TVアニメ PSYCHO-PASS けっこうえぐい殺人犯とか出てきて、深夜アニメでないと

絶対に放映できないよな、と思っていたら。


ストーリー原案 虚淵 玄 あんたかぁ。。


こりゃもっとエグイ内容に進んでいくかもな。

また、どんな最終回になるかも興味が湧いてきた。

今日はせっかくの休日ですが、既に雨が降ってきています。


ということで室内で出来る作業をちょっとだけ。。

今用意しつつある新品カウル(For来年度用)、のアンダーカウル。


レース用のカウルは整備をしやすいように、アンダーカウルは、純正のサイドカウルの

半分から下が一体になっているもので、

そこを外すだけで、ちょっとしたところに手が届くようになります。


で、こう、なんというか凹な上が空いた箱型?なわけです。

4ストですと、このアンダーカウルの内側にオイル受けを用意しないと、レース出れない、

(しかも雨のレースに備えて雨が溜まらないように抜く栓も確か必要だったような)。


ただし、2ストにはそんなもんない、ただ、チャンバーと当たらないように穴空けがしてあったり。


で、このアンダーカウル、外して、そのままひょいっと置いておけます。ちゃんと自立します。


ですが、地面に接するところは傷付いちゃうかなぁ、と思って、ちょうど地面に接しそうな

ところに、薄いカーボンシートを貼ってみたり。


ちょきちょき。うーん、もうちょっと削ったほうがいいかな、ちょきちょきちょき。。

合わせてみる、うーむ、あと少し。ちょきちょき。ちょきん。。


まあこんなもんか。

あとは、薄い両面テープをカーボンシート裏に全面に貼って、ぺったり、と。。


ま、こんなもんですかね、はやく車両に付けてみたいかな、ふふりっ。*^_^*)

あいてててっ。。そしてまたカーボンのトゲを刺す。いてーー。

ピンセットでトゲを抜いてっと。。


あとはっと、そうだ、あれしよう。

室外での作業ですが、程度がそこそこ良さそうなVJ22A用のラジエーター、

もちっと見栄えを良くしましょうか。

水で綺麗に埃をあらい落として、パーツクリーナーで洗浄。

ふむ、ちょっとパイプに傷があって塗装が剥げているな、残念。


塗っちゃえ、しゅーっとな。耐熱つや消しブラックスプレー、あ、もうちょっとで終わるな。

塗っちゃえ塗っちゃえ シューー シューー シューーーーっとな。。

ふむふむ、綺麗になった、良い感じだ。。


あとは、バーナー出してきてっと。


点火っ!


ボーーーー 

軽く塗装した場所をあぶって焼き付け塗装っと。


ボーーーー 

ボーーーー 

ボーーーー 

ボーーーー 


。。。。。・・・・・・  ん、ま、こんなもんか、結構綺麗な見た目になった。

もともとコアフィン潰れは少なかったし、VJ22Aだと既に20年経っているような

車両もあるだろうし、これなら、いい感じになると思います。


誰か買ってくれないかな、かな。*^_^*;;;)

600ccクラスの大型二輪SSクラスでも、ちょっと持てあますかな、自分。。


で、こんなネタを教えて貰いました。


450GP

エンデューロモデルをオンロードモデルにする改造キット「450GP」。

MotoGPのニューカテゴリーMoto4.5!?


450のモトクロスレーサーを、ロードレーサーに仕立てるキット 約50万円也。・


結構面白そうだなぁ、と思いつつ、HONDA,YAMAHA,SUZUKI,Aprillia,KTMまでで

ハスクバーナは無いんだなぁ。。


SM450Rベースのキット、出ないかなぁ?

あー なんか肩が凝って凝ってしょーがない。。・・・

昨日、寒い中、バイクで高速走って帰宅したから??・・・かな??


もともとうちのガンマは、チューンドガンマでした。

まあ、若干持てあまし気味だったか、ちょっと調子が悪かったり。


それをあちこち手を入れて、パーツを投入して、チューンしてもらって、今のスペシャルな

スペシャルへ。


で、基本部分は完調までレストアされたノーマルガンマ+ライトチューンの車両に

乗り換えての帰宅。


まあ、その前に、試乗して、パッドがなじまないので うぉーブレーキ効かねぇー、とか、

発進トルクがぜんぜんねぇー、発進できねーー、、とか、あたふたして、

パッドがなじんでブレーキ効いて、

キャブレターセッティングを行って貰ってなかなかの状態に仕上がる。


で、なんかハンドルがしっくり来ない。

結構垂れているのか、妙に肘とか肩に負担が来ているような気がする。

ぴったり伏せるような乗り方をしないせいか、どーにも負担があるようなないような。。

今日のこの肩こりは、そのなんだ、寒いなかバイクを運転したのと、ハンドルバーが

合わないので肩凝ったわけだな。


そして、帰宅直後、左手の握力が無い?、、、クラッチ操作で疲れている??


