今日びのIT機器は凄いなぁ、と思う今日このごろ。
iPhoneからメール添付のPDFファイルを、プリンターメーカー製アプリに
ペーストして、このアプリから印刷することによって、
無線LAN経由でスマートフォンから直接インクジェットプリンターへ
印刷できてしまう。
技術の進歩は凄いなぁ。
また、別のアプリ、別のサービスの設定、申請すると、
コンビニ 7-11等で有料で印刷サービスで印刷してもらうことも
可能なんだそうだ。
まあ、USBメモリにPDFファイルを格納して持っていって、
コンビニで有料で印刷してもらう、という手もあるし、
スマートフォンをコンビニに持ち込んで、コンビニ内で有料で
印刷してもらうサービスもあるそうだ。
便利な世の中だな。。^_^)
国際線でもインターネットチェックインが行えて、搭乗券?も
自宅で印刷できるようだ。
上記のスマホから印刷したのはこの
国際線ーシンガポール航空の搭乗券だ。
便利な世の中だ。
帰りの便のインターネットチェックインはどうしよう??
ホテルで有償でPCが借りられたはずだから、プリンターあるなら
そこで借りるか。。 便利な世の中だな。。^_^;;)
1)懐中電灯
実家でいろいろ、やることはあったのですが、その一つ、屋根裏の物置部屋の
整理があったのですが、
照明がないので格納された石油ストーブや電気カーペットを出すことも
ままならない。
じゃあ懐中電灯はあるのか、と聞いたらまともなものがない。
たしか、一つだけ大型のものがあったんだけどなぁ、と思っても仕方が無いので
Amazonで安い懐中電灯を一つ注文しておいた。
これは、単一、単二、単三、単四乾電池がそれぞれ一つづつ収納でき、
それをきりかえて使えるのだ。
中途半端に使えるのか、使えないのか分からない電池が転がっていることが
多い実家にあわせて、どんな電池でも
使えるものがあれば使えるようにチョイスしたのだ。
(そうしたら、姉の家から別の海中電灯も持ち寄られた。
サイズは大きいが、なんかぼろっちい。これつかってなかったんじゃないのかなぁ?)
2)動態センサー付き懐中電灯
こっちは気合を入れて選んだ。
広く照らせるLED懐中電灯モード、通常の懐中電灯のように使えるLED懐中電灯モード、
そして壁に取り付けるソケットにつけたまま、暗いなか動くものをセンサーが捕らえると
自動的に点灯する常夜灯代わりに使える、というもの。
センサーの感度が非常に良く点灯するので、これは良い買い物だったと思う。
速攻 実家の廊下に取り付けた。
3)動態センサー
玄関を人が出入りする際に、赤外線を探知してブザーが鳴る仕組みを
玄関外に設置した。
ブザーは、ACアダプター経由で鳴るものを一つ二階に、
もう一つは乾電池駆動で持ち歩けるものをもう一つ、用意した。
動態センサーの向きを十分調整して設置してあるので、人の出入りは
確実に捕らえることだろう。
(デメリットとしては、普通に出入りするだけでブザーが鳴るのでちょっと
うっとおしいというところか。)
4)非常用持ち出しリュックをチェック
非常用持ち出しリュックの中身をチェックした。
軍手、サランラップ、アルミフォイル、笛等はいいだろう。
だがアルファ米の非常食一つが賞味期限が2013年だよ。。。
缶詰の乾パン、こっちは賞味期限が2010年だよ。・・・・
ちょうど 袋詰めの乾パンがその辺にあったので、それを
リュックにつめておく。
アルファ米は駄目だな、自宅でこの前買った奴を今度持ってくることとして、
賞味期限切れのこのアルファ米は持ち帰って食べよう。
乾パンもだな。
実家をいろいろ調べていたら、非常用のボトル(中にアルミブランケットと
雨具)を見つけたので、これも非常用リュックの中に入れておく。
本当はこのボトルの中に笛やら、細い懐中電灯も入っているはずの
セットだったのだろうが、それをばらばらにしてしまったのだろう。
だったら、この最初からこのボトルごとまとめて非常用リュックに入れて
置けばいいのになぁ??
・・・って、ミネラルウォーターのボトルも必要なんじゃないかなぁ??
