なんか、胃が痛いかも、とか胸焼けするかも、と思ってました。
で、ちょうどグルーポンのクーポンでお安く、高度先進医療で使われるようなハイテク機器の
人間ドックを受けてみました。
総額 24,800円 だったかな。
この中には、腫瘍マーカー検査も含まれており(血液検査のガン検査のようなもの)、
この腫瘍マーカーをうちの会社の成人病検診にオプションで追加すると
5,000円別料金で 取られるので、 それだけ考えても、お得かな?と。
さっそく、埼玉の武里まで出張る。
遠いけど早め早めに電車が進んで、早く着きすぎた。
まあ、いいや、受付、アンケートに胃が痛い、との自覚症状書いてあとは
閉所恐怖症無いよ、薬も飲んでないよ、現在医者には掛かってないよっと。
では、と、呼ばれ、。
さっそくCTスキャン。
ただ、寝ているだけなので、撮影がばしばしっと進んで終わり。
胸部から胴体までをこれにて撮影。
ふーー。。これですっきりできる。
いや、なんか知らないのですが、CTスキャンするときには、おしっこ貯めておいて、
だそうです。
撮影しやすいから、なので、ちょっとどうしようかなぁ?と思っていたのですが、
我慢してました。
ですので、CT終わって次ぎの検査までにすっきりしてきました。
でしばらくまつと、MRi/MRAへ呼ばれる。
金属を全部外して、荷物を預けてっと。
頭の位置を固定して、じっとしていろ、と。寝ると動くので寝るな、と。
で、これ、結構 苦痛。
まあ閉所恐怖症の人は出来ないのは、わかるな、あとは、ブブブブブとか、
ゴンゴンゴンゴンとか、いろいろな音が回りでしているのでそいつがちょいとうるさい。
そして最大の苦痛は30分間じっとしていないとならないということ。
く、くーー、なんかうごきてーーー、、。・・・
もっと寝心地のいい、できれば低発砲ウレタンの素材のベッドにして欲しいです。
なんか肩凝る、というか背中が痛い、というか腰に来る?
うーーんうーーーん、ううううーーーーーーん、うごきてーーーーーーー。。。。
と我慢に我慢しながら、ようやく終わる。ふーーーーー。。。
で、また次の検査。
今度は、超音波診断で、甲状腺と動脈だか静脈のチェック。
で戻ってきて、身長、体重、血圧を二度測って、採血、おしまい。
で、しばらく待っていると、呼ばれて、
ざっと診断結果を見せてくれる。
ふむふむ、おなかの中をこのように断面図、腸、胃、これが膵臓、
これが腎臓、膵臓、心臓、肺。。
特にざっと見た範囲では問題は見受けられないようですが、専門的な画像処理を行った
後、正確な診断結果が貰えるようです。
脾臓だったかな、正確にはMRAだかでチェックしないとも問題は分からないとのこと。
そして超音波検査、で、甲状腺問題なし、動脈硬化の厚みが1.1mmを下回っているので
問題ない、とのこと。
で、MRIだかMRAの頭の断層写真。
ちょっと目玉のところとかぐろいかな?
でも脳の断層とか縦横とか切った絵で特にアルツハイマー症などの症状は
見受けられないとのこと。
ざっと各種映像を見た範囲では問題点はなさそう、とのこと。
あとは血液検査で、胃の痛みが、ピロリ菌から来ているならそれは検査で分かる、とのこと。
ふむふむ。。
結構高額の検査ですが、胃のX線撮影でバリウム飲んでがんばるようなこともなく、
あっさりさっぱりと終わりました。
映像データは有償で貰えるようだけど、まあいいよね。
問題あればどのみち紹介状書いて貰う時に、初診料とともにデータ代は出さないと
ならないようですし。
中国製のアフターパーツとしてのバイクパーツ を色々見てきましたが。
1)フロントブレーキディスク
VJ22A でもウェーブ形式のブレーキディスクが中国製で製品化されているようです
2)リヤブレーキディスク
VJ22A/VJ23A用として、これまたウェーブ形式のブレーキディスクが中国製で製品化されているようです
3)ブレーキ/クラッチレバー
削りだしでブレーキ/クラッチレバーが製品化されています。
4)
そして、最近気が付いたのですが。
中国製の、アフターパーツとしてのオールアルミ製のラジエータが製造されているようです。
これは安い!!
