今回はアイドルの情報サイトを紹介、まとめました。
アイドル情報サイトといっても多数ありますが、個人的に見ているサイトを集めました。
アイドルカレッジ
http://idolcollege.com/
アイドル美少女総選挙2015
http://xxidolxx.wix.com/idolsousenkyo2015
東京アイドルネット
http://www.tokyoidol.net/
アイドルプラネット
http://idol-planet.com/
今回は日本経済の視点から就活を考えてみようと思います。
私が就活していた時代はリーマンショックによる究極の就職氷河期でした・・・。
ここから私の年齢がだいたいバレてしまうという。。。
さて、
私は結局すぐに就活は辞めて、起業の道を進みました。
でも、関係ないからと言って決して情報を遮断した訳ではありません。
驚く人もいると思いますが
究極の就職氷河期と言いましたが、大学の友人で就職に困った人はいませんでした。
その理由は結論から言って、専門知識や技術を学ぶ専門学科だったから。
間違いなくこれです。
他大学でもきっと同じでした。
理工学部、情報工学部、電気電子工学部、などなどの友人は全く問題なくスムーズに就職決まっていました。
実例を上げると
5社中2社内定、8社中3社内定。
こんな感じです。
ちなみに文系の方々は15社中0社内定とか普通ですよね?
要するに仕事に必要なスキルは全く持っていない(というか実用的な専門知識学んでいない)
いわゆる「学問」を学んでいる場所なので、当たり前のことですが
「気にいれば、誰でも良いんです。」という分野で就活を勝負することになるので、倍率が高く敵も多いのです。
ちなみに理系の理学部も文系と同じです。
数学、物理など「学問」をやっているので、多くの企業が必要としているスキルではないです。
というか今の世の中
SNS、ネットワークがコレだけ発達して情報が飛び交っているので分かると思いますが
システムを作るエンジニアが不足しています。
エンジニアが不足知らなかったですか?
では、それは置いておいて
Google,Yahoo,facebook,Amazon,zozotown
その他たくさんありますが、これらはwebの世界で成功し莫大な利益を上げて巨大企業に成長しました。
共通していることは、新たなシステムを作って売ったり、貸したりしていることです。
そのベースにはエンジニアがいて、作っているということです。
つまり、優秀なエンジニアがいることがカギなのです。
例えば、就職に困っているならエンジニアのスキルを身につけて
エンジニアとして就活してみたらどうですか?
探してみてください。
普通に月50万とかの求人ありますので。
「でも急にエンジニアなんて専門職・・・。システムなんて絶対分からない、やったことないし。。。」
そう思うんですよね。
みんなそう思うんです。
甘いです、ほんとに甘いです。
生きるってそういうことですから。
お金を頂くってそういうことですから。
会社があなたを雇うメリットってなんですか??
「誠心誠意頑張ります!!」
そんな感情論は通じません。
それで会社の利益上がりますか?
もし、あなたが就活で上手くいっていないのなら
「客観」が足りません。
会社側の立場で
会社があなたを雇うメリットってなんですか??っと考えてみてください。
少し見え方が変わるかもしれません。
今回はエンジニアを例に書いてみました。
私が就活していた時代はリーマンショックによる究極の就職氷河期でした・・・。
ここから私の年齢がだいたいバレてしまうという。。。
さて、
私は結局すぐに就活は辞めて、起業の道を進みました。
でも、関係ないからと言って決して情報を遮断した訳ではありません。
驚く人もいると思いますが
究極の就職氷河期と言いましたが、大学の友人で就職に困った人はいませんでした。
その理由は結論から言って、専門知識や技術を学ぶ専門学科だったから。
間違いなくこれです。
他大学でもきっと同じでした。
理工学部、情報工学部、電気電子工学部、などなどの友人は全く問題なくスムーズに就職決まっていました。
実例を上げると
5社中2社内定、8社中3社内定。
こんな感じです。
ちなみに文系の方々は15社中0社内定とか普通ですよね?
要するに仕事に必要なスキルは全く持っていない(というか実用的な専門知識学んでいない)
いわゆる「学問」を学んでいる場所なので、当たり前のことですが
「気にいれば、誰でも良いんです。」という分野で就活を勝負することになるので、倍率が高く敵も多いのです。
ちなみに理系の理学部も文系と同じです。
数学、物理など「学問」をやっているので、多くの企業が必要としているスキルではないです。
というか今の世の中
SNS、ネットワークがコレだけ発達して情報が飛び交っているので分かると思いますが
システムを作るエンジニアが不足しています。
エンジニアが不足知らなかったですか?
では、それは置いておいて
Google,Yahoo,facebook,Amazon,zozotown
その他たくさんありますが、これらはwebの世界で成功し莫大な利益を上げて巨大企業に成長しました。
共通していることは、新たなシステムを作って売ったり、貸したりしていることです。
そのベースにはエンジニアがいて、作っているということです。
つまり、優秀なエンジニアがいることがカギなのです。
例えば、就職に困っているならエンジニアのスキルを身につけて
エンジニアとして就活してみたらどうですか?
探してみてください。
普通に月50万とかの求人ありますので。
「でも急にエンジニアなんて専門職・・・。システムなんて絶対分からない、やったことないし。。。」
そう思うんですよね。
みんなそう思うんです。
甘いです、ほんとに甘いです。
生きるってそういうことですから。
お金を頂くってそういうことですから。
会社があなたを雇うメリットってなんですか??
「誠心誠意頑張ります!!」
そんな感情論は通じません。
それで会社の利益上がりますか?
もし、あなたが就活で上手くいっていないのなら
「客観」が足りません。
会社側の立場で
会社があなたを雇うメリットってなんですか??っと考えてみてください。
少し見え方が変わるかもしれません。
今回はエンジニアを例に書いてみました。
