場面緘黙症
世界仰天ニュースで場面緘黙症と言うのが取り上げられていて胸が熱くなった・・。
9歳から父の仕事の関係で海外に4年半住んでたとき
全く学校で喋れなくなった。
話したくても声が出ない。
今やっとこれが場面緘黙症なんだと知った。
なんかスッキリ☆
まぁ今でも話す時は緊張するんだよなぁ・・・。
「場面緘黙症」忘れないように久しくブログを書いてみた☆
9歳から父の仕事の関係で海外に4年半住んでたとき
全く学校で喋れなくなった。
話したくても声が出ない。
今やっとこれが場面緘黙症なんだと知った。
なんかスッキリ☆
まぁ今でも話す時は緊張するんだよなぁ・・・。
「場面緘黙症」忘れないように久しくブログを書いてみた☆
◆映画評価【君に届け】
☆最高 | ◎けっこう良い | ○良い | ・普通 | △あんまり… | ×not good |
| 君に届け 勝手に評価【☆】 【引用】 前向きで健気、真面目なのに見た目が暗いせいで怖がられ、クラスメイトから貞子というあだ名をつけられて、ひとりクラスから浮いている黒沼爽子(多部未華子)。そんな爽子は入学式で道を教えた風早翔太(三浦春馬)と同じクラスになる。明るく爽やかで、誰にでも分け隔てなく接する風早は爽子にも何のためらいもなく親しげに接してくれる。最初は戸惑った爽子だったが、次第に憧れと尊敬の気持ちを抱いていく…。 【感想】 いやー 男の俺が言うのも気持ち悪いかもしれませんが キュンとしましたわw 懐かしさを感じました☆ よきかな☆ 【ピュアドラマ】系 |
◆アメーバピグ推奨利用環境ねぇ・・・
下記のようにアメーバ側が、 アドビ社のバージョンアップされたフラッシュプレイヤーの起用により 勝手に(ほぼ)フラッシュプレイヤー Version10.2のみでしか ピグが出来ないという形を取ったみたいです。 そのためピグが出来ないという方が続出したと思われます。 おそらく今回多数のピグ利用者が困惑したと思います・・・。 ![]() お知らせ【ピグ】推奨利用環境の変更について 私のケース: いつも通りブラウザ:ファイヤーフォックスでピグを起動させたところ ![]() このようなものが出てきました。 あ~バージョンアップかぁ、と「はい」を押したら 下記のようにインストールツールが出てきて、 利用規約に同意しインストールを開始。 ![]() が、何故かこのようなものが出てきました。 ![]() フラッシュプレイヤーのアンインストールと インストールの繰り返しをしましたが、結局上記のようにエラーが・・・。 ファイヤーフォックス自体も 何度もアンインストールとインストールを繰り返しましたが解決せず。 アドビ社のホームページで一応現在入っているバージョンを見たら ![]() バージョンは上がっておらず、10.0のまま・・・。 アメーバ側では告知の無かったバージョン10.2の利用概要を アドビ社で見たところ下記のようになってました。 ![]() 私の場合は使用しているOSは「Windows XP」で つまりは、OSによってはブラウザ:ファイヤーフォックスに Flash Playerバージョン10.2はインストールが出来ないという事です・・・。 近年、ファイヤーフォックスの利用者が増えていた中 このOSに対応させてないバージョンアップ・・・いかがなものか・・・。 さらに、なんの告知もなく、 バージョンアップへの移行を 行ったアメーバ・・・・ あまりにも利用者への配慮が欠けているものと改めて感じました。 仕方なく、ブラウザ:Google Chromeをインストールしてピグは出来るように なりましたが、おも!読み込みおそ!w まぁ、多分キャッシュの分、最初だけだとは思いますが。 因みに、OSによっては ユーチューブやニコニコ動画はFlash Playerバージョン10.2では カクカクとした動画になってしまいます。 バージョンが新しくなったからと言って、 動画サイトがそれに対応してはいないため このように動作もおかしくなってしまいます。 今回はアメーバ側に完全なる落ち度があったのは確か。 |
◆人生初ライブ☆
ブルースターさんとライブの話をしてて 人生で始めて行ったライブを思い出しました☆ 北アイルランドに住んでいた12歳の頃 自宅で教えてもらっていた英語の先生と一緒に カイリー・ミノーグ(今までカイリ・ミノグだと思ってた^^;)の ライブに連れて行ってもらったのが初のライブでした☆ この歌、聴いたことある人もいるんじゃないでしょうか? いやー・・・時代を感じますねぇww |
◆映画評価【鈍獣】
☆最高 | ◎けっこう良い | ○良い | ・普通 | △あんまり… | ×not good |
| 鈍獣 勝手に評価【・】 【引用】 2004年、舞台劇のために宮藤官九郎が書き下ろした脚本を原作とし、映画用に練り直したインパクト大の話題作。大人になりきれないダメ大人たちが繰り広げるファンタジックミステリー。キャストには異色の個性派の俳優陣が勢ぞろい、「モンゴル」の浅野忠信、「天地人」の北村一輝、そして、バラエティ番組の常連ユースケ・サンタマリアらが共演。宮藤官九郎のブラックユーモアと気鋭のクリエイター細野ひで晃がコラボレーションして生まれた意欲作が、独特なキャラクターを持ち合わせた俳優の演技でスパイシーに仕上がる。これまでにない、奇妙な世界観にどっぷりはまる作品。 連載している小説「鈍感」が明多川賞にノミネートされ、順調だと思われていた凸川隆二(凸やん)が、突然の失踪。編集者の静は、凸川を探すために、少し奇妙な彼の故郷・ときわに向かう。そこで出会う凸やんの25年前の同級生、俺様ホストの江田、お調子者の岡本たちから衝撃的な話を聞くことに。なんと、凸やんは、彼らによって殺されていた。しかし、何度殺しても死なない鈍い凸やん。一体なぜ死なないのか・・・ 【感想】 美術がかなり凝ってます☆ ストーリーも宮藤官九朗さんらしい独特でした☆ まぁ一番ビックリしたのは演歌歌手のジェ~ロ~♪が 出演していた事ですw 【サスペンス?<コメディ<ドラマ】系 |











の副部長をやらせて頂いております。





