鮮やかな緑のエンドウと白米との取り合わせは春の訪れを実感させてくれる。
昨日は、木の芽味噌にも挑戦してみた。
木の芽を細かく刻んで、白味噌、赤味噌、砂糖、味醂、お酒を加えて弱火で練った。
田楽なんかにも、最適の美味しい木の芽味噌が出来上がった。
鮮やかな緑のエンドウと白米との取り合わせは春の訪れを実感させてくれる。
昨日は、木の芽味噌にも挑戦してみた。
木の芽を細かく刻んで、白味噌、赤味噌、砂糖、味醂、お酒を加えて弱火で練った。
田楽なんかにも、最適の美味しい木の芽味噌が出来上がった。
小鮎を「うるか」を塗って焼きました。
その美味しいことは何とも言いようの無い美味さです。
5年も前から寝かせてあった「うるか」ですから、当然かも知れません。
これも日本独自の技術かも知れません。
筍とわかめの若竹煮もお出汁の味が何ともいえませんでした。
稚鮎を一箱買って、山椒煮にしました。
一部をハーブな春山菜と天麩羅にして味わいました。
鮎のほろ苦さが春の訪れを感じさせてくれます。
筍も特有のアクを残した方が天麩羅には向いています。
蕨もアクを抜いて水にさらしていました。
タラの芽も代表的な山菜です。
蕗も用意しました。
蕗の董は、フキノトウ味噌にしました。
珍しい花山椒は鮮やかな緑を残して佃煮にしました。