うちのは社外クラッチレバーキットを入れているので、レバー比率がノーマルとは異なり、

半クラッチがかなりやりやすく神経を使わない分、疲れないんだろうな。

もちろんクラッチは軽くなるという利点もあるが、グリースアップされたノーマルも

それほどクラッチが重いわけではない。

半クラッチがやりやすく疲れない、まあ、慣れってのもあるかもしれないが。


やはりノーマルのクラッチはちょっと扱いが難しい?
(試走で寒い中迷ってあちこちうろうろしたせいだけかもしれない。。)


シフトチェンジ、これまたノーマルのステップの車両に長く乗ったのは

今回が初めてだったりする。


なんか、足を下ろしたり乗せたりしている時に、ステップの端に

足が引っかかってステップを持ち上げるような動作を何度かしてしまった。


そしてシフト、なんかシフトを行うストロークが大きめに必要で、

エイヤっという感じでシフトアップする必要がある。。


うちのはベアリング入りのレバーのせいか、ミッションのせいか、

それほど気合いを入れなくても スッ、スッとシフトアップができているような気がします。


そして加速、なんかサイレンサーがうるさいせいか、思ったよりエンジンを回せていない。

いや、回らないのかな?


うちのは、オーバーレブインジケーターを点灯させるのが楽しみなぐらい、

回せる時には回そうとしてしまう。

ノーマルメーターとは直接比較できないが、おそらくノーマルのメーターでは

レッドゾーン端ぐらいまで回しているのと同じぐらいで普段、乗っているんだろうな。


総じて、慣れもあるのだろうが、うちのガンマは乗りやすいし、スピードも出るはず。

そしてブレーキもじわっと効きだすしそこから強くもできる。


単体で乗っていれば、ノーマルのガンマでも十分なのだろうが、

半端なく手が入っているうちのガンマは、自分専用機だけある。


通常の3倍、は 早くはなくとも、 通常の1.3倍は早いものと思われる。


更なる進化と、長く性能を維持するために、腰上オーバーホール、

ピストン、ピストンリング、ピストンピンを交換してもらうべく、預けてきた。


ノーマルから、うちのガンマに乗り換えて、はやくその差を確認したいものだ。


ただ、乗り方、回し方が異なるのか、ノーマル+ライトチューンのほうが、

燃費がかなり良いようです。*^_^*;)


たしか高速乗る前に、2千円分、13.42Lを入れて帰路についた。


ちなみにガンマのタンク容量16L この時点で、空き2.58L?

ガソリンが残1L残っていたなら、空き1.58L

ガソリンが残2L残っていたなら空き 0.58L


自宅近くのガソリンスタンドで、満タンに給油。で、3.26L入った。

燃料12.74Lあったってこと?


最初の給油時残2Lあったとすると、高速走って16.8km/Lぐらい走った?

うちのよりは燃費はいいようだ。。

どうにもカーボンファイバーを貼った後、上から保護のため、塗りつけたエポキシ樹脂の

下に入った研磨の塵、ゴミが白く浮き上がって見えてまだらに見える件。


対策として、仕方がないのでぼかし黒塗装を行うこととする。


エアコンプレッサーとエアブラシを出してきて、まずはアクリルクリアを調色、シンナーは

このぐらいかな?


さて試し吹きって うぉっ、逆流??

どうやら詰まっているようだ、エアブラシ。前回清掃をきちんとしなかったせいか。


一度オーバーホールして組み付け。失敗。

再度オーバーホールして組み付け。失敗・・・・


く、くっそう、きっちり方を付けてやるぜ。


全部分解して 綺麗に清掃、可動部にはちょっと油も付けて、こんな感じかな。


成功成功。


まずはクリアー塗装を、小物入れ蓋やサイレンサーステー裏等に吹いて調子を見て。


では、ウレタン黒をクリアに足して、ちょっとシンナー足してっと。


あとは、リヤカウル表面で、白っぽい部分にぼかし塗装をかけて、せっかくなので周辺、

端も黒くぬってみたり。。


あーーー こうして また見なおしてみると本当にこのカウルは失敗したな。

やはりお金掛かっても専門の業者に頼んだほうが良かったかなぁ。。

失敗したところで隠せるところは、リアルカーボンシールで隠すなどして

無駄な努力をもちっとやってみようかなぁ。。カーボンシールも高いんだけどなぁ。。。。。;_;)

CBR500Rがアメリカで発表になったようですね。

日本ではCBR400Rとして販売されるのでしょうか。


はてさて、NINJA400対抗として売れるのかな、かな。


どうするSUZUKI まあ一応GSR400あるけど、あれってSGR600の

スケールダウンだろうし。


やはりどうにも、今時の中排気量バイク、特に国産は欲しい、乗ってみたい、

と思えるものが無いんだよなぁ。


600ccクラスはいろいろあるけど。

割と年式の新しいハスクバーナSM450Rの乗りだし価格を調べるとともに、

下取り車として 我が剣 749Rを提示、そのオプションでグーオクに出品してみる。


まあ、落札価格を 超希望価格を入れているから落札されることはないとは

思うけどねぇ。*^_^*;)


でも付けているパーツの値段を考えたら、そしてそれらを取り付ける更新を考えたら

このぐらいしても、十分な値段だと思うんだよねぇ、実際。*^_^*;;;)


ギヤポジションインジケーターなんで、普通のバイク屋さんではまず取り付けられないだろうし。。

(配線が良くわからない、DUCATIだしね。。このぐらいの年式なら、

 学習式じゃないギヤポジションインジケーターが普通ではなかろうか、国産車なら。)