今朝はなかなか起きられませんでした。
娘に授乳し、冷凍ごはんを出してまめしばくんの簡単な朝食を準備して、あわててシャワーを浴びました。
「今朝はなかなか起きられなかった。ごめんね・・・。」
「僕が布団になんども出たり入ったりして眠れなかったんだね。僕のほうこそごめんね。(←まめしばくんは、仮眠を繰り返しながらダイニングで仕事をしてました。)」
そうだそうだ、まめしばくんのせいで眠れなかったんだー!と、けっしてそんなことはないのにまめしばくんのせいにしておきました。
(ひどい。)
やっと仕事が終わり、私が起きてからまた少しだけ眠ったまめしばくん。
疲れてるのだろうと、いつもなら腹が立ってつついたり起こしたりする「ぷー 。」「ぷっぷー。」「っぷはー。」というまめしばくんの独特ないびきは、そのままにしておきました。
(せめてものやさしさ。)
まめしばくんが会社でもらって来たカレンダー。
動物ものは、まめしばくんのところに来るようです♪
