友人からメールで、とても『深いい詩』が
送られてきました!
ある日 私は夢を見ました
浜辺を歩いている夢を 海の向こうの大空に
私の今までの人生の光景が はっきりと映し出され
どの光景の前にも 神と私の2組の足跡がありました
最後の光景まできたとき 振り返ってみると
ところどころに 足跡が1つしかないことに気がつきました
そしてそれは いつも私が苦境に落ちて
悲しみに うちひしがれている時でした
私は神に尋ねました
『いつも私の傍にいてくださると約束されたのに
どうして 私を見放されたのですか』
神は答えました
『私の大切な いとしい子よ 私は決して
あなたの傍を離れたことなどない
あなたが見た 1つの足跡 それは
苦しみや悲しみに 傷ついたあなたを
そっと抱きあげて歩いた 私の足跡なのだ』
超~深いい
さ~て
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