バキッ・・・っと音がして割れてしまい、集塵しなくなりました

どうやら真空状態に耐えきれなかった様子


そこで、フタを新しく作成すると共に
塩ビパイプの取り回しを一部変更。
そして、ゴミの吸引防止の為の茶こしを
パイプの中へ埋め込んで見た
今まではサイクロンの上にフタを乗せる感じでしたが
今度は、サイクロンの中に埋め込んで見ました。

改良型サイクロン集塵機1号機の結果は・・・
吸引力が良くなり、今度はサイクロン本体の板金が
ベコベコ音がするまでになりました
将来、集塵用ブロアを取り付けたら・・・・・・サイクロンの本体が壊れたりして・・


