行ってきました!秋葉工房ふぇすたtourFINAL☆
出演メンツ(敬称略)はこちら↓わかる範囲ですすいません
鋼兵、やまだん、湯毛、あにま、のど飴、ASK、疲れた男
海斗、うさ、茶茶子、野宮あゆみ、青もふ、prkr、
暴徒、けいたん、ただのん、ギニュ~特戦隊
まお、あいり、TAKUMA、おかめ、立花さな、らんらん
ぽあろ先生
たぶん、全部じゃない、ですね…
昼の部と、夜の部と、両方行ってきました!
昼の部は下手側の壁際で、夜の部はセンターらへんで。
もう誰が何を歌ったかとか記憶が薄れすぎてて
とりあえず言えることは、
もっちーさんありがとう、って事
疲れた男さんありがとう、って事
秋葉工房tourありがとう最高でした!って事
です。
夜の部、疲れた男さんの選曲はほんとう、泣いた。
twitterのあれのこともあったし。
疲れた男さんの後が、飴さん茶茶子さんのコラボでニコニコできた
このセットリストはとても有り難かったです。
疲れた男さん、本当にお疲れ様でした!
笑って泣いて、叫んでサイリウム振りまくって
大ラスはみんなで「女々しくて」で跳ねまくって
もっちーさんの挨拶も、疲れた男さんの挨拶も
涙止まらなかった・・・
本当に、最高でした!
歌い手さんも踊り手さんも、描き手さんも!
アイドルもメイドさんも、みんなみんな最高でした!!!
今回は松本で一緒に行ってくれた友達と、もう1人ニコ厨と一緒したんだけど
楽しんでもらえてたみたいなので良かった!
秋葉工房ふぇすた、本当最高です!!
またツアーやって貰えないかなぁ。。。って思ってます。
もっちーさん是非おねがいします!!!
----------------以下は手荷物に関して思うことです------------------
辛辣な言葉で書くかもしれないです。
ただ、最終公演で心底思った事なので書きます。
個人的な意見なので、スルーでも構いませんが、
これからライブに行きたいって思ってる人は、少しだけでもいいので
目を通して貰えると有り難いです。
初めて秋葉工房ふぇすたのツアー(松本公演)に行った時から気になってて
その時もこうやってブログに書いたと思うんですが。
秋葉工房ふぇすただけじゃなくて、ニコニコ関係のライブ全てにいえるかもしれないですが
ライブハウスのホールに手荷物を持ってくる人が多い気がします。
主催側が注意している『大きな荷物』っていうのは、所謂キャリーバッグとかではなくて
「人の邪魔になる大きさのカバン」とかも含まれると思います。
普段使っているリュック、スクールバッグくらいの大きさのカバンなどです。
今回の秋葉原公演夜の部では、
「同じチケット代を払っているのにロビーで映像を見ている」という方が出たそうです。
「入れない人がいるので少しずつ前につめてください」というアナウンスがあるという事は
「空いているように見えている」って事じゃないでしょうか。
リュックを背負ったり、カバンを足元に置いていることで「空いているように見えている」場所には
「本当はそんな場所なんてない」って事がいけないと思うんです。
開始前にも、荷物預かりがあるので大きな荷物や上着などは預けて貰えるようにお願いがありました。
ライブハウスのように座席がない会場では、手荷物を床に置くのはNGだと思います。
相当スカスカしていれば話は別ですが。
自分の足の間に納まるならまだしも、自分の体の範囲を超えて置くのはもっての外だと思います。
カバンを床に置くことで、人が1人入れるスペースを潰していないですか?
リュックを背負ってくることで、つめられるスペースをなくしていませんか?
せめてカバンごと持ってくるのではなくて、小さいバッグに必要最低限だけ入れてきて欲しいです。
秋葉工房ふぇすたでは無かったと思いますが、治安の悪いライブになると
持ってるカバンから財布を盗られたり、置いてる荷物から貴重品を盗られたりします。
そうならない、そうさせない為に「荷物預かり(クローク)」というシステムがあるのだと思います。
折角、主催者側や、ライブハウスがそういうシステムを作っているので
「荷物を仕舞う場所(ロッカー等)がないから持ってる」のではなくて、クロークに預けてください。
あともう一つ。
指定席でない以上、一番最初に立っていたそこは「貴方の場所」にはならないです。
一番最初に立っていた場所はあくまでも「一番最初に立った場所」であって「貴方の場所」ではないです。
一度その場所から離れるということは「空いたスペースに別の人が入る」って事です。
元の場所に戻ろうと思っても、それは殆ど不可能です。
なので、無言で他の人を押しのけて移動するのはやめてください。
自分の好きな演者以外の時間にやってるのかもしれないですが
その時出てる演者のファンを押しのけてる可能性がありますよ。
移動するときは少し考えてからにしてください。お願いします。
ここまで読んでくださった方は、ありがとうございました。