こどもさんにん、ねこにひき -86ページ目

こどもさんにん、ねこにひき

子供たちと猫たちとの日常を適当に綴って行くブログです

うーん。自分がどんどんだめな子に思える。

だめじゃね?精神的にキツクね?

でもさ。

なんで今日日勤の私が、早番と遅番の仕事してるのかな?なんでだろうね?

つーか。

ほとんど毎日残業してますけど。2時間とか余裕ですけど。

明日新卒くんの?

うちのユニットだよね?

…めんd(ry



そうえいば、誰かが、料理は実験みたいなものって言ってた気がします。

本当にそうだと思います。

最近、とりあえず目につくものを適当に入れて、適当に味付けしてる気がしますww

それなりに食べれるものができるのがすごいよね。




では恒例の感想たいむ。今日はテンション高いよ!w


■ゴセイ

ああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!

なんてこった…!

まさかハイドの相棒が…相棒が…!

もういいよ!お前追加で来いよ!緑だよ!もうお前いいよ!大好きだちくしょおおおお!!

(ただいま暴走中です。遠くからそっと見捨ててください)

はぁ…はぁ…はぁ…

まさかせんちゃんを見れると思わなかったぜ。しかも緑って。緑って。

もう最初から6人でよかったんじゃね?w

しかしこれで追加はマジレン方式が強くなったな…(先生とか師匠とか先輩とかそういう系のが来そうだよね)

っていうか、アラタとアグリが何か通じ合ってて笑ったw

そしてエリ…お前はどこのガキ大将だww


来週はモネのチアガールか…

スタッフ、狙ってるだろwww



■ダブル

いやあああああああぁぁぁぁぁぁぁ!!!

なんかこう…!いや!なんていうかな!そう!それそれ!!(懐かしいなww)

フィリップうぅぅぅぅ!!!

つーかおやっさんかっこええぇぇぇぇぇ!!!

なんていうか、翔太郎…貴様かわいいなおいぃ!!お前どんだけ守られてるんだよ!ww


でも来週は一時とはいえ、翔太郎が捨てられるんだよね…

竜とフィリップのコンビ…ある意味面白いけどもw

まあ、来週の新フォームに期待するぜ!



叫んでばっかりですいません。

夕飯食べながら見てて、終わったらちょうどレッドカーペットが終わるところで。

川島さんがええ声で賞もらってるところだけ見ましたw

ええなぁ(*´∀`*)ほんとに声イケメンだよなぁ。


すっげぇ癒されたww

なんでよりによって雪降ってんだこんにゃろー!!

寒い!寒すぎるわ!


それはそうと、昼に携帯から懐かしのコーナー復活させてみましたが、いかがでしょうか?

つーか、これ懐かしいって思う人いるのか…?ww

はなはだ疑問ですが、気が向いたときにやっていきたいと思います。はい。


それより明日って日曜なんだね…

もう曜日感覚分からない。

前の職場より曜日感覚なくなるww

曜日ごとに決められた仕事がないからだとは思うけど。

(前は曜日ごとにお風呂とかあったもんなぁ…)


それより今度の休みはきちんと実家帰りますね。

だって、前の職場に帰し忘れたもん返しに行かなくっちゃwww



そういえば昨日思ったこと。

なんか最近、自分の好きなこのカプって…やたら見るけど…もしかして…王道?

え?でも、最初はぜんぜんなかったよね?

何?リメイクしてファン増えた?


…やっべ。そろそろ飽きそうwwww

(人気が出ると飽きるタイプの人)


