この週末、土曜は午後から曇り始め、少し肌寒かったものの、日曜は気温も高く快晴に恵まれ、お花見日和となった。パニック障害と不安神経症になってからここ数ヵ月は、家に閉じ籠りがちで愛車のSuperSixに乗れていなかった。だから天気がいいこの週末は、とりあえず乗ってみよう。そう思って、家から引っ張り出してきた。土曜日、いつも行っているカフェ「VIA」に行くと、知り合いのMさんにバッタリ出会う。話を聞くと「新しくグラベルロード(未舗装路も楽に走れ、ロードバイクより太いタイヤを履かせた自転車)を手に入れたので、試走しにVIAまで来た」とのこと。また一人、知り合いがオフロードへの沼に入ってしまったようだ(笑)。
そうやって談笑していると、グラベルへ遊びに行っていたVIAのマスターが帰ってきた。そして話は盛り上がり、マスターの「じゃあせっかくだし、良いルートへ案内しますよ!」の一言でグラベルへ行くことに。その時は、まさか自分も一緒に行くことになるとは思いもしませんでしたが(笑)。
スタート前に「一緒に来る?」とマスターに聞かれたので「運動不足なので、行けるとこまで行きます。」と答え、行けるところまで同行することに。
開平橋の下まで来たところで「この先はクリンチャー(チューブ入タイヤ)じゃ難しいかなぁ」とマスターが言うので「いや、自分のやつはチューブレスですよ」と返したら「じゃあ行けるね!」ということで、タイヤの空気圧を減らし、ずいずいっと未舗装路区間へ。さすがに、ぬかるみや水溜まりは走れなかったが、それ以外は普通に走ることができた。そして折り返し地点のホンダエアポートに到着。 
 マスターのバイクは一番手前、Mさんのバイクは真ん中、私のバイクは一番奥のやつです。見た目は同じように見えるけど、全然違うんですよ。特にフレームの造りやタイヤの太さが目に見えて違うところがわかると思います。
休憩したあとは、来た道を逆戻り。その時に撮ってもらった写真がこちら↓。
 これ、私です(笑)。
シクロクロスのフレームはもう持ってるのだが、どうやって組もうかずっと悩んでいた。しかし、この突発的グラベルライドのおかげで、私のなかでこんな感じがいい!という明確なプランを立てることが出来た。早くシクロクロスを組みたい!←ちゃんと資金貯めろよー
 
日曜日は、土曜の夜から家に泊まりに来た叔母と朝食をとり、別行動。髪が伸び放題だったので、朝から散髪に行きスッキリとする。頭の重荷も一緒に取れたような気分だ。
そして昼飯を食べにVIAへ。マスターは昨日に引き続きグラベルへ出向いていた。
せっかくロードバイクを出してきたので、どこに行こうと悩んでたが、叔母が戸田公園に漕艇を観に行っていることを思いだし行き先を戸田公園漕艇場に決定。久しぶりに荒川サイクリングロードを走る。
そうこうしているうちに、秋ヶ瀬公園を通り抜け、彩湖に到着。彩湖にかかる橋の中間地点で、いつもの写真を撮る。
 そういえば彩湖も随分とご無沙汰だと思って、チェックインアプリを開いて前回いつ来たのか調べてみたら、2017年の9月が最後・・・半年ぶりに来たらしい。そんなに前だったのか・・・。そして走り出し、対岸へ渡る直前に気づく。 
 いい感じに桜が咲いていた。九分咲き位だろうか。
彩湖も花見をする人で賑わっていた。
しかし、今日の目的地はここではない。 
 更に南下して、戸田競艇の横を通り、戸田漕艇場に到着。
ここは桜堤みたいな感じになっており、土手に座りながら花見をする人が多い(写真は撮り損ねた)。そんななか行われていたのが「お花見レガッタ」という漕艇競技。これに、叔母の息子が参加している。といっても、腰を痛めたらしく、今年の活動はしないとか。ちょっと残念。ちなみに、ここまでの距離はこちら↓。
 そして帰り道。本当は通るつもりはなかったが、荒川の土手沿いの未舗装路を走る。
 本当に好きになってしまったようだ(笑)。
 

