今日はコレ
絵に少し時間がかかりました、不自然な点が多いです。
今日も普通の夢でした、高校にいたら、何故か退学させられた。
期間が切れたとかで、高校には友人もいた。
その帰りに歩きで高速道路を歩いて帰っていると、友人が3人乗っている車を発見したので
隠れたが、ばれたので車を運転して友人の家に行った。
友人の家に行くと、歩きで帰るわけにもいかないので、この車を借りて帰りたいと言った。
貸してくれる事になったのでこの車で家に帰って、自分の家の車で迎えに行った。
この絵は友人を乗せて友人の家に行く途中の道路を書いたんだけど、難しかった。
今日は夢が2つで、この夢しか覚えてなかったのでギリギリだった。
1冊目 著:秋田 眞樹
「太陽からの光と風」 252P 4分
太陽の説明と、太陽による地球への影響が書かれている。
2冊目 著:佐藤 勝彦
「宇宙論の飽くなき野望」 239P 4分
宇宙に関する考えが書かれている。
3冊目 著:井田茂 +佐藤文衛
「宇宙は”地球”であふれている」 221P 6分
惑星の監視衛星による宇宙の調査報告が書かれている。
4冊目 著:宇佐美 義之
「カンブリア爆発の謎」 222P 7分
カンブリアに近い時代の生物や種類、主にアノマロカリスについての説明が多く、
他にも進化の過程やアノマロカリスの種類が書かれている。
今日は時間がなかったので4冊+同じ場所においてあった本を一気に取って読んだ。
時間に余裕を持つのはよい事だけど、時間に余裕を持ちすぎて逆効果になってしまった。
宇宙論系の難しい本を2冊も読んでしまったため全然理解できなかった。
じゃあ寝ます![]()