ピオニー「世の中の俺ファンのみんな、おまたs…」


ジェイド「誰も待ってませんよ」


ピオニー「…ちょ、ちょっと待てよジェイド!記念すべき復活記念だろ!?イベントとかやっちゃってもいいレヴェルじゃねぇのこれ!!」


ジェイド「安心してください、陛下。こんなどうでもいい小ネタコーナー、覚えてる人いませんよ」


ピオニー「うわぁ…すっげぇいい笑顔…。まあ、そうだな…なんだかんだでもうかなり長い間放置状態だったからな…俺たち」


ジェイド「まあ、はじめましての人がほとんどだと思いますよ」


ピオニー「じゃあ説明から入るか…」


ジェイド「説明係はきちんと呼んでありますよ。…ガイ!」


ガイ「みんなおまたせ!よい子の味方、ガイお兄さんだよ!」


ピオニー「…何この夕方やってそうな幼児向けノリ…」


ジェイド「ドン引きしてどうするんですか、陛下。ここは頭が幼児の陛下が元気欲手をあげるとこですよ」


ピオニー「36にもなってできるか!つーかそんならお前がやれ!若作りの35歳なんだろ?」


ジェイド「いやだなぁ陛下。私がそんな真似できるはずがないじゃないですか。あ、ほら。そろそろガイをいじってあげないとかわいそうですよ」


ガイ「…どうせ俺はただの使われ要員だよ…どうせな…そもそもこのコーナー自体ほとんど出たことないのに…しかもあんなノリで出ちゃって…はぁ…」


ピオニー「コイツ意外と面倒だな…」


ジェイド「本音言っちゃだめですよ、陛下」


ピオニー「分かったよ…。教えて!ガイお兄さん!!」


ガイ「いい年して何やってるんですか、陛下」


ピオニー「え、えええええええ!!だってジェイドがやれって…だって…え…ジェイド…?」


ジェイド「ガイ、ナイスとどめっ☆」


ガイ「なんか陛下がすっごい姿勢でヘコんでるけど、あれでいいのか…?」


ジェイド「いいんですよ。私が楽しければなんでも」


ガイ「言い切ったな…」




ガイ「じゃあ改めて説明するか。このコーナーは、元々前の前のブログあたりでミニコーナーとして始まったんだ」


ジェイド「最初はラジオ番組でお悩み相談室をやってたんですよ」


ガイ「(今もラジオ番組っていう設定なんだけどな…)陛下と大佐と2人でやってたんだよな」


ジェイド「ええ。半ば陛下に押し切られる形で始まって…あのころから無計画でしたね」


ガイ「俺は後半にちょっとだけ出始めて…」


ジェイド「ええ。説明係はあなたしかいませんからね、ガイ」


ガイ「主に雑用しかまかされてないような気がするけどな」


ジェイド「ゲーム本編と大して変わらないじゃないですか」


ガイ「ちょ!それは今からゲームをプレイする人の俺への好感度に影響しないか!?」


ジェイド「大丈夫ですよ。いまさらアビスプレイする人なんてそうそう…もうヴェスペリアの時代じゃないですか」


ガイ「悲しいこというなよ…」


ジェイド「まあ、どうせまたファンダムとかで出してもらえますよ」


ガイ「ああ…悪い顔になってる…」


ピオニー「…ってちょっと待てお前ら!!」


ジェイド「復活しましたね!陛下!」


ピオニー「メインである俺を差し置いて話を進めるな!」


ガイ「…そういえば、今は雑談コーナーでいいでしたっけ?」


ピオニー「なんかもう面倒だからな」


ジェイド「…という感じで、毎回何かしら雑談するコーナーです。それではみなさん、また来週~」


ピオニー「えっ!?もう終わるの!?」


ガイ「せっかく出番まわってきたのに!」






ユアン「おお!ボータ!また聞けるようになったぞ!例の番組が!!」


ボータ「ユアン様…(ラジオ番組がのっとられたこと、すっかり忘れてる気がしますぞ…)」


ユアン「さて!記念にクラトスに不幸の手紙でも送りつけるか!」


ボータ「ユアン様…それはちょっと古いかと…」


ユアン「仕方ない。親子ともどもトマトののろいでも送りつけてやるとするか!ふはははははは!!!」


ボータ「……(新しい就職先でも探すかな…)」







※知らない人に説明コーナー

上の3人は、テイルズオブジアビス、下2人(+1人)はテイルズオブシンフォニアのキャラです。
ガイとジェイド(とクラトス)以外はサブキャラなので注意なんだぞ☆



ピオニー…国王。ジェイドとは幼馴染。小麦色な36歳。ブウサギ大好き。
ジェイド…ピオニーの国の軍の大佐。若作り眼鏡な35歳。
ガイ…なんだかんだで、一応貴族。でも雑用係。ブウサギ散歩係。ハニーフェイスな21歳。
ユアン…なんやかんやで、某組織のリーダー。もう四千年は生きてますが。
ボータ…ユアンの一番の部下。語尾に「ぞ」がつくのが特徴ですぞ!
クラトス…ユアンと昔(四千年前に)一緒に旅した人。愛する息子ともども、トマトは苦手。


偏見入りまくりじゃね?
そういやボータって何歳なんだろうね。ユアンより年下だけど、年上に見えるよね。
どうでもいいね。
いつかヴェスペリアキャラも出してやるんだ…
つか、むさいね、この集団…(今更)