ちょっとでも、お盆休み気分でも出してみようかなっと、


怪獣 対 巨大二足歩行ロボット のガチバトルSF特撮映画 パシフィック・リム。


まあ普通に怪獣映画でもいいか。


滅多に映画なんて見に行かないんで(この前はEVA Qだったか。)

なるべくいい環境がいいかなっと。


ん?3Dがあるのか、3D上映、む、この映画館は日本語吹き替えのみか、

こっちはどうかなぁ、うーんうーん、ディジタル3Dでちょっと割高だな。


あれ、たしか川崎にはAVATARを見に行ったIMAXの映画館があったはずでは。


あ、あった109シネマズ川崎。


お、IMAXでパシフィックリムやってる、やってる。

ここにするか、むー 夕方6:25から上映か。。

まあさっさと退社すれば間にあうか。

事前に席をインターネット予約してっと。


ってことで観てきました。


や、怪獣映画、

や、怪獣 対 巨大二足歩行ロボット のガチバトルSF特撮映画


やっぱりでかい画面でこういうのはいいねぇ、

でかい怪獣とでかいロボット、これが画面一杯にアップで戦う戦う。、


巨大ロボットが重厚に ズシンッ、ズシンッ、と歩く音、音響、びりっとしびれる振動が

伝わる感じ。

目がなれちゃうとあんまり3Dな雰囲気もなくなりかけますが、

3DCGのディスプレイ部分はかなりの3D感で3D酔いしそうでした。


おぉっ、その武器はあれか、あのロボットアニメのあれかよ?と

ちょっとにんまりしたり。

そしてその武器で怪獣を倒すっ!!これだよねぇ。。


あと、基本 ロボットは飛べないのでヘリで現場まで運んで投下とか、

ボトムズとかダグラムを思い出してしまう。


怪獣も怖い怖い。小さなお子さんは泣くよねあれは。。

しかも足が速い速い、目で追えないぐらいの速度で動くは、

その体当たりはとんでもないパワーで建物を粉砕するは、ごっついです。


残念なのはロボット製造国に日本のがないこと。

やっぱキャノンを二門両肩に装備したガンキャノン風とか、日本刀を操る

忍者風とか、出てきてくれないかなぁ。。

続編作ればないかなぁ??

今回は、AVATARでの席選択の失敗を考慮して、

ちゃんとど真ん中、画面の真ん中のベストポジションを予約できたので

画面一杯に左右もきちんと前を見るだけでちゃんと視界に入る、画面一杯に

怪獣対ロボットの殴り合いが見られる ベストと言える環境でした。


できれば大画面で見た方がいいのでなるべく早い時期に見る、

できれば3D、そしてできればIMAXが良いと思います、そして良い席を予約する。


変にケチらないで、この大画面での派手なアクションを3Dで楽しむんだからちょっと

余計に払ってもいいや、ぐらいで 見に行くことをお勧めします。


いやぁ二足歩行ロボットは男のロマンだねぇ。。

あ、続編にはドリルだな、ドリル。

あとロケットパンチも欲しいかな。

あとあと合体。あとあとあと変形。


うん、続編には日本製イェーガー(ロボット)として、勇者王ガオガイガーみたいな変形、合体、

ロケットパンチ、ドリルをフル装備したものを出して貰おうか、当然 飛べるぜっ!。



・・ん?別に 勇者王ガオガイガー ハリウッド実写リメイクでもいんじゃね?

YAMAHAの市販レーサー TZ250。


そのパーツだからクオリティ高いだろうと思ったんだが、プラスチック。


まずは、ガソリンタンクキャップ が もろプラスチック。


いや、まあ、軽いんだろうけどねぇ。。


そして、ユニオンというかワンウェイバルブ、これもなんかまるまるプラスチック。

これだったら普通のKITACOのだかのほうがよっぽど質感高いよアルミだし・・



いや、まあ、軽いんだろうけどねぇ。。

GANTZ1~5がKindleで期間限定無料で購読できるようです。


さくっと0円で購読手続きを行って、スマートフォンにダウンロードして

読んでいました。


が、続きが読みたくなって購読してしまう。・・・・

作戦に填められているような気もしないでもないな。

MAGASTOREでRIDERSCLUBセール中だそうです。


電子書籍のバックナンバーが1冊100円、こりゃ安い。*^_^*;)


