理論的な研究発表を学会でした時の定番は、何に応用できるか?です。よくわからない技術を発表すると、何に役立つ?と必ずというほど質問されます。

ひとは知らないものを役立つ役だだないで判断したいようです。

まだ、人類が、あるいは、日本人が共有できていない価値観では、測れない…ということでしょうか。

中小企業診断士の二次試験は、一次で得た知識が、自分の中で共有できているか?という試験かな?と感じています。

一次の勉強をやり直すと、思い出すと同時に、新しい気づきも多いです。

今日は火曜日、行ってきます!