 

 

パニック発作を起こしてから三か月、2ヶ所目の心療内科で不安神経症と診断されて一週間が過ぎた。症状の方もだいぶ落ち着いたが、やはり気温差が関係しているのか、それとも冷え込みが激しかったためか、少しだけぶり返している気がするが、たぶん気のせいだろう。

それはさておき、今回は今までに処方されて飲んできた薬について書いていきたいと思う。ただし、あくまで個人的に体験したことを書いていくので、万人に当てはまるわけではないということは頭に入れておいてほしい。

まずは、最初に診察してもらい「パニック障害」と診断してもらった心療内科で処方された「セルトラリン(SSRI)」について。この薬は、主に体の中にあるセロトニンという神経物質を、脳に送り込む「抗うつ薬」として利用されているが、パニック障害にも効果があるらしく、ほとんどの方が飲んだことがあると思う薬だ。というか、一番最初に処方されることが多いと思われる。私も、パニック障害と診断され処方してもらい、飲み始めた時はどんな薬なのかネットで検索していたが、一番初めにヒットしたのがこのSSRIだった。しかし、こいつは副作用がものすごくきつい。何がというと、まずは下痢。もう本当にありとあらゆるものが出される感じで、全部出し切ったとしても「まだ出そうとするか!!」と悶絶してしまうくらいひどかった。その次に吐き気。この吐き気が食欲低下を引き起こす。だから食べたとしても吐いてしまうんじゃないか、という不安感に襲われる。そのため、これを飲んでいる間はまともに飯も食えなかった。また、服用している間に軽いパニック発作も一度だけ起こり、特に顕著だったのが身体が芯まで冷えきってしまうことだった。今でも思い返しただけでゾッとする。

そんな状態で飲み続けていても絶対によくならない!と感じ、服用4日目にして薬の変更を願い出ると、次に処方されたのは「サインバルタ(SNRI)」だった。この薬もセルトラリンと同様の効果があるが、少しだけ違う点がある。それは、SSRIがセロトニンだけに作用するのに対し、SNRIはセロトニンとノルアドレナリンの二つに作用する、という点だ。それでも副作用は少ないという説明を受け、服用し始めた。だが、こいつも自分には合わず、むしろ悪化の一途を辿っており、身体の冷えも著しく進んでいたため、結局自己判断で服用を中止した。(ちなみに、自分でやっておいてなんですが、自身の身の危険を感じたことによるものなので、自己判断での服用中止は推奨しません。できるだけ医師との相談をお勧めします。)

その後は調子も戻り始め、身体の冷えもだいぶマシになり順調に回復していってると感じていたが、SSRIとSNRIので起こした下痢の反動なのか、今度は便秘気味になってしまい、ついに先週の金曜(3/9)に突如として食欲をなくし、どうしようもなくなり近所に新しくできた内科に行ってきた。しかもそこは、心療内科も同時にやっており、さらに漢方を専門に取り扱っている、あまり見ることがない少し異色(?)な内科だった。だがここで診てもらった時、自分の中では安心感があった。というのも、本来ならば最初の心療内科でやるであろう精神面・性格面の診断テストを受けておらず、この内科で初めて受けて、自分の内面を知ることになったからだ。自分のことや今までの悩み、今置かれている状況などを話した。そしてそこで「不安神経症」と診断され、漢方である「半夏厚朴湯」と便秘解消のため「大黄甘草湯」を処方してもらった。

