こどもさんにん、ねこにひき -67ページ目

こどもさんにん、ねこにひき

子供たちと猫たちとの日常を適当に綴って行くブログです

どうもこんにちは。今日は日勤です。

なんかサッカーで盛り上がってますね。

なんか勝つのって奇跡的な感じなの?

サッカー大好きなアイツが言うにはそうらしいけど。



今度の休みに実家に帰るので(DVDを引き取りにw)、妹へのメールに、「鰻が食べたいです」って送ったら、「知らん」って返された。

そろそろ季節だろーに。食べたいです。別に刺身でもいいけどさ。


っていうか、髪も切ったし、サンダルも買ったし、そろそろバッグがほしいなー

もともと買い換えようと思ってたのに。

なかなかいいのが見つからないからね。

今、リュックにしようか肩掛けにしようかで悩み中。

自転車だと、やっぱリュックかな。

でも、財布取り出すのが面倒だよね。

どうしようか。(無限ループ)


っていうか今日の夕飯カレーにしたんだけど、なんか食べ過ぎた。

まあ、ひとりぐらしはじめてから少食にはなったけどね。

最近もやしにはまり始めたw

安いし、味無いから何んでもあわせやすいし。

ひき肉とタマネギといためてしょうゆからなんかで味付けしたのがおいしいです。(日本語でry)



明日はもうスーパーヒーロータイムか…早いな…

でも、そのためにゴセイジャーやっと今週分まで見ました。

この間のは、どう考えても遊びすぎww

ゴセイナイト素敵ww

歴代のなんやかんやとかぶるのは気のせい?

外見というかなんかはデカ(マスター)っぽいし、変身?アイテムはマジ(ウーザフォン)っぽいし…

あと敵はなんかゴーオンっぽいし。(地球の汚れうんぬん)

なんかゲキっぽいなとか思ったのもあったんだけど、忘れた。


早くシンケンのVシネみてぇ!女装!女装!



明日は早番なので、もう眠いです。寝ていいですか。

サッカー?知らん。

結果どうせ明日聞くからいいよ。

あーもう。

ずっと一緒なのマジでイヤなんだけど。


マージマジ!マジーロ!