どうするんだろ。まあ、ペットボトルのお茶のストックがあるから
当面なんとかなるか。
5)Bluetoothタグ
まだ、実物が手元に届いていないのだが、このBluetoothタグを
対象に取り付けて、スマートフォンと距離が離れたらブザーが鳴る
警報装置を検討している。
はやく、タグが届かないかな、かな。。
一応iPhone4sは、実家に置いてきてあるので、
これに専用アプリケーションをインストールして使う予定。
年末からこの連休まで、実家のプチリフォーム 第一弾を行って
おりました。
1)電球交換
電球が切れているものがあったので、白熱電球のかわりに
自宅から持参したLED電球と蛍光灯電球と、一部はそのまま
白熱灯維持で。
二階の階段の上の照明等に白熱灯電球があり、これが切れると両親では
交換できないと思い、これらは交換サイクルが長い新品LED電球化を実行。
それ以外の主要な電球を蛍光灯電球に。
残った安い蛍光灯電球をトイレの電球に使ってみたが、暗かったので
これはそのまま白熱灯としました。
切れた丸い蛍光管を、新規購入したものを取り付け、その他の蛍光灯を
振り回して一通り明るくなるように。
32W+30Wを一つで置き換える丸いLED管がヤマダ電気で売っていたので
試しに一つ買ってみて1階の広い和室に設置。
実際はここの蛍光灯は30+32+40Wなので、ちょっと中途半端では
あるのですが、
一段暗くすると40Wの蛍光灯が消え30+32Wになるので、これはこれでアリかと。
そして今回導入したLED灯にはリモコンがあったので、これも
親に渡す。
30+32Wのみで使うときには、リモコンでここから一段暗くできるし
常夜灯もリモコンで点灯できる。
あとは、旧自室の天井の蛍光灯30Wx4のうち、一段暗くしたときも
点灯する30W蛍光灯管二つをLED管へと交換する。
1本2,000円切るものをAmazonで探して使いました。
もともとの蛍光灯から劇的に明るくなる、というわけでもないですが、
これも寿命が長くなるので、しばらく交換しなくて済むでしょう。
そしてはずした30W蛍光灯管x2 中古を他のところの予備として保管。
洗面台は、ACコンセントや電灯、スイッチ、配線等がとある理由で全滅だったので
これはではどうにもならないので、
1階、2階の洗面台ごと新品交換する方向で検討、プロに依頼するしかないだろう。
これまたそのとある理由で全滅していた、屋根裏の物置部屋の照明として
白熱灯が点灯できるようにソケットを新設した。
(配線だけは生き残っていたので、ソケット新設するだけで復帰できた。
本当はAC100Vに絡むから、資格持ってないとやっちゃいけないんだけどねぇ。。)
2)階段にスベラーズ
二階へ上がる階段は、てすりはあるものの結構 急なので、
すべらないようにスベラーズを全段張った。
目立たない茶色などもあるようだが、また緑もあるようだが、
暗くても目立つ、分かりやすい 白のスベラーズを選んで使用。
両面テープで張るだけなのですぐ終わった。
3)風呂に滑り止めマット
親がすべって転んだのは、風呂場のうち洗い場なのだが、こっちは
かなり広いのでぴったりはまる滑り止めマットは存在しないので、
これは専用に高さをかさ上げする 滑り止め付きすのこを、
新規に発注する方向で見積もりをもらうこととする。
(でも、あのサイズを一発で作ったら、すのこを設置するのも
はずすのも大変すぎる気がする。
真ん中で分割して、二つにしてしっかりはまる形が良いのかもしれない。)
別途注文した滑り止めマット(自重で水中に沈むタイプ)を、風呂桶に
強いてきた。
足で踏む分には、すべる感触がなく、なかなか良さそうだ。
4)ブラインドカーテン
これは糸が切れて巻き上げられないので、サイズを図って
Amazonで新規に注文。
物が届いたら、後で古いものをはずして、新しいものを取り付ける予定。
5)手すり検討
部材は買ってあったのですが、いざ取り付けようとしたときに、
壁の板厚が薄いので木ネジが利かなそうなのでいったん取りやめ。
ベースとなる板を必要な箇所に貼り付けて、それに対し、
手すりを取り付けるしかないかもしれない。
6)インターフォン強化?
実家にもともと取り付けてあった玄関の呼び出しベルが死んでいて、
この度、カメラ付きの最新インターフォンに取り替えられていた。
ダイニングに、親機を設置してもらったが、他の部屋にいると
呼び出しベルが聞こえないことがあるので、外付けスピーカーを
とり付け、別の部屋でも聞こえやすくする方向で考える。
親機がPANASONICのものなので、一応純正の外付けスピーカーも
PANASONICのものを選択。
でもAmazonでは既に製造中止で買えなかったので、とりあえず
楽天 経由でBIC CAMERAに注文しておく(在庫が明確にあるのはここぐらいだった)。
7)介護用リフォーム見積もり依頼
高齢者向けの介護保険を使っての、リフォームがメインとなるが、
実際に作業に入れるのは介護保険の認定が降りてからなので、
とりあえずは、主要なところの手すり新設、ふろ、トイレ周りの手すり増設、
風呂場の滑り止め付きすのこ新規製作、
あとできれば調子が悪い1階のウォシュレットも
便座の高さを高くするのとあわせて、交換できないか検討して
見積もりをもらうこととする。
(ウォシュレット自体の調子も悪いが、タンクから水漏りもしているようなので
ごっそり新規交換できたほうが良いのではないか、と考えたのだ、)
後は、旅行から帰ってきてから、だな。





