘えた子供みたいになる、


ことが分かった。)




「パイレー合格オブカリビアン」見てたのに、


えってぃが始まって見れなかったA=´、`=)ゞ


いっぱいいっぱいキスマークしてくれて、


私が好きな、《私の頭を抱えながらの体勢》もいっぱいしてくれた。


(*^.^*) ↑腕の力がいるから、なかなかしんどいらしいんだけど・・・べーっだ!


だから、けんかの原因も、もう許してくれてるように感じた。




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付き合ったはじめのころ、まだ毎日は会ってなかったころ、


私と彼は、ジムは別の店舗に通ってた。


私がジムでの話を楽しそうにしたら、彼がふくれっつらをして、


「・・(私)をずっと側に置いときたい。」


って言った。





その日から、仕事終わってからは毎日一緒に過ごすようになった。


日曜日以外は。


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この日、







「私がジムで・・(彼)が居ないとこで楽しくしてる話を聞くのは嫌でしょ?」って聞いた。

「いや、・・(私)には楽しく過ごしてて欲しいから、聞きたいよ。」って。


「側に置いときたいって今でも思ってくれてる?」


「うん。しばらくここに住んでくれへんかなって思ってる。」


「(笑)」


「長期休暇とか取ってここにおってほしい。」





嬉しかったニコニコ


非現実的だけど、そう思ってくれてることが。






「今日は一緒に寝れるな。」


「朝目が覚めたときに、・・(私)が隣に居ることが幸せ。」


って彼は言う。




私以上に、「一緒に寝る」ことを喜んでくれてる。

やっぱり、寂しいって思ってくれてるのかもにひひ







で、えってぃ終わってお風呂入ったのに、またえってぃしたショック!


このえってぃのとき、彼は私の写真を撮った。


えってぃな写真ではなく、私の顔あせるだけの写真。


じゃあ、別に今じゃなくてもってかんじだけど、顔を


いっぱい撮った。




「平日にこの写真見て思い出してくれるの?」


って聞いたら、


「うん。そうやで。」


って恥ずかしそうに言ってた得意げ