きのう、まめしばくんが「おそくなってごめん
」と帰って来ました。
娘が夕方から長いお昼寝に入ってしまってのんびりしていたため、べつに遅いとは思わなかったのですが、まめしばくんは急な仕事があり駅前のファストフード店にいた
そう。
「○○をたべた~
」
(罪悪感があるのか、いちいち私に報告。)
「コーヒーだけにすればよかったのに。」
(意地悪で言っているのではなく、もうすぐ年に一度の健康診断があり、まめしばくん自身もいろいろ気にかけているため。)
「こーひーだけじゃわるいかなーとおもって
」
「何に?誰に?単に自分自身へのえくすきゅーずなんじゃない?」
仕事は問題なく終えたようで



よかったです。
週末、所用の後に遅いランチへ

娘に何が食べたいか聞くと・・・聞かなくてもわかりますが「うどん!ざるうどん!」と。
ママ友に教えてもらったうどん屋さんへ向かいました


行ってみましたよと報告しなくちゃな
と考えながら店内へ入ると、なんとママ友家族がいました。
しかも、店内にはママ友家族のみがいて(少し前までは満席だったそう。)、彼女は驚くこともなく「sableさん
」と私に話しかけてきました。
私とうとう暑さにやられて幻が見えるのか
と思いました。
(駐車場にいる私達が見えたのだそう。私だけ
←こんな顔でした。)