今日のタイトル歌詞曲→FF8。死ぬほど聞いたので、カラオケで歌えるよ!しかし意味はわからないww

ピオニー「じゃあ、今日は早速…って、あれ?」


ジェイド「どうしました、陛下」


ピオニー「…なんか今日…人数多くね?」


ジェイド「ええ。今日はシリーズの垣根を越えたお客様です」


ユーリ「ふはははは!きてやったぞ!主人公様が!」


カロル「ちょっとユーリ!それじゃあなんか悪役っぽいよ!もっとこう、主人公らしくしようよ!」


ユーリ「うるせぇ!ヴェールやうさ耳を装備できる主人公でたまるか!」


カロル「え、ええー!?」


ピオニー「…よし」


カロル「?」


ピオニー「ジェイド、お前うさ耳装備…」


ジェイド「しませんよ」




ピオニー「じゃあ気をとりなおして…って、いったいこれ、何するんだ?」


ジェイド「陛下が呼んだんじゃないんですか?」


ピオニー「俺は何もしてないぞ」


ユーリ「俺らは、手紙が来たから来てやったんだ」


カロル「ねぇ、ユーリ…その上からの態度やめようよ…」


ユーリ「俺がこういう偉そうな立場のヤツが嫌いなの知ってるだろ。但し、エステルとフレンを除く」


カロル「そんな注訳自分でつけないでよ」


ピオニー「なかなかいきのいい青年だな。アビスにはそういないタイプだ」


ジェイド「そうですね。世間知らず坊ちゃまと、年齢その他諸々詐欺のハニーフェイスと、ツンデレとさかしかいませんもんね」


カロル「最後扱い酷っ」


ジェイド「いいんですよ。彼はある意味幸せなのですから」


ユーリ「引っかかる言い方するな。まあ、そういう胡散臭さも、悪くないと思うがな」


カロル「ユーリが胡散臭さに慣れてる…!」


ピオニー「あれに普通に接することができるとは…なかなか。ぜひうちにほしい…!」


ジェイド「引き入れますか」


カロル「えっ!ダメだよ!ユーリがいなくなったら、ウチのギルドが!」


ユーリ「ははっ、俺がそう簡単に他シリーズにいくわけないだろ?」


カロル「そうだよね!仮にも主人公なんだし!」


ユーリ「…仮って笑顔で言うのやめようぜ、カロル」


ピオニー「ふふ…それはどうかな。ジェイド!」


ジェイド「はい。彼の弱点はすでに調査済みです」


ユーリ「俺に弱点なんてあるわけないだろ?」


カロル「意外に多いと思うけど…」


ユーリ「カロル、それ以上言うと…」


カロル「……………」



ジェイド「彼の弱点…それは、親友の存在」


カロル「まさか、フレンが!?」


ユーリ「ははっ、フレンがそう簡単に敵の手に落ちるかよ」


ピオニー「そのとおり。彼は落ちなかった!」


カロル「え…?」


ユーリ「じゃあどうやって俺の弱点をつくつもりだ?フレンは用意できなかったんだろ?」


ジェイド「心配はありません。こちらには切り札があります。さあ、おいでないさい!今こそ輝きの出番ですよ!」


ユーリ「くそっ、誰だ!いったい誰が…」


カロル「意外とラピードとか…エステルって手も……!?」


ユーリ「誰だ!?」


???「この顔に、見覚えがないとは言わさないさ」


ピオニー「どうだ?よく知っている顔だろう?」


カロル「ま、まさか…」


ユーリ「フレン!!…………に、よく似ている…っ」


???「…………あっさり見破られたぞ、ジェイド」


ジェイド「おかしいですね…私の予定では、ガイをフレンと間違えてかなりシリアスな展開になる予定だったのですが…」


ピオニー「ああ、どうしてだろうな…」


ユーリ「くくっ、俺とフレンの付き合いの長さを甘く見た証拠だな!」


カロル「…まあ、よく見たらすぐに違うってわかるけどね…」


???(ガイ)「…自分でやっておいてなんだが、俺もそう思う…」







続きますか?





*解説コーナー*


シリーズの垣根を越えたお客様…テイルズではもはや常識。

世間知らず坊ちゃま…アビスの主人公、ルークのこと。最初のほうはちょっとイラっとくるよ☆

年齢その他諸々詐欺のハニーフェイス…アビスの説明係、ガイのこと。

ツンデレとさか…アビスのもう一人の主人公、アッシュのこと。ルークとはいろいろあります。

胡散臭さに慣れてる…ヴェスペリアのレイヴンは、胡散臭さが服を着て歩いているぐらいに胡散くさいです(公式)



コードギアス見た後だからか、ちょっとシリアス展開になってしまいましたw

ユーリがルルに見えるww仕方がないwwヴェスペリア自体がry

次回はフレン本人も出したいですww


それとも、グレイセスでやろうかな…

ラント兄弟…いや、教官とその親友でどうだろう?w


いや待て。

ユージーンとワルトゥでどうだろうか!?大人の渋さ全開w

それとも、サレ&トーマがいいですか。

え?何?四星大好きですが何か。



夜勤明けです。こんにちは。耐え切れずに扇風機を出しましたよ。


なんか知らないけど、今日は11時ごろに帰ってきたよ!


やったね!






そうそう。コードギアス全部見たよ!


最後泣いたよ!でも生きてるんでしょ?あれ?w


10月からだっけ?3期。


つーかそのために見てたんだけど。


やっぱりルルーシュが好きですwオレンジは1期の落ちぶれてたときのほうが好きだったw


つーかロロを微妙にヒューバートと重ねてみてたのはかなりどうでもいいw


だって同じ声優さんで、どっちも弟なんだぜw


兄は声優さん違うけど…


でも、アスベルとスザクも微妙にかぶるよねwやっぱりw


どっちもすばらしい覚悟をお持ちでw


でも、アスベルのほうが馬鹿っぽいのは何故だろう…テイルズマジック!






次はフェアリーテイル追いつかせます。


途中までは話覚えてるので、途中からがんばります。


そういや実家ではきちんと見てるのかしら。どうでもいいけどw






今日はもうしばらく寝れそうにないです。


つーか、乙女ゲー作りたいんですがww


でも絵がかけないww萌えないww






いやその前に作りかけのRPGどうにかしろって話w


サイト更新しろって話w


ゴセイジャーを3週間放置なのは、きっとディケイドのせいwww(ダブルはみてるよ!w)






きょうのタイトル歌詞曲→なつかしのヒカ碁w