BlackWolf125のブログ

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日本製 最速 125cc SUZUKI RG125Γ(NF13A)のネイキッドバージョンの WOLF125の話題を主に扱っています。ネタがなくなったらもうひとつの趣味の音楽 CD蒐集に関する話題を取りあげたいと思います。

SUZUKI WOLF125 1995年式


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テーマ:

中古パソコンを買う。

富士通 CELSIUS ワークステーション W380


今まで使っていたパソコンの動作が重くなってきたのと、

Windows 7が 2020年1月でサポート終了+ Windows 10がまだ無償アップグレードできるとのこで、

Amazonで中古PCを探していたら、良さそうなのがあったので買ってみました。

18,700円 17,800円 (税込, 送料込)  ← 訂正します。

仕様

CPU: Intel Core i5 680  3.6GHz

RAM:: 2GB ×2 = 4GB

HDD: 500GB × 2個 (Raid1カード付) = 500GB (Raid1)

Video Board: NVDIA Quadro  FX1800

DVD Multiドライブ付き

Windows 7 Pro 32Bit

CrystalMarkの値

 

CPUが Core i5 なのでもっと速いと思ったのですが、2010年代の PCなのであまり速くないというのがわかりました。

でも当時の定価ベース(オプション品付)で40万近くしますし、富士通製のワークステーションで信頼性も高そうなので良い買い物だったと思っています。

Windows 7 Proを手持ちの 320GB HDDにインストール後、Win 10にアップグレードし、

その後 Win 10のインストールディスクを作成し、Raid 500GB HDDへ

Win 10 32bitをクリーンインストールしました。

320GB HDDは元の Win 7に戻しました。

デスクトップPCは BIOSで起動ドライブを切り替えられるので、 Win 10 32bit, Win 10 64bit, Win 7 32bit

を切り替えるようにするつもりです。

この PCの良いところは HDDスロットが 4つあり 5インチベイ 1個, 3.5インチベイ 1個も余っていますので

合計 6個の HDDを搭載可能です。

また USBポートが 計 10個も付いています。

そのほかに内部のマザーボードに 3個分の USBポートがあるのでこの PCではなんと計 13個分の USBポート付きということになります。

内部 USBポートに無線LANアダプター, 無線 Mouseを取り付けました。

パソコンはミニタワー型がやはり良いですね。


テーマ:

雑誌 BRUTUS 2018/02/15号の

「山下達郎のBRUTUS SONG BOOK 最高の音楽との出会い方」

内で紹介されている曲を追ってゆきます。

 

昨日、このBRUTUS を買いにイオン府中の双葉図書に行ったのですが、

在庫がなく、双葉図書全店で後 1冊しか在庫がないということでしたが、

イオン府中のスーパー内の雑誌コーナーに1冊置いてあったので買ってきました。

ラッキー!!

 

サンデー・ソングブックという番組は私にとって最高の音楽番組ですが、

この放送を聴くと、聴いた曲の音源が欲しくなってしまうので

なるべく、というかあえて聴かないようにしています。

今はYoutubeという便利なメディアがあるので、雑誌内で紹介された曲を簡単に聴くことができます。

 

BRUTUS内で紹介された曲を備忘録代わりに Youtubeで曲を追ってゆきます。

 

まずは Doo-Wap 編から

a 曲: The Ravens の Ol' Man Riverです。

最初の リズム&ブルースだと歴史的に言われているそうです。

私的には好きな曲じゃないのでほっとしますね。

ほっとする理由、分かりますよね?

好きな感じの曲だと Amazonに行って音源を買いたいという衝動に駆られるからです(笑)

 

b曲: The Orioles- Crying In The Chapel

1953年となっていますが録音が抜群に良いですし、楽曲、歌唱ともすばらしいです。

Amazonで 1406円(送料込)でした、欲しい!!