ただ解像度が高い電子データなのでできればiPad等の高解像度端末で

読みたいところですね。

バイクパーツで普通に検索しても大きめなワンウェイバルブが出てこない。


なんかないかな、なんかないかな、ということでオークションサイトで検索してみると

クルマ用の口径の大きなワンウェイバルブが出てきたので、ぽちっとしてみる。


後はないかな、なんかないかな。。・・

旧年式のTZ250は、タンクキャップからパイプが伸びていて、そこにワンウェイバルブ

付いているようだ、これもぽちってみるか。おっ、TZ250用でもそんなに高いわけでもないか。


ガソリンキャッチタンクに吸う側にワンウェイバルブを取り付けての初ツーリング。


絶不調。どうもガソリンが降りてこないようだ。

ワンウェイバルブをつけたことにより、ラム圧の密閉度が下がって、ガソリンの供給が

減ってガソリン足りない状態なのか。


もっと大きいワンウェイバルブを試して、それでも駄目ならワンウェイバルブは諦めると

いう方向にしよう。


でっかいワンウェイバルブの手配と、がっちりしたガソリンキャッチタンク製作を検討するか。

ワンウェイバルブに失敗したときにきちんとした密閉が保てるような工夫も必要そうだ。

会社のフロア移動で、それにあわせてメインディスプレィを17"から22"ワイドのものへと

交換。


が。しかし、なんか白っぽく醜い。ゴーストも見える。


最初のうちは、使っているグラフィックアダプタがしょぼいのか、と思っていたが

ふと思いつく。


これってワイドの高解像度の信号にケー^ブルが耐えられないのでは??


良さそうなケーブルに交換してみる。


おおっ、改善されたよ。@_@)

HDMIとかDVD-Dとかじゃないふるいアナログケーブルだからこそ、

ケーブルの質がばっちり効くということかな。


たかがケーブルされどケーブル

先日、ガンマで起きた出来事を考える。


ガソリンキャップを開けると、ガソリンキャッチタンクへ空気が吸い込まれた。

つまり、ガソリンキャッチタンク内が負圧になっていたわけだ。


対策としては、キャッチタンクに吸う配管を用意して、そこにワンウェイバルブをつけて

負圧のときだけ吸えればいいかな。


ユニオンを買ってきて、手持ちの中古のワンウェイバルブと繋いで、、

ふと思い立って口で吹いてみる。


逆側は、完全に塞がるまでにディレイがある。

正側は、まあ普通に吹けば吹いただけ 空気は通る。


うーーーん。


ハスクにつけようと手配していたKTMの内圧コントロールバルブを吹いてみる。

正側は、まあちょっと抵抗はあるけど吹けば吹いただけ空気は通る。


逆側は、、、ぜんぜんふけない、通らない。

これは内部でバルブをスプリングで空気が漏れにくいように押さえてあるんだな、きっと。


こんな感じでかっちり動作するワンウェイバルブが希望なのだが、小さいのは

みんな手持ちのと一緒だろうなぁ。。


KITACOのプラスチッキィな 見た目安物の、あれはどんな感じで動作するかなぁ?

たしか、持っていたような気がするが、どこいったかな。

キタコ(KITACO) ワンウェイバルブ 412-0000000/キタコ(KITACO)
¥1,050
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見た目に反して、いざ買おうとすると高いな、これ。。・・・・・・

さて、ガソリンタンクの負圧について。。


ガンマとは関係ありませんが、DUCATI 749Rで。

ビーターのアルミタンクへの換装をされた方がショップで言われたこと。


ワンウェイバルブをつける向きは空気を取り入れる方向につけるように、と。

逆につけるとアルミタンクが大気圧でつぶれますよ、と。


DUCAI 79Rも最近のSSに漏れず、ラム圧仕様、フューエルインジェクション、燃料ポンプ付。

で、燃料ポンプで燃料をFIへ強制的に送り込むわけだが、空気が入ってこないと、

そのままガソリンタンク内部の圧力が下がって、大気圧で押されてべこっとつぶれてしまうわけですね。


普通のキャブ仕様のガンマでは、空気がすえなくてもタンクがつぶれるようなことはないかも

しれませんが、ガソリンが供給されなくなる ってことだと思っています。

実は、今のオリジナルガソリンタンクにする前、純正のガソリンタンクで

セミラム圧仕様になっていた時。


謎のエンストが起きていたことがあります。

やはり常磐自動車道路を水戸で降りた直後とか、帰路の首都高速道路を降りた直後とか。


それも夏、やはりこう夏場でガソリンタンク内の圧力が上がった状態からガソリン減って

ガソリンタンク内の圧力が下がって、燃料がキャブレターに来にくくなって

エンストしていた、のかもしれません。