1冊目 著:武井 一巳
「1秒を争う人のメール術」 237P 6分
仕事に欠かせないメールを効率よく確認したり、返信するためのGmail活用法として「フルキーボード操作」によるマウスを一切使わない操作術と、携帯でのGmail活用術もある。
2冊目 著:高田 明和
「やさしい座禅」 205P 9分
悟りより幸せになることを目標とする座禅法のやり方が書かれており、仏教の教えが書かれている。
3冊目 著:松本 幸夫
「脳に効く「4時間!」短眠法」 190P 9分
仕事や時間の効率化を図った短く眠る方法が書かれており、短眠による脳の変化や睡眠のメカニズムが書かれている。
4冊目 著:矢部 正秋
「弁護士の仕事術・論理術」 270P 7分
メディアや偉人などの例を用いて弁護士の論理的な考え方がなされている。
5冊目 著:三上 文明
「知ってるようで知らない日本語のヒミツ」 237P 7分
現在使われている日常で使う日本語の単語の説明や由来が書かれている。
睡眠に関係する特に「短眠」の本はたくさん読んできたが、著者によって考え方が違い、毎回思うことは
「たくさん眠ったほうがいいのか」
「短く眠ったほうがいいのか」
ということです。
今日の3冊目には「短眠」について偉人の例を用いたりと非常に分かりやすく
科学的にも理解できる内容でした。
以前に読んだ本で長く眠ったほうが良いという本もあり、その本も納得ができたので、
正直どちらがいいのか不明になってきました。
また睡眠の本があったら納得するまで読むことにします。