 

c曲: Five keys - The Glory Of Love

すばらしい!! Amazonで中古品あり。

 

d曲: Sh-Boom by the Chords

ロックン・ロールと呼んでいる音楽の草分け、だそうです。

これはあまり欲しくない(笑)

 

e曲: The Cadillacs - Gloria

キャデラックスというのは何か聴いたことがあります。

楽曲的には少しかったるいかな(^^;)

 

f 曲: The Cadillacs - Speedoo

この曲のほうがロックン・ロールっぽいですね。

 

g 曲: Four Lovers - You're the Apple of My Eyes

Four Seasons のフランキー・バリがリード・ボーカルです。

 

h 曲: The Elegants - Little Star

白人ボーカルなので聴きやすいですね。

 

i 曲: The Classics - Till Then

 

最後に

この Doo-Wap編はちょっと古すぎて The Orioles以外に琴線に触れる曲はなかったですね。

一安心・・・

先ほど Amazonでこの雑誌の在庫情報を見ましたが、すでに定価の新品はなく、

新品が 1293円(送料なし)でプレミアムが付いている感じでした。


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100円CD その15 Ak'Sent - International

評価:☆☆☆☆☆

女性ラッパーで、この CD内の曲 「Zingy」が Us Rhythmic チャート 32位となっています。

ラップが好きじゃないので評価 0 です。

Wikipedia https://en.wikipedia.org/wiki/Ak%27Sent#Discography

Wikipediaによると、この CDの後に Gem-In-I というアルバムが日本のみの発売となっています。

 

 「Zingy」

 

All I Need、 同じ CD内の曲ですがこちらのほうが聴きやすいですね。


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100円CD その14 Absolute - For All Seasons (1990)

評価:★★★★☆

R&B, Soul Music系では珍しい女性 Duoです。

なかなか良いですよー。

英語版 Wikipediaで検索しても出てきません。

Discogsに情報が少しありました。

 https://www.discogs.com/Absolute-For-All-Seasons/release/11248158


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新聞に広島コンピュータ専門学校の Digital Music Festivalの案内が載っていましたので行ってきました。
最初に登場しました プレパラートという音楽プロジェクトの演奏がとても良く、また聴きに行きたいと思う演奏でした。
その他の方のライブも楽しめました。
また次回も行きたいですね!!








Youtubeにプレパラートの演奏がありましたので紹介いたします。
リコーダーの音色に癒されます。


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Gregg Allmanの追悼記事

udiscovermusic.jpより

「グレッグ・オールマンの訃報を受け、オールマン・ブラザーズ・バンドの現メンバー、元メンバーの3名のコメントを翻訳しました。」

チャック・リーヴェル

ウォーレン・ヘインズ

ディッキー・ベッツ

Universal Music Japan( http://www.udiscovermusic.jp/) の洋楽ページらしいです。

記事:http://www.udiscovermusic.jp/news/gregg-allman-memorial-part2


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Youtubeで 「Allman Brothers Band Rhodes」で検索すると Fender Rhodesを演奏する
Chuck Leavellの動画が見つかりました。
大興奮!!

この時期は正式メンバーのギタリストが Dickey Bettsだけなので、
ソロを演奏するのが Dickey Bettsのギターと Chuck Leavellの生ピアノというイメージがあります。

1972年のライブなので Rhodesは Fenderのロゴのあるやつですね。
Chuck Leavellの Rhodesソロは 12:55 - 13:45のところにあります。
ほかにDickey Bettsのソロのバックで Rhodes音が聴けます。

The Allman Brothers Band - Full Concert
11/02/72 - Hofstra University (OFFICIAL)

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2017年 5月 29日。

 

岩国ジャズストリートのセッションステージでお会いした楽器店の方が所有する Rhodes Piano 2台を見学してきました。

 

