ビビッドレッド・オペレーション 現代版の ストライク・ウイッチーズという感じでしょうか。


巨大な敵相手のほぼ生身での戦闘、

戦闘機との編隊飛行、戦闘機との協同戦闘、

謎の巨大な敵、自己修復機能付き、コアを破壊すると死ぬ?


今のところ、一押しだろうか、ついで まおゆう 魔王勇者 かな、かな。

Paypalを使って海外からいろいろ買い付けようとしていたら、

Paypalの使用上限に到達しそうだ、と言われた。


上限を上げるには、身分証明書をPaypalに提出しないとならないんだけど、

その上げ方が分からない、っていうかステップに従えってステップ出てこないじゃんよ?

Paypal。


ちぇっ、鍛造社外ピストンセット欲しかったんだけどなぁ。??


ま、しばらく自粛するかなぁ。。

さてと、アメリカからいろいろ届くぞぉう。。。。

社外 アルミ鍛造ピストンを見つけてしまった。


ハスクの純正パーツは高価らしいので、社外ピストンのほうが安かったり?

しないかな、かな。

社外パーツを探していて。


前後のホィールベアリング+シール やら

フロントフォークのシール類、は 分かるとして。


なんか リヤサスリンクの交換用ベアリングとか、リヤサスの交換用シールとかが

見つかった。


どうもリヤサスを多用してベアリングやらシールを傷めるので交換するパーツが出てくるって

ことかな?

モタード仕様でもそうなのかな、かな? まあリヤタイヤを滑らせてドリフトさせるようだけど。

特に現在のシフトペダルで不満はないのだが、見つけてしまった以上しょうがない。


アルミ鍛造のシフトペダル ポチって見るかぁ。海外から。


それにしても、E-Bayでもあんまり大したパーツ出品されていないねぇ、ハスク用のって。

カーボンフレームガードやカーボンエンジンガードを安く調達したかったんだけどなぁ。。


近所のホームセンターへのちょっとの距離。


うぅっ、なんか腕がしっくりこない。なんかこう、、もうちょっとハンドルが左右手前に

曲がっててくれないかなぁ?

横一文字のバーハンドル、なんかストレスがぁあああーーーー。。


とてもとても耐えられない気がします。

本日、オフ車、トレールバイク乗っている会社の同僚に聞いてみたけど、

ずっとバーハンドルのバイクだしぃ、と言われてしまった。


いやいやいや、こっちはずっとセパレートハンドルだしぃ、レーサーレプリカや

SSだったりだしぃ。。


一応クランプ部分で回せるように、目盛りもついているので多少ハンドルバーを回して

調整してみて、それでも合わなければ、ハンドルバー 交換だな、うむうむ。。

これは土曜の作業で書き忘れた話。


チェーンがなんだか錆びている気がする。

新車で降ろして1年しか走っていないはずなのに、チェーンが少々残念だ。


ま、いいや、綺麗にしましょうね。


クリーナーを吹き付けてふき取って。。

クリーナーを吹き付けてふき取って。。

まあ、こんなもんかな。


チェーンテンションローラー?が二箇所ついているんですが、

なんか回りにくい。


外してみましょう、そうしましょう。

ふむ、単なるゴムかプラスチックのローラーかと思ったらさにあらず。

ベアリング二個で支えている、割には回りが悪いなぁ。。


スイングアーム下のローラーをとりあえず綺麗にしてっと。

元に戻してネジを締めると回転が悪い。んん?


ネジを緩めると、回る。締めると回らない。。なんじゃそりゃあぁ。。

一応ナイロンロックナットが使われているのでがっちり締めなくてもいいかなぁ?

一応ゆるくとめておこう。後でネジロック剤つかうかな。。


スイングアーム上のローラーも綺麗にしてっと。もとに戻してネジを締める。

うーむ、こっちはもちっと回るからそのままでいいかぁ。。


そして、この後、アクスルプロテクターを取り付けるために、

リヤ周りのアクスルシャフトとチェーンアジャスターを外す作業に入るのだった。


昨日のお話。


どれ、ローダウンリンク+ローダウンシートにしたから乗れるだろうと試乗。。


エンジン始動っと。ありゃかからない。

もちっと長くスターター回して。ありゃ掛からない。

も一回 やってみよう、おっ、エンジン掛かった。


ふむふむ、やっぱりエンジンの始動性の悪さはプラグかぶりが

第一原因か。あとは、バッテリーの弱り、始動時のコツかな。

エアークリーナーフィルターの汚れ、は大した理由でもないか。


っと、っはっっとっ。。。うわー 足つかねーーー どんだけシート高いんだよ。


スタンドかけておいてでないと、どうにもシートをまたげない。

シートに膝蹴りかまして車輌を倒すのが精一杯だろう。


んで、スタンドたてたまま、なんとか膝をシートの上通せたとする。

足が、シューズがシートに引っかかる。。

なんとか足を向こう側へ。。


当然右足が宙にういたまま。

なんとかこうとか重心を右に寄せてなんとか右足を地面につけるとする。


が、しかし、今度は左足が宙に浮く。

シートに体重をかけてシートを沈める。


なんとかこうとか、両つま先つんつん?

