1冊目 著:坂井 三郎
「大空のサムライ・下」 401P 18分
著者の体験した戦場での戦闘機の空中戦による死闘が語られている。
2冊目 著:知的生産研究会
「超効率勉強法」 233P 5分
忙しいと思いがちな人の無駄な時間を削減して勉強の時間を作るスケジュール法がある。
3冊目 著:松下 幸之助
「松下幸之助の哲学」 361P 8分
人や地球や日常生活の哲学が語られている。
4冊目 著:渡邊 義浩
「「三国志」軍師34選」 334P 6分
名軍師のエピソードと軍師の説明。
5冊目 著:渾 一成
「勝ち馬のカラクリ」 228P 4分
勝ち馬のジンクスと人気は薄いが割りと勝つ新人騎手の話。
今日は一切見ずにランダムで5冊手にとって本を読みました。
ところが1冊目が「大空のサムライ・下」と・・・運が悪い、いきなり分厚い本・・・しかも「 下巻 」。
でも戦争の話とすぐにわかったので本の内容にはついていけました。
他にはチンプンカンプンな哲学の本と、三国志の本・・・三国志は全く知らないです、知ってるのは
孔明と呂布くらいです。
あとは・・・勉強本ですね、記憶する勉強本なので私の求めている本ではありませんでした。
最後には競馬・・・競馬も全くわからないです。
馬券の買い方や倍率とか馬の名前とか賞金もわかりません・・・おそらくこれからも分からないでしょう。
では、寝ますねー![]()









