また星になってしまいました | 木工とパピヨンとPCのブログ

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愛知県豊橋市の木工支援館 木工房 和(なごみ)と、愛犬パピヨンのパピさん、パソコンに関する話題です。

今度は無事に成長しはじめた子供でしたが
21日の診察では心拍も確認できて、正常に成長していましたが
28日の診察で心拍停止してしまい、流産という結果になってしまいました。

昨年の流産とはまったく異なる形の流産ですが
新しく宿った命も、また星になり旅立ってしまいました。

昨年新しくできた産婦人科で見てもらったいたのですが
難産になりそうということで、今回も豊橋市民病院へ転院したのですが

豊橋市民病院では昨年の状況を把握していたのにかかわらず
診察だけで、流産しないようにアドバイスも処置も無く
28日の診察時には、

「心拍停止してますので、諦めてください。
1ヶ月くらい様子見て、流れてきたらいいけど、1ヶ月経っても
流れなかったら手術でもしますね」

と言われた。

こんな事をさらっと言われたら、誰だって怒ります!
豊橋市民病院は患者の事を考えて発言しない事で有名だけど
わしが電話した時も、看護師から

「ドクターが心拍停止と診断したのであれば、心拍が戻ることは無いので
諦めてもらうしかない。1ヶ月位すれば胎児が流れてくるので、
出てきた胎児をもって救急でもいいので受診してください」

この対応に怒りを通り越して、脱力感しか無かった。

今回初めに通院したハートベルでは、点滴したりアドバイスしたり
最善を尽くしてくれた。最後に院長自ら連絡してくれて今後のアドバイスとかも
普通にしてくれた。同じ医療機関でも、こんなに対応が違うのか・・・・

やっぱり見習い医師や看護師ばかりの市民病院は
態度が横柄なスタッフばかりで、誤診も多いしホント腹立つ!

嫁さんにはホントすごく苦労かけて申し訳ない。
次があれば、次こそは無事に出産までいってほしい・・・・・