が、しかし、スタンドに左足が届かない。


ううっ、つ、つるーーー、、、 スタンドを外すのも一苦労だ。

これはショートスタンド化+フックを足す必要があるな。


ローダウンリンクロッドを入れているのでリヤサスふかふか?


とりあえず、近所のホームセンターへ向かう。


うぉっ、振動すげーー、まあそれはいいとして。

それほど死ぬほど怖い加速感はないか。。

ガンマの全開加速のトップエンドのうぉっ、頭が後ろに押される、

体重を前にかけていないとのけぞり気味になってフロントが浮きそうな気がする、

ほどの激烈な加速ではない。

まあ、おっかなびっくりの発進だし、足付かないしね。

とはいえ、街中だったら1速だけでも何とか走れるかな、いや難しいか。

エンジンブレーキが結構きつく掛かるから(シングルだしね)、二速、

できれば三速ぐらいまで上げておいたほうが流せるか、加速難しいけど。


まあ街中で走るには、三速まであればなんとかなるだろう。

もっとパワーが出るとアクセルONでガンとパワー出てギクシャクしちゃうかな。

今でも結構ぎくしゃくするけど。


おっと信号だ。。お尻をずらして、右足つま先を地面に、車輌に近いところにつけると

なんとか車輌を保持きそうだ。風で反対側にあおられたりしたら倒れるな、こりゃ。


メーターが見難いから上限まで回すというのもやりにくいなぁ。どうしたもんか。っていうか、下見て、

メーターの回転数を読み取るのは危ないぞ、これ。。


ホームセンター到着。うわー降りられないよーー。。

どうしよ どうしよ どうしよう。と とりあえず、ローに入れたままエンジンOFF。。


左足を伸ばして伸ばして地面へ届かせて、ハンドルを何とかささえて車輌をささえつつ、

足を無理やりシート上をすべらせて(滑りにくい加工したシートなので大変)、

足を抜いて一安心。

あとはスタンドを掛けるんだが、こりゃ やべぇ。。身長低い、足の短い人間の乗る乗り物じゃねーぞ。。


汗だらだら。。。・・・・・@_@)


