先日、うちの近所で哀しい事件があった。


母親が自分の子供を殺してしまい、自らも手首を切って


自殺未遂をした。


新聞やテレビでは 心中事件と扱われることが多いが、


普通の何も知らない人は それで済む。

なぜ、自分の子どもを殺してしまうのか?・・・・


このブログを見る方には 教えましょう。


そして、あなたたちの周りに もし、そのような家族がいるなら


少しでも助けてあげてほしい・・・


新聞やニュースで 心中しましたという事件のほとんどが


子育てがうまくいかず・・育児ノイローゼと 言ってますが


本当は子供に障害がある親がすべてです。


アスペルガー・ダウン症・スペクトラム・知能障害 今の生まれてくる子供は


特に多くなってきているの現状


高齢出産・無理なダイエット・数々のストレスでうつ状態になった親の薬の影響など・・


生まれてくる子供に影響が多くなる。


障害者の子供は 生まれてすぐにわかる場合もあるが


大半は保育園に入園して しばらくしてから 判ることが多い。


特に自閉症は親から見たら個性かもしれない・・


そして 親はわが子が障害を持っていることは何があっても信じない。


おかしいな?周りの子供と比べて少し変わっていると思うなら、


子育て支援センターに相談してほしい。


一人で悩んでも、この子の将来を考えると・・・なんて考えないでほしい。

障害をもって生まれても 子供は育ちます。


人は何らかの理由を持って生まれてくるものです。


親はまず、自分の子供を認めて上げてほしい。


どんな形でも あなたたちの子供なのだから・・


子供が一番 親に望むことは 自分の存在を認めてもらえること・・


他人ではなく 自分の親に認めてもらえることが一番の幸せなんですよ。



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昨日より風邪をこじらせて 今日は仕事場に行き


そのまま 医者へ・・風邪のつもりで診察を受けて


背中に出来物があり、ついでに診てもらったら・・!


腫瘍の一部 化膿して肥大し切除しないといかんって・・・


1時間後に手術です。


局部麻酔しますね~~って打ったあとすぐに切開


あの~痛いんですけど・・そりゃ~切れば痛いですよ~~って麻酔利いてません(;一_一)


膿を出して 縫わずに消毒と脱し綿を入れて終了(*^_^*)


昼からうちで横になったが 痛くて寝れない(-_-)zzz


風邪で病院行ったのに なんか違うことになった一日であった。



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2012年が始まりました。


今年初の冬山登山!


今回、山小屋泊で 硫黄岳へ・・・


1月2日 天候・・雪・・美濃戸口に朝4時に到着


準備完了し、5時よりスタート ナイトハイクにて 赤岳鉱泉へ・・


コースタイム3時間に対し、写真やビデオ撮影で 約4時間ほど


圧雪された道で アイゼンなしで歩くが・・やはり滑る・・


かみさんは途中よりアイゼン装着 サクサク歩いて


9時に赤岳鉱泉に到着


アイスキャンディ(アイスクライミングの練習用に作られたタワー)が素晴らしく


前方に横岳 大同心、小同心 赤岳、硫黄岳 よく見える・・


が、風が強く ガスの掛かり方が早い・・


しかも、股関節が痛くなり 登頂は断念


山小屋で(かみさんが初めての体験)ゆっくり・・


静かで 夕方までなんだかんだと かみさんと話をし、


夕食(山なのに 海老フライ?)


食後、談話室でまったりしたあと 


寝床へ・・かみさんに 早く寝たもの勝ち!といい 布団にもぐりこむ


かなり寒いので 毛布を別にもらい 8:45消灯・・


翌 5時に起床 6:30に朝食をいただき、準備


7:30に下山開始 天気快晴しかも 風はなし 硫黄岳山頂は・・はっきり見えるほど・・ガスはない


登頂したかったが、股関節の痛みがあるため 硫黄岳往復に3時間ほど・・無理かな?


アイゼン装着しサクサクと下山 


美濃戸口に10時に到着、帰りは意外と速く、疲れもさほどない。


山荘でトイレ(100円)を借り ソフトクリームを食べ(これがまたおいしい)


車に乗り 八ヶ岳を見ながら帰宅・・・


今回、かみさんの初めての山小屋泊まりが目的だったので 目的は達成した


ただ、残念だったのは 宿泊している人たちのマナーの悪さ、大広間でくつろぐのだが、


大声で自慢話と知ったかぶりの おやじと単独で来ていたおばさんのおしゃべり


おしゃべりは 談話室で行うものであり 寝床はくつろぐ場所 区別さえできず


消灯するまで うるさかった。しかもこのおやじ 消灯寸前にザックの中を出し 整理を始める始末


モラルもない ただのアホにしか過ぎない・・みんな迷惑しているのに お構いなく平気で


ガサガサと・・・


あと、八ヶ岳の山岳ガイドの方たちがいたが、もう、偉そうに 金払えば何でも教えますよって


感じで 登山者たちと待遇が違いすぎる(宿泊者は風呂なし、ガイドはあった模様)


ガイドなら登山のルールくらい判っているはず、山小屋でのルールくらい


教えるべきではないのではないのだろうか?それとも 金払わなければやらないのかな?


下界では こんな上司はたくさんいるが 山でもこんな人がガイドなら 必要ないと思う


雑誌やビデオで見た人たちだったが 少々残念だった。


次回もこの山小屋に宿泊し、硫黄岳に登頂しようと思う。天気に恵まれることを願いたい。



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赤岳山荘より出発

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雪質が良く サクサク歩けます。


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硫黄岳


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大同心


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横岳~赤岳


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赤岳鉱泉に到着


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アイスキャンディーと横岳


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小同心


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赤岳


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夕食(なぜ?エビフライ?)


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談話室にて


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寝床


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マムート展示

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帰ります。