11月に娘の修学旅行がありました。
行き先は東京。
5年生の頃からずっと楽しみにし、夏頃からは毎日毎日修学旅行の話をしていましたあせる
ところが、楽しみにしていた上野動物園は、その前の国会議事堂見学(興味なんてないわけですよ。)に時間がかかってしまい、あまりまわれなかったそう。
大好きなマヌルネコも見られず。
(かろうじてグッズは購入がま口財布)
また上野動物園へ行きたい!と言う娘。
上野動物園は小学生は無料らしく、小学生のうちに家族で行けたらいいね、いつならいけそうかな、宿はどこにしたらいいかな、という話をすると→でも本当は遊園地がいいんだよね→えっ、ディズニーは無理よがま口財布ドクロがま口財布あせる→いくつか検討の末、富士急ハイランド行きが決定しました。
マヌルネコどこ行った。


11月の日曜日、富士急ハイランドの駐車場に到着。

建造物が高い・・・。


高いし、まぶしさがなんだか恐怖感を倍増させます。
私は入園券(無料。)のみ購入なのですが、道を歩くだけで高さにひやひや。



かわいらしいエリアを通って、
また高い建造物が見えてきました。
いよいよ入園し(ここまでけっこう歩いた。)、娘とまめしばくんは真っ先にフジヤマの列へ。
まだ紅葉が残っていました紅葉



夜は雰囲気が変わり、また素敵な感じクリスマスツリー


富士急ハイランドは、思っていたより近く、開園から遅くまで遊んでも十分日帰り可能ということがわかりました。
お弁当持込もできるし、いろいろ乗らない私の入園は無料だし。
娘は4月から中学生になりますが、今買えば小学生料金なので、年間フリーパス購入を考えていますしっぽフリフリがま口財布合格

きのうドラッグストアへ食器洗い用洗剤を買いに行き、ホリデーシトラスティーの香りコーヒーが目にとまりました。

数量限定ということで、次来るときにはもうないかもと買ってみました。

愛用している洗濯せっけんも手袋も、いろいろなものがリニューアルという名の値上がりで悲しくなります。

時々でも、こういった気持ちが上がる商品があると嬉しいです。
本棚にあるストレッチやエクササイズなどの本を手に取った娘に「お母さんのような脚にはなりたくないの。」と言われ、なんとも正直な気持ちに、一時私の思考が止まりました・・・。
(なぜ今さらはてなマークはてなマークはてなマークと思いましたが、今まであまりちゃんと認識してなかったそうな。)
来月は健康診断もあることだし、食事に気をつけ、ももの分厚いセルライトをがんばってケアしたいと思います。
体調不良を理由になんとなくさぼっていたストレッチをがっつりやってみたら、だいぶかたくなってしまった身体にがっかり・・・ドクロ
でも、血行が良くなりました。
これからまた寒くなるし、きっとよい機会に違いないです合格

朝夕涼しくなりました。
パジャマは長袖にしましたが、部屋着はまだ半袖のままです。
 
夏休みに、家族で南の島へ行きました。
去年の旅行はひどい飛行機酔いで、元気になったのはもう帰る日でしたが(旅行中の記憶が少ない泣)、今回はかかりつけクリニックで処方してもらった酔い止めを飲んで体調も万全でした!

 
ホテルではアップグレードしてもらい、バギーに乗ってヴィラへ。
 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
敷地内にリスや猿がいます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
のんびりした雰囲気と景色が素敵で、またいつかぜったいにここへ来たい!と強く思いました。
 
2泊したホテルをチェックアウトし、次の宿へ。
旅行前にスーツケースベルトを新調したのですが、ピンクのほうはこのとき空港で紛失。
まめしばくんはかなりねばりましたが空港の担当スタッフはなかなかやる気ない人で・・・最後には代わりのスーツケースベルトをくれました。
↓ピンクのほうは、いただいたスーツケースベルト。
そしてこのとき、空港のラウンジに娘が麦わら帽子を置き忘れたよう。
↓もうこの時点でかぶってません。
飛行機の時間が4回も変更になり、ホテルへの到着は予定よりだいぶ遅くなってしまいました。
ホテルの部屋ではいくつも不備が重なり(異音とか、電話の受話器が作動しないとか、空調のリモコンがおかしな動きをするとか。)とうとう最後には停電(たぶん我が部屋だけ。)。
真っ暗になった部屋で、備え付けの懐中電灯は点かず(電池切れかな。)電気が通ってないからフロントへの電話も通じず、家族みんなでフロントへ向かいました。
日本人は遠慮がちだったり控えめだったりつい辛くても我慢したりすると思いますが、こういうとき、まめしばくんはがんがん交渉しますしっぽフリフリ足あと
かなり待ちましたが(他にも深刻な顔で困ってる人がいたので、きっとホテル側もトラブルを抱えて忙しかったのでしょう。)最上階の広いお部屋に案内されました。
入った瞬間、まめしばくんはかび臭さを感じ、私はどぶ臭さを感じました。
あちこちにほこりもあり、おそらく普段使われていない部屋なのだと思います。
湯沸かしポットにはいつ使ったのかわからない水が入っていて、内側がぬるぬるしてました。
(でも、しっかり洗ってお茶を淹れましたコーヒー)
そして、このときの部屋移動でスーツケースベルトふたつ(旅行前に新調したものと、空港で紛失したベルトの代わりにもらったもの。)をなくしましたドクロ
 