半夏厚朴湯は、気持ちを落ち着かせ、不安感やのどのつまりといった症状を改善する漢方だ。そして大黄甘草湯は便秘改善薬で、主に大腸性緩下剤として利用される。この二つを一週間ほど使ってみた結果、自分でも驚くほど症状が改善された。もちろん、漢方だけではなく他の要因もあったからというのもある。だが、それらの要因を除いても症状の改善は実感できている。特に、SSRI・SNRIで酷くなってしまった身体の冷えに関しては、ほとんど消え去ったといってもいいくらいまで改善した。

ちなみに薬の効果の出方だが、SSRI・SNRIは即効性はあるものの効果が出るまでの二週間、多くの人が副作用に悩まされることがある。しかし、副作用が出にくい人もいる。そして漢方は、即効性はないが、ほとんどの人は副作用に悩まされないことが多い。しかし、ごく稀に副作用が出ることもある。

私の場合、不安神経症の薬の中で身体に適応していたのが漢方だった、というわけだ。そしてどれだけ効果があるとはいえ、あのままSSRI・SNRIの効果を信じて飲んでいたとしても身体が適応できなかったので、おそらく一向に良くなることはなかっただろう。薬との相性は、自分の身体の状態を見て「効果が薄い、または副作用が強すぎる」と感じたら悩む前に主治医と相談してほしいと思う。

ところで、漢方は身体にやさしいと思われがちではあるが、副作用も少なからず存在するものがあるので注意が必要だ。そしてできれば漢方に詳しい医師・薬剤師と相談して飲むことをお勧めしたい。

そして念には念を入れて書いておくが、これは私自身の体験談なので、鵜呑みにせずに主治医とよく相談をして服用する薬を決めてもらいたいと思う。

 

 

ひとことに「逃げる」というと「その場から逃げ出すなんてカッコ悪い」という風に思われるかもしれない。しかし「逃げる」には他の意味もあると思う。あえて「逃げる」ことにより救われることもあるからだ。だが、うまく「逃げる」ことが出来ない人も大勢いると思う。私も、そのうちの一人だったからだ。人から頼まれると断れなかったり、誰に対しても文句を言わずに過ごしてきた。会社でも残業を次々と引き受けたり、心も身体も磨り減った状態でいるのに、弱音を吐くと嫌われるんじゃないか、とも思っていた。それにより、ストレスが積もりに積もってしまい、精神的にまいってしまった。
しかし、実際はそうじゃなかった。むしろ「何でそうなるまで言わなかったんだ!」みたいなことを言われた。もちろん、会社側からはグチグチと言われたけれど、今までの実績もあったので「とにかく、負担は減らすからちゃんと治しなさい」と言われ、現在もリハビリ生活をしている。
ところで、表題の『「逃げる」という選択肢』は、ストレスから逃げることを指している。ただし、闇雲に逃げるのではなく、自分が気分転換出来ることを実行することで、リフレッシュするということだ。ストレスが多くなってくると、集中力も切れやすくなるし、イライラしたり不安感に襲われることもある。そこで、心とからだの休養日を作り、リフレッシュすることでストレスから逃げることが出来る、というもの。スポーツをしたり、趣味に没頭したりすることでリフレッシュ出来ることが多い。だから、ストレスから解放されるのであれば、ある程度であればその人の趣味については大目に見て欲しいと思う。

 

 

 この土日、荒川沿いにある古民家カフェ「VIA」へ、久しぶりに行ってきた。というのも、メンタルをやられてから外出するのも避けがちになってしまい、しばらくの間足が遠退いていたのだった。ちなみにこの「VIA」というカフェは、開店当初から私の行きつけであり、お気に入りのカフェである。そしてこのカフェの特徴は、サイクリスト(自転車乗り)が集まる憩いの場でもあり、交流の場である。
 
