季節は秋へ向かっていますか?
涼しい。

曲ができません。
歌詞が思いうかびません。
納得いくメロディもでません。
ギターも鳴りません。

太宰治『待つ』
4ページほどの作品。
女性独白の形で
待つ という行為を通しての…よくまだわからないけれど…何かの核心を突いた作品。
最後の一文、
最後の一文でやられます。
なぜ文末であぁするのか、そこでひっかけられます。
大好きな作品です。
夏休み真っ最中、帰省真っ最中です
明日東京に戻ります

まず、遊んでくださった地元のみなさん、ありがとうございます。
みんな変わってなくて安心しました、すごく。

強く思ったのがいくつか。
まず、自分はやっぱり成長できてなかったと痛感しました。
大学に慣れる、東京に慣れる…言い訳あげては逃げてた気がします。
いろんな逃げ道を知って、楽な方へ行ってました。
秋から、挽回します、たくさんの衝撃をうけるために動きます。

そして、小学校教師。いつか絶対なります。子どもが好きやし、成長過程に携わりたい、“今から”を一緒に担いたい、“これから”を創りたい。

最後に。いろんな人と関わって生きてきて、その人たちのおかげで頑張れます。今更気づきました、改めて。

いろいろ考えて、東京へ。
まだまだやれる気がします。
いろんなこと。

刺激をありがとう。
今ゼミ合宿で伊豆にいます。
テニスをたしなみました。
発表テクストは夏目漱石“虞美人草”

まぁ…んなことおいといて
テニスですよ
先生が強い!
そしてやたら先生を褒める!!
接待かよって感じでした。

そして。
ここ3日間、サマコンという
サークル内ライブでした。
やった曲は桑田佳祐“月”
YUI“Namidairo”です

月のほうは、ハーモニカが上手く吹けず辛酸を舐め、歌も迫力が出ず。
YUIは女友達に歌ってもらい自分はギターを弾いて、まぁまぁ。
今後はストロークの正確さと、歌の迫力が課題。

桑田佳祐“月”
ぜひ聴いてみてください
男の哀しい性を描いた歌です。