「せーぶるさん、ぼくも中学生に変な人あつかいされちゃったー
」と、まめしばくん。
まめしばくんが駅から歩いていたら、中学生男女10人くらいの集団がいて、そのうちのそそのかされたらしい男子一人が、信号待ちするまめしばくん
に声をかけてきたのだそう。
「あのー、信号って、なんで青いんですか?」
「・・・は?
」
そしてその中学生男子は集団に戻り、盛り上がっていたそう

どうやらからかわれたまめしばくん。
「ぼく、なんか変なかっこうしてたかな?
」
「いや、若く見られたんじゃない?
そういうからかいって、もっと上の年代

にはきっとしないよね。」
まめしばくんは、駅から歩いていて、そうだ時刻表を確認しよう
とちょっと戻り、そしてまた歩いていたときにその中学生の集団を追い越したのだそう。
なので、「駅周辺をうろうろする、からかいがいのありそうな人」に見え、ターゲットになったのでは。
私だったら「うーん、スイカみたいなものかな![]()
」と答えちゃうわ。
理系だったら「発光ダイオードが」とか言うのかな、やっぱり笑える答えにしないと、など、まめしばくんと話し合いました![]()
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でも、少し離れたところで中学生に「変な人はっけーん。」って言われるより(先日の私![]()
)、話しかけられるだけ「変な人」の危険度は低いんだよ。
娘のためにも、お互い、あまり「変な人」にならないようにしようね![]()
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まめしばくんの勤務する会社の人々からいただいていた、オムツケーキ
もったいなくてしばらくそのままでしたが、いよいよ解体しました。
