おとといの午前4時、トイレへ行きたいと娘に起こされました

そんなにないことなので、ここはやさしいお母さん感を最大限に出したく、一緒に行くよ
と娘についてトイレへ行きました。
おふとんに戻って数分、すぐに寝入ったと思った娘は、恐い夢を見たと目を覚ましました。
「お父さん、手をつないで。」と、寝ているまめしばくんに言う娘。
「え、そこはお父さんなの?」
もし恐い夢を見てもお母さんは助けてあげられない、落ちる夢だったら落ちないよう飛ぶんだ!身体が動かなかったり声が出なくてもなんどもあきらめずにやってみるんだ!・・・というようなことを娘には伝えてきましたが、手をつないでほしいのはまめしばくんなのねー。
今週は、ルピシアのテ・オ・レ100グラムパックを開け
がぶがぶミルクティーを飲んでいます