.とりあえずお買い物してクールダウンしよう。


えっと、まずは、リヤサスのプリロード調整ナットを回す何か、アルミ棒だとちょっと弱いか、

ジュラルミンかステンレスの丸棒あたり、なんかないかな、なんかないかな。

真鍮棒でもいいけど、ありゃ真鍮棒ないなぁ。ステンレス棒なんてのもないか。

アルミ棒ねぇ。。うーんうーーーん。。

んん? アルミ板か、角材ってほどでもないけど、厚みがあればいけるかも。


3mmはちょっと薄いな、もっと厚くて、もっと狭い幅のはないかな、ないかな。

おっと、4mm厚の板で幅は20mmぐらい、長さもなんかちょうどいいぐらいだ、こいつにしよう。


あとは、目に付いたカッターの刃と、特売シリコンスプレーを買ってっと。


さあ、冷や汗をかいて帰宅するか。


さておっかなびっくり再スタート。

あ、チョーク戻し忘れていた。もどして発進。


・・・ふむ、ニュートラルランプ、正確にはメーターに表示されるnの字、これが

ニュートラルインジケータ なんだろうが、液晶メーターパネルにnの字が出るまでに

ディレイがある。

なんかニュートラルが分からないというのはこんなに面倒なんだな。。

ということで、停止前にニュートラルに入ったはずにしてから、ちょっとクラッチ繋ぐようにして

ニュートラルであることを確認して停車する。

停車のちょっと前にnの字が表示される。

これは慣れるしかないな、ふむふむ。


なんとかこうとか帰宅。うわー、やっぱ足付かない、

・左足をなんとか地面につけて停車

・左足で支えて、右手でハンドル手前を抑えて車輌を放す感じで

 どうにかこうにか右足を抜く。

・無事両足で立てたら、スタンドを立てて降車終了。


ふーーーーーーー、、、大変だぁ、こいつぁ。。


ま、いいや、工具とオイルパン持って来てっと。

ドレンプラグを外しましょ、あれ、逆に回したか、反対に回してっと。


ほい、はずれた。
Dance with Ferret & mITo-ドレンボルト
なんとアルミドレンボルト16mmです。

鉄粉をふき取って、オイル分をパーツクリーナーで吹き飛ばしてっと。


車輌をまっすぐにしてオイルを全部抜いてから、ドレンボルトを戻して。。


さて、MOTUL 300Vをだしてきてっと。ふむ、この4Lの300Vは随分昔に

ラフ&ロードのセールで買ったものだが、まだ結構残ってるね。


オイルジョッキへオイル添加剤を入れておいて、300Vを追加。

ふむ、まずは800mlいれてみましょう。


もっと入るかな、かな。あと追加で400ml、これで合計1.2L入ったことになる。

車輌をまっすぐにしてみると、ありゃ、入れすぎたかな??


Dance with Ferret & mITo-エンジンオイル
そうでもなかったようです。ゲージの一番下ぴったりって感じか。


とりあえず、リヤサスのプリロードを少々戻して固める。

リヤサスのダンパーも固める。


フロントフォークの突き出しを増やして、もちっと車高を下げてっと。

うーん、あんまりフォークが動いていないような気がするなぁ。

ダンパーを弱くしてみるか、かちかちかちっと。


試走に発進って、ありゃ、プリロードをかけた分、シートが下がらず足がなお付かなくなった。

もうちょっとだけプリロードを抜くか。

もどってきてプリロードをちょっと抜く。こんなもかな?

エンジンガードを戻してっと。


ちなみに、プリロード調整ナットを回すのに買ってきた4mmアルミ材フル活用。

あとは、、排気管のヒートガードのネジ頭が錆びているのが気になっていたので、

二本外して錆取りするか。・・・・

なんか落ちたぞ?? 断熱ガスケットかなにか、ワッシャのように嵌っていたのが二つとも

真っ二つか。熱+振動で割れるのかな、こいつは。


外したネジは、後で錆落とししてから、亜鉛塗装しておきましょう。


ふーー、3連休のうち2日は、随分とハスクいじりをしたもんだ。

久しぶりにいろいろやった気がするなぁ。。


うちのハスク君、えぇい面倒だハス君、前後にブレンボキャスティングキャリパーが付いています。


リヤは、なんかこう、普通のブレンボカニキャリパーより小さい感じがします。

車重が軽いしぜんぜん問題ないと思いますけどね。

ガンマでもこれぐらいで十分ではないでしょうか。


フロントはラジアルマウントキャリパー、おそらくDUCATIと同じ4ピストン4パッドの

キャリパーですね。


こう車輌を押しながらブレーキ掛けるとガンと止まります。

ガツンではなく、もっと瞬間的にガン!!と止まります。


なるほど、これが効き過ぎじゃね?といわれるゆえんか。

車重が軽く、車高が高く、ハンドル位置が高く、フロントサスがやわらかくストロークがあるので

ブレーキをかけたときの挙動が大きく制動力も強いので、

ガンと効くように思えてしまうのかもしれません。


ブレーキマスターもブレンボだったりします。

フロントはセミラジアルマスターかな。

1キャリパー用のサイズなのかブレーキレバーストロークはかなり短めです。

急に握ってしまうと握りゴケしそうですけど。


そしてフロントディスクローター、これまたブレンボでした。

フルフローティング?、あまりガチャガチャしないので、セミフローティングぐらいでしょうか。


ディスクローターのアウター/インナーを止めるカシメ部分の一つがなんか塞がっている。

なんじゃこりゃ? ・・・・・・ ん?そういえば、このフロントキャリパーサポート部への

配線は・・・・ ああ、速度検出用の磁気センサーだろうから、

ローターのカシメを塞いでいる部分は、センサーの相手側なわけだな。


他のパーツはアルミでできていて、磁気に反応するマグネットか鉄をローターに

埋め込んであるのか。

でもなんかバランスを崩しそうでいいのかしらん?

まあ、レーサー仕様にするときには、このマグネットだか鉄も抜いてしまう、ということかな。


そしてリヤブレーキディスクローター、こっちはハスクバーナ純正品のようですが、

薄く肉抜きしてあってとっても軽そうです。


しかも小生意気にフローティングディスクですと!? ディスクをつかんで動かすと

かちゃかちゃ動きます。うーむ、凝ってるねぇ。。


で、なんでクラッチマスターが、マグラなんだろう?

ブレンボのでいいじゃんねぇ??