気がつけば、もうすぐ娘の夏休みも終わり。
(ぼけてるな、私。)
はじめは毎日支援センターやら公園やらに娘を連れ出していて、インドア派の私はうわぁこれが毎日続くのかっっっと夏休み明けをやたら遠く感じたものです。
 
インドア派の私ですが、この夏いちばんの思い出は、キャンプです。
キャンプは初心者の私とまめしばくん。
でも、田舎出身、小学生の頃だったらキャンプは何回も経験あり!との思い込みを味方につけ、いろいろ買い揃えて準備を進めましたがま口財布しっぽフリフリ検索アイコン本本
 
山梨県のキャンプ場へ行きました、雨の中あぁしっぽフリフリくるま。B汗
泊まったのは、テントではなくバンガロー。

トイレ、冷蔵庫、ふとんつき。
(やたら押入れを喜んだ娘。)
 
火おこしを、うちわで応援する娘うちわ
火が大きくなるのに時間がかかり大変しっぽフリフリ大変!おなかがすいた私は娘とマシュマロを焼き始めましたマシュマロ
初心者だから食事は簡単に!パンとか買って、あとはカップ麺とレトルトとフリーズドライのスープでいいよね!おk!というつもりでしたが、飯ごうは勢いで買ってしまっていたのでしっぽフリフリえへ飯ごうでごはんを炊くことに。
娘が、カレーはいやだ鮭が食べたいハートというので汗途中のスーパーで鮭とエビを購入がま口財布しっぽフリフリくるま。B→鮭はホイルに包んで鉄板にのせ、エビはアルミのカップに入れてオリーブオイルと塩をかけて鉄板に鮭えび
念のため小さな包丁とまな板を持って行ったのですが、結局使いませんでした。
夕食で余ったごはんは、鮭を入れて朝食のおにぎりにおにぎり
最終的に出た生ごみは、プチトマトのへたくらいですニコニコ
 
家族連れが多かったのですが、娘はとてもかわいがってもらえました。
捕った虫や魚を見せてもらったりくわがたイワシ手作りの仕掛けを貸してもらったり。
朝食時は持参したコンロを使いかまどを使わない予定でいたのに、まめしばくんがかまどを使うと言い出ししっぽフリフリうん雨で湿ったまきや炭しっぽフリフリうわぁ・・・に火おこしだけで1時間越え→近くのご家族がバーナーで火をつけてくれたのですがそれでもなかなかつかず、最終的に火のついた炭をいただきましたえへしっぽフリフリヤッター
 
 
花火もしました花火しっぽフリフリ
 
キャンプを楽しんだ娘ですが、思ってたのと違う、となんどもつぶやいていました。
それはたぶん、まめしばくんが一生懸命読み聞かせたキャンプの絵本と違い、テントも寝袋もなかったからしっぽフリフリあはv
でも、バンガローだからこそ雨でも大丈夫だったのです。
(テントだったらキャンセルしたかも。)
 
帰宅後、まめしばくんはまたキャンプ場を予約しましたしっぽフリフリ電話
とても張り切っていますがま口財布しっぽフリフリ検索アイコン本本
私は、また包丁とまな板を使わない簡単調理を目指したいと思います。
テントと寝袋に関しては、もっと経験を積んでから・・・。