眼瞼下垂&精神疾患 闘病ブログ

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眼瞼下垂術後からおこった後遺症、それによって発症した精神疾患とたたかうブログです^^

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「眼瞼下垂」について調べ、体の不調が改善するのなら、と病院を回ることにした。

 

そこからは、4つの形成外科、眼科に回り、

・眼瞼下垂であるか

・手術の必要はあるか

その2つを確認した。

 

結果、医師によって判断がわかれた。

2箇所は要手術

2箇所は手術不要

 

中等度の眼瞼下垂である為、完全に瞳孔に重なっているわけではない為、医師によって判断がわかれたのかな?

ただ、不要だと言っている医師がいる為、手術はとても悩んだ。

 

眼瞼下垂の手術はとても難しく、術後様々な理由で悩んでいる人がいることを調べていくうち目にした。

・術後強直性眼瞼痙攣(目が開けられない、目が痛いなど)

・左右非対称

・過矯正(兎眼)、低矯正

・三角眼

等々

 

全ての手術にはもちろんリスクはあるし、そのリスクを承知の上で手術に望もうと思っていた。

結果、手術を決断するまでに半年を要した。

 

病院探しは、眼瞼下垂の執刀数が多い形成外科にお願いする事にした。

(※病院名は公開いたしません)