1冊目 著:米山 公哲
「本当は怖い脳科学」 236P 5分
日常生活、食生活、犯罪など多数の分野の脳にまつわる話が書かれている。
2冊目 著:ハワード・ジン
「学校では教えてくれない本当のアメリカの歴史(上)」 188P 9分
アメリカの領土拡大、虐殺、奴隷などの歴史について書かれている。
3冊目 著:ハワード・ジン
「学校では教えてくれない本当のアメリカの歴史(下)」 188P 9分
冷戦、大恐慌などの歴史が書かれている。
4冊目 著:川西 論
「ゲーム理論の思考法」 256P 4分
社会をゲームに例えて考える思考法が書かれている。
5冊目 著:匠 英一
「これだけは知っておきたい「心理学」の基本と実践テクニック」 196P 3分
心理学の歴史を少し紹介した後、会社や日常で使える心理学が書かれている。
今日はアメリカについて今一度興味を持ったので本を読んでみたが、内容は酷かった。
本の内容ではなく、アメリカが酷い国だと言う事は分かった。
力でねじ伏せるやり方で勝ち取った結果が今現在のアメリカということで、戦争が好きな
国というのはよく分かった。
あとは、脳科学かな・・・まだ読んでないのがけっこうあった。
ちなみに今日は90夜という事で100夜まであと10日だが、さすがに50冊読むとかはしないと思う。
50冊は・・・腰が痛くなる!!