そんなカフェで、知り合いのサイクリスト達(いろんな意味で先輩でもあり仲間でもある)とも久しぶりに会い、話をしてきた。そのなかで一番印象に残ったのは「家のドアを開けて一歩外に出て、太陽の光を浴びれば幸せと感じる、それでいい(要約)」ということ。
昨日のブログにも書いたが、今の私の場合「0か100か」で物事を見てしまっている。しかし、それは極端な話で、家に閉じ籠ってても0のまま何も起こらない。勿論、家の中でしか出来ないこともある。その時は0ではない。けれど、行き詰まってしまったときや何もする気がしないときは0のままだ。そんなときこそ、勇気を出して家の外へ一歩踏み出してみる。例え玄関先でもいい、家の庭でもいい。晴れた日は太陽の光を浴びてみてほしい。それだけで1という実績がつく。それを時間がかかってもいいから繰り返して行くことが大切なんだ、ということを教えてもらった。
この話を聞いたとき、私はハッとした。そうか、経験値の積み重ねなんだ、と。人は経験なしでは成長しない。もちろん、不安もあるだろう。それでもやってみないと分からないことはいくらでもある。やらずに後悔するよりやってから後悔した方が、気持ち的には楽になれるはず。だから「とりあえずやってみよう」と思えるようになれれば、不思議と心も軽くなるんじゃないか、と思う。
 こんな感じで鉄道の写真を撮ったのも、久しぶりだった。思えば最近やれてなかったことが多すぎて、何をするにも「久しぶり」と言っている気がする(笑)。
 近所・・・とは言いがたいが、帰り道に道草してたら神社があったので、ちょっと寄り道して御詣りしてきた。

 

 

 

昨日ブログを立ち上げたばかりなので、本格的に書き始めるのは今日が初めてです。

 

さて、ここで皆さんに伝えたいことがあります。私は、和歌山の実家から離れ、埼玉で一人暮らしをしています。そんな中、去年の12月半ばに体調を崩したことがきっかけで強い不安感に襲われることがしばしばあり、精神的にまいってしまいました。2月に心療内科へ行ったときは「パニック障害」と診断されました。その時は「今の状態が分かってホッとした気分だ」と思っていたのですが、そこで処方されたセルトラリン(SSRI)がいけませんでした。この薬の副作用が激しく出てしまい、身体が耐えられなかったのです。その後、副作用が強すぎるので薬を変えたいと思い、再び同じ心療内科へ行き、今度はサインバルタ(SNRI)を処方してもらいました。しかし、状況は変化せず、結局どちらもやめ、次第に回復していきました。

今はなんとか生活もでき、仕事も半日とはいえできるまでにはなってはいますが、未だに不安感は拭えません。そんな中、また調子がおかしいと感じ、今度は家の近くの内科(ここは心療内科と漢方も取り扱っている)へ行って精神と性格の診断をしてもらったのですが、その結果は「不安神経症」になっている、とのことでした。また、同時に便秘もあったのでそちらも改善しようということになり、半夏厚朴湯と大黄甘草湯を処方してもらいました。

私の場合は元々、頼まれたら断れなかったり、人の目線に敏感だったり、自分よりも他人の事を優先してしまう人なので、余計に症状が出てしまったんだと思います。

ちなみにこの不安神経症は、真面目で誠実な人ほどなりやすいんだそうです。これが進行してしまうと、鬱にまで発展してしまいます。なので、自分だけではなく周りも「あの人、いつもとは様子がおかしいな?」と気付いたら、なるべく声を掛けてあげることが重要になってきます(これについてはまた後日)。

「それとロードバイクとどう繋がりがあるんだ?」と思う方も居るかもしれませんが、実は意外と繋がりがあるのです!ロードバイクだけじゃなく、持久力の要るもの、いやスポーツ全般に共通するものがあります。ちなみにこれは、今朝読んだ栗村修著「栗村修の そこが知りたい!ロードバイクトレーニング」の中に書いてあります。

それは「0か100かで考えてしまうこと」なんです。・・・言いたいことがわからない?