VJ22A用とかVJ23A用があれば仕入れて商売したいぐらいです。*^_^*;)
VJ22A/VJ23A用で大容量ラジエータを他車流用するベースにしても、かなり安く上がりそうです。
ずーっと後回しにしてきた、FRPリヤシートカウルの加工にちょっとだけ着手しました。
しょぼいサーフェーサーだかなにかが白 塗装されているのですが、すぐ剥がれてくるので
有る程度 派がしてみて。
そして最大の面倒さ、VJ23A特有の小物入れの口を用意する。
いやね、普通のVJ23Aレーサー用FRPカウルなら一式あるんです。
きちんとレストアして再塗装して綺麗に仕上げたもおのが。
シートもT250用の新品に張り替えて完成しています。
でも、レーサー用FRPカウルって、この小物入れの蓋が無いから、小物入れの中に
工具類を入れておくとすると、FRPカウルをまるまる取り外して、小物入れの中の
工具を出さないといけない。
そうすると、やっぱり小物入れが欲しいかなぁ、、と。
そして、レーサー用FRPカウルだとスポンジシートを貼り付けることになるのですが、
そうすると、レーサー専用ってことで街乗りではケツが痛くなる、なんてこともあるでしょう、
乗り心地を重視するなら、やはり普通の純正形状+純正シートが良いでしょう、と。
そして、紆余曲折の末、選択したのが、この怪しい中華製FRPカウル。
これ、おそらく純正のカウルを元に型を起こしてコピーしたコピー品、しかも精度はB級以下。
ということでエイヤ、と小物入れの穴を切り抜いてみる。
なんか立ち上げてみると、OSのアップデート通知が来ている。
AndroidOS4.1.2か、なにがどう変わるのだろうか。
まあ、流石 Googleが手がけるタブレット端末だ、ここまで速く最新OSが提供されるのは
無いだろうな。
その分固有強化機能は無いんだろうけど。
じゃあOSアップデートぽちっとな。
スマートフォン向け電子書籍「Hondaツーリングマップル」のサービスを開始
だそうです。10/31より無料配信開始、みたいなので楽しみに待ってましょう。
iPhoneでもAndroidでもどちらのバージョンも配信予定だそうです。
電子書籍の扱いなので、地図を見ることしかできないらしいですが、
HONDAユーザは登録すると専用アプリで
会員専用アプリケーションとの連携機能で、Hondaツーリングマップルに収録された全国のおすすめツーリングコースからスタート地点やゴール地点を簡単に目的地として設定し、ルート計算をすることができます。
だそうです。
第二話目にして、オープニングが付いたTVアニメ ジョジョの奇妙な冒険
オープニングも力はいっているなぁ、少々ネタばれしてしまうかもしれないが、
よくできている。
主題歌もジョジョ に合わせて歌詞も作ってるのね。
そして第二話は、既にあれから7年後、事件目前の、あのラグビーのシーンからスタートっ!
VJ23Aラジエータ新品がバックオーダーということで、どうせなら
ワンオフしちゃおうかと見積もりを依頼してみました。
ざっと検索して、バイク用にラウンドラジェータをワンオフ製作してくれる唯一のメーカー。
石原ラジエーター さん。
するとどうでしょう、やはりコア厚は16mmの一層タイプしか作れないとのこと。
・二層を段々に組み合わせるときちんど製造できないかもしれないので作れない。
(HRCのラジエータなどレース用では二層、三層のものがあるので、
もっと高いお金を取る、もしくは製作に失敗したら次を作るようなレース用部品でしか作れないのかな?)
・二層にすると、後ろの層に風があまり当たらないので それほど意味がないかもしれないので作れない。
とのこと。
うーーーん、そうまで言われちゃここにはワンオフ製作依頼できないよね、
まあ二層や16mmを超える厚みの一層ラウンドラジエータは作れない、と言われたわけだしね。。
16mmの1層のラウンドラジエータは作れるとのことだが、それだとVJ22A用のと
同じコア厚、VJ23Aの純正ラジエータのコア圧より薄くてラジエータとしての
効率は下がりますねぇ。。
VJ23A用のラジエータ新品がバックオーダーで直ぐには手に入らないことが分かり、
いろいろ検討。
の関連で入手してみたVJ22A用ラジエータ極上中古品。
黒塗装が綺麗で、コア潰れがほとんどなくてこんなに綺麗なラジエータは
中古ではあり得ないぐらいだ。
もしかして新古品で保管傷でのコア潰れだけか??
一方、手持ちの予備の中古VJ23Aラジエータが
これ。
コア潰れがあちこち見えるし左右のタンク部分にも錆びが目立つ。
どう考えてもこっちのほうがくたびれてて、使い込まれた印象。
で、比較してみる。左右の幅、どっちもほぼ一緒。
コア部分の高さ20cmでどっちも一緒。
コア厚がVJ22Aは16mmに対し、VJ23Aは24mm。
厚みがあってしっかりしている分VJ23Aのほうが重い。
VJ22Aが774gぐらいに対し、VJ23A用は984gぐらい。
一方、VJ22Aのフタは、ラジエータプラグで
VJ23Aは、普通のラジエータキャップ、圧力が高くなると開放して
圧力を逃がすものが付くと思います。
うちののは、車輌入手後しばらくして、
予防保守として新品ラジエータキャップに交換してあります。
こんな感じで取り付きます。
ラジエータの容量は減りますが、軽量化命でVJ23Aをチューンしていくなら
VJ22A用ラジエータにして、クーラントリザーバータンクも外してしまう、
という荒技もあるかもしれませんね。
とはいえ、取り付けステーの形状がぜんぜん違うので、ポン付けできないので
ステーだけは加工が必要ですねぇ。。
極上中古VJ22Aラジエータはお宝として保管しておくこととします。
メーカー廃番になったら、オークションで高く売ってみましょう。*^_^*)V
(追伸)
ラジエータにラジエータキャップがなく、栓しか付いて無くて、
オーバーヒートしたらどーするんだ??と思っていて、
よくよく調べると、VJ22Aのキャップは別体になっていて、
サーモスタット近辺にキャップが別途ある仕様でした。
あのpaceのVJ22A用ラジエータも同様の仕様なのでコレではVJ23Aには使えない。
ラジエータキャップ用の受けを溶接して付けるとかしないとどうにもこうにも。。













