1冊目 著:櫻井 孝昌

「アニメ文化外交」 248P 10分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

外国人の日本のアニメに対する反応と人気の理由、アニメを

用いた外国への経済戦略が語られている。



2冊目 著:前田 英樹

「独学の精神」 205P 6分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

二宮像のモデルになった青年の農作を交えた学習方法が書かれている。

1冊目 著:神田 敏晶

「Twitter革命」 222P 12分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

Twitterのシンプルな機能と他にないコミュニケーションとしてのツール

の政治、ニュース、企業の活用法、Twitterが急に人気になりはじめた理由が語られている。



2冊目 著:市村 博

「なぜ九0%の人が家づくりに失敗するのか?」 231P 6分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

建築業者の家づくりの際に家の耐久や作りに関する裏事情や家作りの

良い素材や家に対する失敗しやすいプランの例や家づくりの疑問が答えられている。



3冊目 著:郷富 佐子

「バチカン」 231P 8分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

法王ヨハネ・パウロ2世のトルコ訪問時のトルコ人の反応、ヨハネ・パウロ2世

の時代と死、ジャーナリストのバチカン探訪の感想が書かれている。



帰ってきてから気付いたけど1冊目の本以前にも読んだ気がする。


速読のおかげで読んだ本のタイトルと著者名が大体覚えているといっても完全ではない。


特に「Twitter」に関する本は最近よく目にしているので無理もない。


しかし、今調べてみたら以前に読んだ本は「Twitter経済論」だった。


内容はほとんど似てるんだけどね。


オバマ大統領苫米地氏、他有名人とリアルタイム感覚で情報が繋がれるのはとても


いいことだと思う。


私の場合は特に声優同士のTwitterやりとりなどを見るのが面白い。

1冊目 著:ハセガワ ケイスケ

「しにがみのバラッド。」 276P 32分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

他界したクラスメイトを重い、過去の楽しかった日々を思い出し一歩未来へ踏み出す。

小学生の男子と中学生の女子が学校で広まっている校内で幽霊が出るという真相を

探るためよる学校に忍び込む。
白い少女を見た女の子が余生を男子生徒と一緒に過ごす話。

使い魔ダニエルと白い死神モモの初対面と、ダニエルが思う白い死神

の死神らしくない行動や仕事の思い出が書かれている。


2冊目 著:ハセガワ ケイスケ

「しにがみのバラッド。5」 330P 27分
ぷよぷよ地獄っていいよね♪

カメラで桜の木を撮影しようとしていた女の子が魔法を使っている男子を目撃する。

男子は同じ学校で先輩だった、先輩は無愛想だが接していく内に気になり始める。

ある日女の子は桜の木から落ちそうになり死にそうになるが魔法で助けられる。

ダメな父を見て飽き飽きし、男の子が女の子と夢を語り楽しい日々を送る。

ある日男の子は工事現場の上から落ちてきた鉄板で死にそうになるが助かる。

3人の死神が仕事を遂行して行くうちに仲間割れをし、仲間を殺害してしまう。



ライトノベルを速読するのは難しい。

しかし今回は遅いながらも内容70%以上は読め、楽しめた。

ライトノベルは難しいので、速読のレベルが試される部類だと思う。

難しいと言うけど、それより難しいのは「専門書」(辞書、各分野教科書)なので

ノベルで難しいと言っているようじゃダメかと思う。

ノベルの難しさは「内容」ではなく、作者の意図している事を読むための「描写」や「考え」だ。

それを読む事を怠ると作品の面白さがなくなってしまうと思う。


今日は雨が降ったからいけなかったので家で読んだ。

家には今の所割と本があるので読む本については不自由がないけど、ノベルが

多いので深く読みたいので遠慮したい。

今日は雨やんでくれ~。