前記事で書かなかったクリープハイプの事書きますわ。




なんか3月にベストが出るみたいで。


でも、それはアーティスト本人の意志ではなくレコード会社が勝手に決めた事みたいで…




レコード会社は純粋に素敵なアーティストを見つけ出して、そこから生まれた最高の音楽を届ける役割があると思う。



だから魅力的だと思ってたけど、なんか話を聞いて欲望が剥き出しな感じがしたのは自分だけかな?





ぶっちゃけ自分はクリープハイプのCD1枚も持ってないから「ベスト出るならわざわざSGとかALを全部買う必要ないから欲しいな」って思った。




でも、もし「ファンがアーティストの為に出来る事はそのCDを買わない事です!!!」って言われたらアーティストに貢献したいから買わずにダウンロードかレンタルする。




でも、「CD売れないのはアーティストの為じゃないからSGやALを買ってあげてください!!!」って言われたら……どうしよ?




音楽が好きな人の全てが自由じゃないこの縮図はあんまり好きじゃないなぁ。





答えは無さそうだけどあと一週間の浪人生活を終えたらまた考えよう!!



もうちょい、頑張ろ。もうちょい、頑張って。





ってなカンジで。