 
 
 
 
 
 
部屋でカードゲームを楽しみ、
 
 
 
少しだけ街歩きも。
娘は、私の帽子をかぶっています。
(ふたつ持参した私、えらい。)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ホテルに戻り、ラウンジでお茶を。
お湯のサーバーにティーポットが載っていて、かわいらしいラブラブ
 
 
カクテルタイムに入ったところで、まめしばくんが深刻な顔をして言いました。
「あしたのひこうきがけっこうになった。」
↓その後まめしばくんは、ずっと必死に携帯操作。
日本人らしきご夫婦がいらしたので話しかけてみると、その方達も翌日の飛行機が欠航。
しかも代替便が1週間後とかで、旦那さんはまめしばくんと同じくずっと携帯操作をしてました。
サイトからは完結できず、結局電話をしなければならなくて、ホテルの部屋から恐る恐る国際電話をするも絶対混み合うでしょうよ、つながらず。
あきらめて眠ったまめしばくんですが、深夜、メールに振替便のお知らせが届きました!
予定した帰国日と同日の飛行機に乗れることに。
翌日、空港まで行ってフライトボードを見ると、どうも行き先が思っている場所と違います。
よくよく確認すると、これから乗る飛行機の行先は羽田。
私達が出発したのは成田、そして成田に車を置いています。
なんだか飛行時間が違うなー、とは思っていましたが、無事に帰国できる安堵感でかき消されてました・・・。
空港のラウンジでゆったり過ごしてから、成田ではなく、羽田を目指しました。
 
 
羽田からは、タクシーで成田へ。
4万円近くかかりました・・・がま口財布しっぽフリフリ泣
 
今回の旅行でなくしたものは
・買ったばかりのスーツケースベルト2本
・娘の麦わら帽子(私が若い頃に買ったもの。)
・高額なタクシー代にかかったお金(旅行保険でまかなわれるかなと期待したのですか、今回のプランでは対象外でした。)
でも、それを差し引いても、そしてトラブルもあったけれど、良い滞在となりましたやしの木
私よくやった、と心の中で自画自賛していることは(いや、口にも出しました。ここは自己肯定感を上げたい。)
・帽子をふたつ持って行ったこと
・ユニクロライトダウンとストールと、ロストバゲージに備えた着替えのカーディガンをかばんからさっと出せたこと(強烈な冷蔵庫にいるような寒さの、行きのトランジットで活躍。カーディガンは娘に着せました。まめしばくんは私のストールを借りるのを似合わないからといやがり、でも寒いからと筋トレを始めて恥ずかしかったです。私の寒さ対策の話をいつも聞き流すからだよむかっ
・まめしばくんに2回も確認していらないと言われたけれど、いや絶対必要だろと考え書類を用意したこと→必要な書類でした
次回の旅行に活かしたいです。
夏休みが明け、娘はますます学校が楽しいようで、家を出る時間が早まりました。
まだまだ暑くて、玄関のハロウィンの飾り付け(年々簡素化。)は先送りにしています。
今日は、雨が続いて気になっていた、靴数足のカビ取りをしました。

真夏の暑さは辛いのですが、関節の痛みや腫れは安定します。
漢方も処方を減らしてもらっていました病院
季節の変わり目が辛いのですよね。
これからまた寒暖差が激しくなると思うと、ちょっと身構える気持ちになります。

京都出身のママ友からこたべをいただきましたラブラブ


夏休み中盤、娘の習い事のイベントで某地方都市に遠出しました。
まめしばくんも有給をとって一緒に来てくれたのですがしっぽフリフリ車だと万が一渋滞で遅れたりするのも恐ろしく、三人で電車に乗りました。
イベントに対し、私はしばらく緊張が続いていて、前日はなかなか寝つけず、寝てからも何度も目を覚ましました。
娘は、いろいろあまり緊張しません。
私が、うわ~緊張するドクロ◯◯で△△だから緊張するー泣ねぇ緊張しないの?とひたすら言っているから、うざくて緊張する気にもならないのかもしれません・・・。

無事にイベントを終え、遅いお昼ごはんは駅ビル内のしゃぶしゃぶに。
平日だったのでお得なお値段、しかも小学生の娘は半額、50歳以上に当たるまめしばくんは500円引き。
みんなでうはうはしながら食べましたしっぽフリフリがま口財布合格
デザートは、同じ駅ビル内で桃のクレープ。
今回のようなイベントは、だんだん将来その道でやっていくであろう人々ばかりの厳しい世界となり、娘の参加はおそらく最初で最後になると思います。
大変でしたが、よい経験となりました。