まだ包装されている私の地味めなフリースパジャマをみつけて「これぼくの?しっぽフリフリルンルン」と嬉しそうに聞くまめしばくん。
「私のだよ!」
なんどか着た別のかわいらしい柄のフリースパジャマがあるのですが、襟のあたりが寝るのにどうも適さず(更年期のせいか、今までにないような感じの肩こりなのですしょぼんフードや大きな襟は寝るのに辛いショック!)・・・もし入るならとまめしばくんに着せてみました。


↓私のだった、かわいいフリースパジャマ。
着られましたしっぽフリフリクラッカー
週末は、娘がヨガ動画をまねて、身体がかたすぎるまめしばくんに指導しています。