では、あなたがスポーツをしていたとしましょう。どんな競技でもいいです、そこには勝ちたいと思っているライバルがいますよね。勝ちたいから努力を惜しまず練習する。絶対勝ってやろうという気持ちで試合に挑みます。そこで勝てればよかったのですが、あなたは残念ながら負けてしまいました。そんな時、あなたはどんな気持ちになりますか?負けて悔しい?やっぱりライバルには勝てっこない?それとも、今回は負けたけど、いつか絶対勝ってやる!と思いますか?

ここで注目したいのはその時の気持ちです。「負けて悔しい!」と思うのは当然の結果です。しかし、そのあとにどう思うかです。「あいつには勝てない」や「自分には才能がない」と思うのは止めた方がいいです。そう考える人は「0か100か」で物事を考えてしまう人です。つまり「生真面目過ぎて周りがよく見えてない状態」です。そのライバルも、あなたには勝ちたいと思いながら練習してきたはずです。だから「勝てない」ではなく「次は勝ってみせる!」と思えるようになれればいいのです。

話をロードバイクに戻しましょう。私は、趣味でロードバイクに乗ってます。これが意外とお金がかかる趣味なんですよね(これについてもまた後日)。そんなロードバイクって、人生に似てるんですよ。峠を越えたり、坂を登ったり下ったり、平坦路をおもいっきり飛ばしたり、時には仲間と走ったりお互いに助け合ったり、見ず知らずの人と会話したり・・・ね?こうやって見ていると、意外なところに解決策ってあるんですよ。

そうやって経験を重ねてたのに、今はこんな状態になってしまいました。でも、これって誰もが通る道なんだと思います。自分だけじゃない、他の人だって同じように悩んでいるはず。ロードバイクを通して学んできたことをすっかりと忘れてしまっていた自分が、そこにいました。自分のペースでいい、ゆっくりと進めれば、きっと目的地にたどり着くことができる。そう思いながら、1日を過ごせればと思います。

 

 

何がって、それは社会人になって6/1で3ヶ月目
社会人って、色々と疲れるね
自分は製造業だけど、残業なんてざらにあるし、ってかほぼ毎日残業してるし
単に仕事が終わらないんじゃなくて、ほぼ強制的に・・・
何なんだろうね、ほんと

さて、今月は色々なところに行ったな
まずは、越谷レイクタウン
何といってもアウトレットが凄い
あそこ回るので一日は絶対につぶせるね

続いて、浦和
と言うのも、スタミナラーメン食いに行っただけだが
しかも、400円で食えると聞いて
ニンニク効いてて、これが美味いんだな
次行ったときはスタカレーだな

そして、岩槻
ここでは、豆腐ラーメン
これがまた、でかうまでね
しかも500円!!安っ!!
あの大きさで500円は、最高やね
気になる人は行ってみて

スタミナラーメン
娘娘又は漫々亭 値段は各店舗で違うらしい
一番安いのは浦和のはず

豆腐ラーメン
岩槻城址公園内 市民会館いわつき 大手門 他
ちなみに、西浦和でも食べれるらしい

さて、大体の目標は決まってきたな
びぃ級ぐるめを食べ尽くす!!
次は、行田あたりに行くか・・・
新年度早々の失敗 ブログネタ:新年度早々の失敗 参加中
4/1から埼玉の小さなプラスチックの成形工場に入社した
まぁ、実際は2日からだけど
で、入社してから三日目、つまり4/5にそれは起こった・・・

機械操作を終了してお昼休みに行くために機械の清掃をしていた
ノズルの中に入っている樹脂を取り除くために機械からノズルを取り外し、ラジオペンチをノズルの中に突っ込んで、ラジオペンチを机に叩きつけていたその時!!
勢い余って空振りしてしまい、机とノズルの間に右手の薬指を挟んでしまった・・・
幸いにも、骨は砕けてなかったけど、今でも曲げると少し痛い

皆さんも注意しましょう!!
初めて書いてみる
と言っても特に書く事無いので終わり
不定期更新
情報満載???
まぁ、よろしく