梅雨入りしたこともあり肌寒い日もちらほらありますね。
さて、これから夏がくるにあたって
好きなサマーソングを三曲紹介したいと思います。
夏なんだな/THE HIGH-LOWS
無条件で元気になれる曲。ジリジリと焼けるような真夏日の中にも、どこかもの悲しさを感じるメロディーが好きです。
Evergreen/Raphael
歌詞は大人になる事への拒絶と受け入れる気持ちの葛藤を描いていて、どちらかというと卒業シーズンにききたくなるんですが、テーマは夏なので入れました。
合唱曲のようなメロディがハードなバンドサウンドで、儚くもちからづよく、もの悲しげに
演奏されます。大人になってから聞くと、ぐっとくるものがあります。
夏恋/シド
軽快な裏打ちのリズムの上にキャッチーなメロディが流れるように乗っている気持ちよい一曲。女目線の歌詞のせいか、若干オネエぽい印象もあります(笑)
夏というとレジャーだ!海だ山だ!遊ぶぜ!みたいなノリがおおいですが、もの悲しげな曲も多い気がします。
生きてる限りは夏を過ごす回数は限られているし、花火とかも儚さの象徴ですね。
私はやっぱりそんなもの悲しげなニュアンスのある曲が好きです。
メンバーのみなさんのサマーソングもお楽しみに!
そのうち、BxC流サマーソングも作ってみたいですね。
Android携帯からの投稿