1台目 Rhodes Suitcase

ハンコ刻印が 0478なので 1978年第4週の製造です。

http://www.fenderrhodes.com/

の情報によりますと 100 Wシステムらしいです。 

ネットにある回路図だと前面パネルの Accsesory 1は

ピックアップコイルと並列でジャックを指すとピックアップはプリアンプの入力から切り離されます。

なのでエフェクターの入力は Accsesory 1へ繋ぎます。

Accsesory 2はプリアンプの入力なのでエフェクター出力はここにつなげます。

エフェクター接続時は必ず Accsesory 1、次に Accsesory 2を挿さないといけません。

エフェクターの出力を先に挿すとピックアップに接続されるので良くないです。

Accsesory 1があるのでそこからエフェクターに接続すれば Rhodesのアンプを通さず直接 PAへ音を出せます。

 

フットペダルは下のケースのロッドが上がりダンパーを押し上げます。

Stage piano のようにフットペダルのサスティーン位置(深さ)を調整できないとのことです。

なので Stage pianoの方が好みの位置に調整できるのが良い点ですね。

 

パワーアンプ部で 、A,B チャンネルで外部エフェクターを繋ぐことが出来ますが、ステレオ入出力のエフェクターが必要になります。

Rhodesにはコーラス、ファイザーがないのでここを使うか Accsesory 1を使うかですね。

Accsesory 1は Small Stone、MXR90などを繋ぐんだと思います。

 

パワーアンプ部 、A,B チャンネルは ステレオ使用の BOSS VF-1, SE-70などが手っ取り早く繋げられると思います。

 

 

高音側のピックアップはタイン(針金)ギリギリまで近づけているそうです。

この状態で高音が凄く大きい音というわけではないのでプリアンプで減衰しているのだと思います。

当方所有の Stage Pianoでは隙間が 3 - 4 mmありましてこれくらい空けないと高音が出すぎになります。とても興味深いですね。

 

生産台数の考察

この Suitcase が 1978年 第4週で 製造番号 K724763

当方所有のは  1977年 第14週で 製造番号 K608057

製造番号の差は 116706 台

週の差は 42週

なので生産台数は

2778台/ Week

144456台/年 (14万台/年)

397台/日

凄い台数です。

Rhodesはトータルで 25万台生産されたとのことなので大体つじつまは合っていると思います。

また市場に出回るのは Fenderのロゴの無いものが主体のようですから・・・

  • "Sparkle Top" Fender Rhodes (1965-1969)
  • Fender Rhodes Mark I (1969-1974)
  • Rhodes Mark I (1975-1979) <<最盛期だと思われます。
  • Rhodes Mark II with wood keys (1979-1980)
  • Rhodes Mark III EK-10 & Rhodes 54 (1980)
  • Rhodes Mark II with plastic keys (1981-1983)
  • Rhodes Mark V (1984)

その他キーとハンマー部の当たり部分を見ましたが当方所有のものは

乳白色のフェルトがハンマー側に張ってありますが、Suitcaseは乳白色のフェルトがキー側に張ってありました。

キーのバンプ部はフラットでバンプ突起はありませんでした。

 

次は MARK Vで 1984年 第43週製です。MARK Vは 1984年から生産とのことです。

ピックアップは Mark Ⅱの物と同じような感じです。

キーは木製です。

キーとハンマー部の当たり部分はキー側に赤いフェルトが張られていました。

回りが暗かったのでバンプ突起があるのかどうかわかりませんでした。

同じように製造番号から生産台数を計算すると

1977年 第14週から 1984年 第43週までで

236台/ Week

12281台/年 (1.2万台/年)

33 台/日 です。

MARK Vは殆ど市場に出回っていないのでこの生産台数は Mark Ⅱが殆どだと思われます。

最盛期に比べると 1/10 ですね。


テーマ:
Gregg Allman関連で検索していたらありました、何と Derek Trucks 13歳のときのライブです。
スライドギターは「切れ」が大事なのですが、Derekの「切れ」は完璧です。

「切れ」の説明は難しいのですが、簡単に言うとボトルネックの移動速度は出来るだけ速くするということだと思います。

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